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【熟女体験談】遊び半分で妻を古い温泉宿のコンパニオンに送り出した結果、寝取られ、離婚までする羽目になってしまった夫

kage

2023/05/11 (Thu)

俺達夫婦は、同級生で40歳。

22歳で結婚して早や18年を迎えた。

子供も二人授かり、幸せな家庭であった。

俺の仕事は、小さな町工場の工場長でそこそこ収入もあったが、妻の働きたいとの希望で昼のみ、スーパーのパートに行かせていた。

子供達も高校生と中学生の男の子でグレることもなく、スポーツに明け暮れる日々を送り全てが順風満帆であった。

しかし、妻の友達の一本の電話から少しずつ歯車が狂い始めてしまった。

友達のヒロコから金曜日の夜、電話があった。

ヒロコ『ミナコ(妻の名前)御免、明日の夜2時間だけ仕事手伝って!お願い』

ミナコの仕事は、町から20分ほど離れた、古い温泉宿(5、6軒)を対象にしたコンパニオン派遣の仕事をしていた。

妻『嫌よ。酔っているお客さんにお酒注いだり、体とか触られるんでしょう?

それにおばさんだし』

ヒロコ『大丈夫よ。

変なお客じゃないし、ミナコなら20代に見えるから。

お願い助けて』

妻『でも~。

夫に聞いてみるけど、多分駄目って言うから』

と受話器放して俺に、内容を話した。

俺『いいんじゃないか。

困っているんだろう、2時間位なら良い社会勉強になるだろう』

と答えてしまった。

今思えば、絶対に反対すべきだった。

妻『ヒロ。旦那がいいって、でも2時間だけだからね』

ヒロコ『ありがとう。これから衣装もって行くね』

と電話を切りヒロコは俺の家に向かった。

妻『あなた。大丈夫かしら?変なことされない?』

俺もコンパニオンと呑んだ経験はあるが、大体体を触られ、酔ってくるとキスまでする奴もいるから心配ではあったが、

俺『俺達はコンパニオンと呑むだけで何もしないから、大丈夫だろう』

と安易な答えをした。

妻『うん、わかった。

触ってきたらぶっ飛ばしてやる』

と拳を強く握りしめていた。

そうこうしているうちにヒロコがやって来て衣装をくれた。

上下赤のジャケットとスカートそしてシルクの肌色のキャミソールを持ってきた。

服に着替えた妻は

妻『ヒロ~。キャミソールからブラとおっぱいがでちゃうよ~』

とジャケットで隠しているが、あきらかに、胸の谷間とブラがでていた。

妻の容姿は、身長158センチ、バストは120センチ(Kカップ)あり、洋ピンのクロー○のような体型で、いやらしい体付をしていた。

ヒロコ『ミナコ、肩紐とれるブラ無いの?』

妻『半カップの持っているけど、少し動くとおっぱい出ちゃうから嫌なの』

ヒロコ『大丈夫、動かないように二人の女の子に言っておくから、それでお願い。』

と手を合わせてお願いした。

渋々妻も頷き前払い金として、1万円くれた。

俺は、若干の不安はあったものの何かあったら、20分くらいで行けるから、すぐ電話しろと言って安心させた。

次の日の夜、妻は、7時から宴会だということで6時に家をでた。

昨日、ヒロコから貰ったお金でタクシーを呼び温泉宿へ向かった。

玄関で待っていたのは、20、21歳のアルバイトの女の子で妻は、自分の半分位の歳の子に慌てたそうだ。

妻『ヒロコからお願いされて来ました、ミナコです。

2時間宜しくお願いします』

A子『こちらこそ。

ヒロさんから40歳の人が来るって聞いていたんですけど、全然見えませんね~』

妻『すいません。おばさんで』

と頬を赤らめてお辞儀した。

A子『時間ですから行きましょう。

東京から来た人材派遣会社の方々で、15人くらいですって』

妻も頷き、二人の後を追った。

お座敷の襖をA子が開けて三人で会場に入り、正座して挨拶を行った。

A子『本日はお招きありがとう御座います。

三名で真心こめて努めさせて頂きます』

と深々とお辞儀した。

ヒューと大歓声があがり、妻が顔を上げると、どのように見ても一般人ではない、方々が並んでいた。

パンチパーマやオールバック、浴衣の隙間から刺青が覗いている人もいた。

A子『私から、A子。B子。夕子で御座います。

どうぞ宜しくお願い致します』

と口上を述べて三人が散った。

妻も事前にヒロコとA子から教えて貰っていたので、すぐにお客の前に座り酒を注いだ。

妻『夕子です。

初めてですので至らない所もあると思いますが宜しくお願い致します』

