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【熟女体験談】毎年パートで新しく入ってくる人妻を世話係として引受け、セフレにしてセックス三昧

kage

2023/04/29 (Sat)

今の職場は男ばかりの事務所なので、1人だけパートさんを雇っている。

採用は一年限りなので、毎年、一から教えなければならず面倒くさいので、職場で一番下っ端の私がその世話係を押し付けられるのだが、私は喜んで引き受けている。

毎年、人妻のセフレが増えていくのだから、こんなおいしい役はゆずれない。

所長の好みなのか、決まって30前後の小柄でかわいい系の人妻が採用される。

当然みんなからセクハラまがいのことをされるが、若い子と違ってそれなりに上手くかわしている。

しかし、1ヶ月ほど経つと、世話係の私に必ずと言っていいほど相談に来るので、一緒にお昼を食べながらお互いに愚痴を言いあったり、

「○○さんがキレイだからみんな構いたいんですよ」

などと適当になだめてあげると、ストレスも解消されるようだ。

ここで気をつけなければならないのは、最初は飲みに誘わないという事だ。これは後で聞かされるのだが、最初から飲みに誘われると、下心が見え見えなので軽いと思われるのがいやで誘いにのりにくいらしい。

で、徐々に仲良くなってくると、家庭の不満なども話してくるようになる。

そのうち

「主人がかまってくれない」

とか

「何ヶ月もご無沙汰」

だとかそんな話題がメインになってくる。

「彼女とはいつもどんなお店に行くの?」

とか

「おしゃれなバー知らない?」

とか聞いてくるので、

「じゃ、今度行きましょうよ」

って言ってやると、一応迷ったふりをしてからOKする。あくまでも自分からではなく、誘われたっていうことにしたいらしい。

今年採用されたちづるも、おとなしそうな見た目だが今までの人妻と同じで、ちゃんと誘いに乗ってきた。

当日は期待してかなり気合いを入れて来たのが判ったが、あえて何もせずに家に帰した。ただ別れ際に抱きしめたあと、ふと我に帰ったようなふりをして

「ごめんなさい」

と言って走り去った。

女の人は、そういうドラマみたいなベタなことが結構好きらしい。

で次の日、夕べは何もなかったように接しておき、変な気まずさがなくなってから、倉庫の在庫確認をするからと言って連れ出した。

しばらく仕事をした後すきを見て、後ろから抱きつき

「ちづるさんのこと好きになってしまいました」

と言い、こちらを向かせてキスすると、待っていたように自分から舌を絡めてきた。

長いキスをしながら一度上半身を裸にし、

「誰か来るとマズいから」

と言って制服のブラウスとベストを着せた。その間にパンティーも脱がせて、ノーブラノーパンの状態にした。

そしてフェラさせたあとアソコを触ると、すでにかなり濡れていた。そしていよいよ挿入。

と、ここまでは今までの人妻と同じなのだが、今回はちょっといたづらを思いついた。

後ろからちづるのアソコに私のものをいれたが、2、3回動いただけですぐに抜いた。

えっ?という顔をしているちづるをよそに、置いてあったブラとパンティーを手に取り、私は出口へ向かった。

「今日一日預かっておきますね。後で返すから今日はそのままですよ。」

と言って、さっさと倉庫を出て事務所に戻った。

少ししてちづるも戻ってきたが、明らかに落ち着かない様子をしていた。

「お疲れさま、助かりました。」

と言ってやると、私のそばに寄ってきて耳元で

「お願いだから返して。」

と泣きそうな顔で言ってきたが、無言のまま首を横に振ると、諦めたように自分の席についた。

しばらく様子をうかがっていると、時々こっちを睨んでいたが、ダメダメと首を横に振るとうつむいていた。

その日はやたらとトイレに立つ回数が多かったので、給湯室に行った時に

「あんまりトイレばかり行かれると困るなあ」

と言うと

「だってスカートにしみができると困るから…」

とまた泣きそうな顔で言った。あまりにも可愛かったのでキスしてやると、

「もうっ」

とはずかしそうに笑った。

仕事が終わり、皆にばれないように私服に着替えた彼女を車に乗せ、私の部屋へ向かった。その間も

「どうしてこんなコトするの?」

と何度も聞いてきたが、無言でちづるのスカートをたくし上げ、胸や内ももを撫でていた。

部屋に入るとちづるは自ら私のパンツを下ろし、フェラを始めたが、一旦やめさせビデオカメラを取ってきて、その後の行為の一部始終を撮った。

ちづるは普段の姿からは想像できないくらいに乱れていた。終わった後、

「こんなの初めて。今日はすごく興奮した」

と恥ずかしそうに言った。

その後もノーブラノーパンでスーパーで夕食の買い物をさせ、家まで送った。

「明日も着けてきたらダメですよ」

と言うと、何とも言えない顔をし、何も答えないまま家に入った。

「ちょっとやりすぎたかな」

と思ったが、次の日、ちづるは私が言ったとおり制服の下には何も着けていなかった。

今ではほぼ毎日ちづるとやっているので、これまでの人妻の相手がなかなかできなくて困っている。


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kage


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