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【熟女体験談】独身熟女と生活している大学生のエッチな体験談

kage

2023/04/07 (Fri)

2年間、独身熟女と生活している21歳の大学生です。

知り合ったきっかけは、PCショップでバイトしていたときに、彼女のお家へ、注文を受けたPCの取り付けと設定にお邪魔したのがきっかけでした。

4階建ての1階が彼女が経営する美容サロン、2階には会計事務所、3階は音大生用のアパートが4部屋、4階が住まいになっています。

定休日に訪問して、新しいPCの取り付けと説明を2時間位でスムーズに終えましたが、翌日クレームの電話が入り再訪門をすることになりました。

クレームの時は社員が向かうのですが、夜8時過ぎの指定でしたので、帰宅の途中に僕が行くことになりました。

クレームの対処は初めてでしたので緊張しましたが、建物の構造に起因することで改めてランケーブルを1階から4階に引くことでOKとなりました。

お茶をいただきながら、いろいろ聞かれました。

母親と同じくらいの人なので、母子家庭で育ったこと、地方から出てきて奨学金とバイトだけで暮らしていることなど、安心感から遅くまでお話してしまいました。

その後も何回か呼ばれては、帰りによってPCの説明をしていましたが、ある夜、初めて夕食をご馳走になって帰ろうと立ち上がったら、お風呂を勧められました。

着替えがない事を理由に断ったら、Lサイズで会うかしらって下着を渡されました。

そして突然童貞?と聞いてきたのです。

なんて答えてよいものか戸惑いましたが、正直にハイと返事したところ抱きしめられてしまいました。

若いのに彼女がいないってことは、ずーと手でしてるの?毎日するの?この女性(ゆうさん)と知り合ってからずーとゆうさんのことを思いながら、一人オナッていたものですから、心臓がはちきれそう!ジーンズの上から、ちんちんを撫でられた時には、もう発射しそうです。

KISSしてから、上を脱ぐと僕の胸に唇を這わせながらジーンズのファスナーを下げ脱がされてしまいました。

ブリーフの中に手を入れて、たまたまを握っています。

唇が胸からお腹に、そして彼女は跪きブリーフも脱がされ、カチカチになっているちんちんは、ついにゆうのお口に咥えられてしまいました。

汚いのに平気なのかな?臭くないかな?と考える間もなくこみ上げ大量に射精してしまいました。

ゆうは全部飲み干し、きれいにするからとペロペロ舐めてくれました。

お風呂には一緒に入りました。

ゆうの裸は想像通り白い肌、小さいけど形のよいオッパイ、丸いお尻、湯船に浸かりながらパーツを見せてもらいながらキスしました。

肝心のオマタはベットで見せるねって。

ベットに移ってからは一度発射しているので、おフェラされても余裕があります。

初めてのオマタとの対面は感激しました、口での愛撫の仕方はAVでOKかと思いましたが、教えてもらいながら彼女の言うとおりにしました。

コンドームの用意など考えていなかったので生で挿入。

奥まで入れると僕のお尻を両手で掴み、動かないようにして自分から腰を動かし、時には膣に力を入れて絞めてみたり、僕のちんちんを味わっている感じです。

お風呂では7年間なかったと言ってたのは本当なのかも。

僕のちんちんは、ぬるぬるの膣の中で激しく突いています。

いい!ああ〜!もっと!後ろかも!ワンワンにして!バックでして!

腰の括れを掴み突きまくると、凄い!凄くイイ!

よがり声がだんだん悲鳴に、僕も二度目の爆発が迫り伝えると、

まだよ!

次は枕をお尻の下に敷き、両足をV字に広げた姿勢でゆっくり動きます、入り口から奥までを、だんだん早く奥に

当たる〜いい!いく!一緒にきて!中で出さないで〜

射精はお腹の上でゆうの手に扱かれました。


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kage


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