と一番偉そうな人にビールを注いだ。

歳の頃は、58歳位で腹のデップリとした典型的な中年太りのオヤジでパンチパーマを掻けていた。

社長『おうこちらこそ。

あんたいくつだい』

妻『今年で三十路で御座います。

もう、おばさんです』

10もサバを読み妻もたいしたものだと思っていた。

社長『30には見えんよ。

そのおっぱいといい25位にしかみえんよ。

はははははっ』

と大笑いした。

妻は、胸を隠すフリをしてハニかんだが、いきなりそのデカい胸が目だってしまった。

妻も5人くらいに一通り酒を注ぎ歩き、自分でもビールを1,2杯呑んだのであろう、顔がほんのり赤くなっていた。

まだまだ、宴会も序盤で妻も触られることなく安心していたのだろう、いつも以上に呑んでしまった。

1時間程、談笑とエロトークをし、妻も15人全員に酒を注ぎ廻り、社長の前に行くと若者が来た。

A男『オヤジ何時もと違ってつまらんですね。

いっていいっすか?』

となにやら尋ねた。

社長『おういいぞ。楽しめ』

とニヤついた。

次の瞬間、A男は、妻の背後に回り、おもいっきり胸を鷲つかみにして揉んだ。

妻『きゃっ』

A男『ね~さんの胸デけ~』

と揉み続けている。

妻は、A男の両手を振り払おうとするが、力が強くて解けない。

A男の合図で若者たちは、ほかの二人の女の子にも手を出し始めた。

妻は激しく揉まれたのですでにブラからおっぱいが出ていた。

それを見つけたほかの男が妻の乳首を弄りだした。

妻は必死に抵抗したが、二人掛ではなすすべもなかった。

しかし、不思議と脱がされることもなく代わる替わる揉まれた後は、全員それ以上手をだしてこなかった。

すると

社長『恒例のあれやるぞ』

と言った。

それを合図に社長以外の男たちは、浴衣を脱ぎ捨てパンツ一枚になり、ならんだ。

社長『女もそのまま並べ、男はパンツ一枚から女はそのままでいいから野球拳だ。

但し女が勝ったら1勝につき1万円やろう』

と言った。

男たちは、14人。

女は、3人で下着をいれて一人6敗で全裸。

どう考えても女に勝利の目がある。

A子は、二人に耳打ちし触られた分だけ取り替えそうと提案した。

妻も勝てると思い頷いた。

野球拳が始まり、A子が先頭で1勝した。

パンツを脱ぎイチモツを女達に見せ付ける男、罰として負けた男たちは、イチモツむき出しで野球拳を見ている。

A子は、二番目に負けてジャッケットを脱ぎB子に交代。

B子はいきなり負け、妻の順番。

妻は3勝後、負け。

ジャケットを脱ごうとすると

社長『夕子。

つまらないからブラを取れ。

3万円も勝っているし+1万だすから』

と言った。

妻は考えて、相手の残りが10人だから、もう全裸になることは無いと決断しブラを取った。

妻のブラは半カップで、あまりのデカさに皆歓声をあげ、まだ生暖かいブラに頬擦りするものもいた。

A子はまたもや1勝しか出来なく交代。

B子も負け、妻も2勝の後負けて、ストッキングを脱いだ。

残り7人、A子2勝して負け、A子はブラとスカート姿になっていた。

B子初勝利のあと負けてA子と同じ姿に。

残り4人で妻は2勝して負け、ジャケットを脱ぐとキャミソールから乳首が浮き出て見えた。

胸元をかくすと

社長『夕子。

ルール違反だから手を退けろ。

男どもも丸出しだろ』

しかたなく手をどけて後ろに下がった。

歩くたびに支えのなくなったデカい胸は、上下左右に揺れ動き男どもの歓声を呼んでいた。

A子が2勝して野球拳が終了し、時間も丁度2時間すぎた。

宴会もお開きになると

社長『おいA子延長するぞ』

と言ってきた。

A子『社長。二人で良いですか、夕子は帰るので』

社長『駄目駄目。

この人数だから3人いないと。

夕子付き合えじゃないとブラジャーとジャケット返さないぞ』

と凄んだ。

妻は、ブラジャーを返してもらわないと俺に怒られると思い

妻『1時間だけで良いですか?』

と尋ねた。

社長『よし決まりだ。

手前ら外のスナックに行っていろ。

おら~部屋に金取りに行ってくる。

夕子こい』

と妻のジャケットとブラを持ち部屋へ歩いて行った。

しかたなく妻は付いて行った。

若者『今夜のオヤジの相手が決まったな。

後でご相伴に預かれるかな?君たちよかったね』

と女の子を見た。

女の子たちは、訳もわからず愛想笑いをしていた。

社長の部屋に到着すると

社長『夕子。いくら勝った』

妻『8万円です』

社長『いい稼ぎだったな!

おかげで俺も金がなくなったから部屋呑みだ。

1時間だな』

妻『みなさんの所へは行かないのですか?』

社長『終ったら金を取りにくるだろう。さあ呑め』

とビールを注いだ。

妻も部屋にあったウィスキーをつくり社長に渡して呑み始めた。

社長『夕子。

隣に来い、心配するな何もせんから』

と妻を引き寄せた。

社長は妻の肩を抱き呑んでいたが、その廻した手が妻の胸に触れるか触れないかの所で遊んでいた。

社長『お前はいい胸してるな~サイズは?』

と乳房に軽~く触れた。

夕子『社長お触りは無しでお願いします。

その分お酒を注ぎますから』

社長『何嫌がってるんだよ。

サイズ教えろよ』

と妻の話を聞かない

妻『Kカップです』

社長『A・B・C・・・・Kって凄いな。

本物か?』

と強く揉んできた。

妻『やめて下さい』

と手を振り放そうとしたが、社長に火が付いてしまい妻は押し倒された。

唇を強引に奪われ、キャミソールを捲くられデカい胸を露にさせられた妻は必死に抵抗したが、力で適う訳もなく、両手でその爆乳を絞りあげられた。

妻『痛いっ』

社長『でかい乳だ。

こんなの見た事ねえぜ。

もう俺たちの仕事に気がついてるんだろう?

だまって言うこと聞きな~』

と凄んだ。

激しく胸を揉まれて口を塞がれた妻は、左右に体をクネらせ逃げようとしたが、無駄な抵抗で、次第にスカートを剥ぎ取られパンティーの中へ指を入れられた。

社長『おっこっちも具合が良さそうだな。

もう濡れてるぞ』

とパンティーも剥ぎ取られて、社長の舌が妻の秘部へと導かれた。

妻も必死に抵抗していたのだろうが、そのプロのテクニックに3回イカされてしまった。

社長『夕子俺のも元気にしてくれよ』

とイチモツを妻の顔の前に突き出した。

妻は首を振り嫌がるが、社長のゴツゴツ(真珠?)したイチモツを強引に捻じ込まれてフェラをしてしまった。

社長『もっと舌使って・・・・そうそうだ』

と強制的にフェラをやらされ、同時に乳と乳首を捏ねくり廻されて、妻も自分を序々に見失って行った。

そして、イチモツを抜き仰向けにした妻の胸の谷間に宛がいパイズリを強要して自ら腰を動かし、右手で妻の秘部を弄り、またもや妻をイカせてしまった。

段々と社長のペースになり

社長『そろそろ欲しくなってきたか?んっ』

と妻に問いかけるが返事をしない。

社長『自分で欲しいと言うまでお預けだ』

と秘部を責めたてる。

イチモツを挟んでいた胸から手を離して両手を畳に投げ出した妻。

喘ぐ声だけが部屋に響き渡る。

妻も挿入させないと終わらないと観念したのだろう、社長の全身刺青を見ながら

妻『入れて下さい』

社長『やっと観念したか。

何が欲しいんだ?』

妻『チンポ』と小声で言った。

社長が仰向けになり

社長『いい子だ。自分で入れな』

とイチモツを突き出した。

妻は渋々社長に跨り、そのゴツゴツの異物を自分の秘部へ誘った。

ゆっくりと腰をおろすと今までにない快感が襲ってきた。

社長『ほら自分でケツ触れ。

乳ももっと揺らして』

と下から突き上げた。

完全に理性の飛んだ妻は、激しく尻を振り、秘部内の味わったことのないところへ打ち当て善がり、デカい乳をブルンブルン揺らしまくった。

社長が正常位になり腹を打ちつけ、四つん這いにしては抉り、の繰り返しで絶頂を迎えた。

社長『出すぞ』

妻『だめっだめです。

中に出さないで』

社長『どこがいいんだ。

中が駄目なら後3回するぞ』

と脅した。

妻は訳がわからなくなり

妻『どこでもいいから出して』

と言い放ち、社長の精子を受けた。

社長『あ~気持ち良かった。

久しぶりにいい汗かいた。

おい綺麗にしろ』

とお掃除フェラを強要し、妻もそれに従いイチモツを綺麗にした。

社長『おい出てこい』

と襖の方を見た。

若者がDVDカメラを持って出てきた。

妻は?のようで

社長『いい画が撮れたか』

若者『バッチリです。オヤジ』

とニヤけた。

妻とのことを一部始終カメラに撮影したのだ。

社長『おい夕子。本名は?』

妻『ミナコです』

状況を理解した妻は言いなりになって行った。

社長『旦那は?』

妻『います』

社長『商売柄なんでも調べられるからな。

旦那にバラされたくなければ言う事を聞け』

と凄まれた。

妻は恐ろしくなり、頷くことしかできなかった。

DVDを撮影していた若者に嵌められるのは勿論、二次会から帰って来た若者達のじゃんけんで勝った二人にも犯された妻は、一晩で4回戦を戦い寝入ってしまった。

朝方にも昨晩じゃんけんで負けた若者一人に嵌められ、家に帰って来たのが朝の9時だった。

俺も不覚にも酔って寝てしまい気付かなかったが、俺が目を覚ました10時には、いつもと変わらない妻だった。

俺『ごめん寝ちゃってた』

妻『こっちこそ御免。

どうしてもってお客さんが言うから二次会まで付き合った。

でも安心、良い人達で触られることもなかったから』

俺『そっか~良かったな。

お金は自分のお小遣いにしな』

妻『ありがとう。

来週ヒロと東京に行ってきてもいい。

このお金で洋服買いたいの』

この時は既に社長から脅されて東京に行く事など知る由もなかった俺。

土、日曜日に東京にいった妻は、4,5人の寄り合いの席でカメラ撮影していた若者(B男)と生板ショーをさせられた後(顔射)、お客の老人たちにも弄ばれ、ホテルに帰ると世話係のB男が

B男『今日は社長来なかったけど、明日はくるぜ。

明日のための予行練習だ』

と妻の前にイチモツを突き出し、フェラをさせられた。

B男『もっとお客さんが興奮するように唾をベットり、チンポに付けて・・・そう。

もっと乳振って』

とおっぱいを持ち左右に投げた。

言うがままに、おっぱいを左右に振り、B男が納得するまでヤラされた。

B男は妻に挿入して、デカい乳を弄び

B男『なあ中に出させろよ社長のは受けたんだろ』

妻『嫌です。絶対に嫌っ』

B男『明日、縛りがあるんだぜ。

手加減しないぜ』

と激しく腰を振る。

ノーマルなイチモツだが、やっぱりその道のプロだけあってテクニックは凄かった。

妻『出して下さい。

そのかわり明日で最後にして下さい』

と受け入れた。

B男は妻に種付けした。

翌日は、社長の家の豪邸の一室で、また、その道の40代前半の男たちが3人いた。

B男ではなく、違う65歳くらいの初老の男に縄で縛られた妻

B男『さあお待ちかね。

歳は40ホルスタイン夕子の登場です』

と首縄に引っ張られた妻が登場した。

乳房は必要以上に縛られ鬱血し、横からみると30センチ以上突き出していた。

3人の前に連れ出され(社長は別)

初老『さあ夕子ちゃん皆さんに挨拶して』

と平手で思い切り乳房を叩いた。

妻『が~』

と体をクネらせ逃げた。

即座に初老が乳房を叩き

初老『逃げたら~お仕置きだから』

と再度、乳房を叩く。

その様をお客たちは、笑ったり興奮したりして見ている。

初老は妻の乳房に洗濯ハサミを取り付け、尻を鞭で叩いた。

叩かれる度に体をクネらせ泣き叫ぶ妻、空気の浣腸で屁を出され、また、鞭で叩かれる。

お客も参加して乳房や尻を叩く。

社長『そろそろホルスタインちゃんに種付けの時間です。

我こそはと思う方はお値段を』

と妻をオークションに掛けた。

値段は跳ね上がり、400万で落札した男に縄を解かれた。

男はヒデと言う名前で若手の筆頭株だそうだ。

ヒデ以外のお客は部屋から出て行き、妻はヒデに優しく抱かれた。

この400万は一発ではなく、妻の買取価格でヒデは自分の女房以外に妻を欲しがり、祭りごとなどに使うつもりでいたらしい。

そんな事とは知らずその日から妻は帰って来なくなった。

ヒロコに聞いたが一緒ではないと言われ、離婚届が1ヶ月後に送付されて来た。

俺は訳もわからなかったが、添付されていたDVDを見て印鑑を押した。

何も妻だけが悪い訳ではなく俺も遊び半分に行けと言ってしまったのも悪い。

風邪の噂で、ヒデの子供を産み二号として生活しているらしいが事あるごとに体を弄ばれる日々だと聞いた。

ほんの5年前のつまらない話。


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