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【熟女体験談】内申書を少しでもよく書いて貰おうと教師とエッチをする母親

kage

2023/02/02 (Thu)

私は某進学中学の教師をしています。

母親は子供の進学の事に必死で、内申書を少しでもよく書いて貰おうと、あの手、この手で私を誘ってきます。

今まで中3の担任を3回経験しましたが、その内、十数人の母親と関係を持ちました。

一番新しいのが今年の生徒Aでクラスでもトップの母親(38歳)。

私は独身、アパート暮らしで、

「近くに来た」

と言って私の部屋を訪ねてきた。

彼女は美人でスタイルもよく、とても38歳には見えない。

「宜しければ昼食でもご一緒にと思って」

と言い、どこで調べたのか、私の好物の特上寿司とビールを買って持ってきてくれた。

最初は学校の話をしていたが、ビールが進むにつれて、私の彼女の話とか、淋しい時はどうしてるのか?とか話題がエッチモードになり、正座していた。

脚も崩し半開き状態で脚を動かす度に黒パンティーが見える。

私を誘ってる様子だ。

私がわざと

「お母さん見えてますよ、独身の私には刺激が強すぎます。」

と言うと、

「いやだ、先生、エッチ。」

「こんな、おばさん興味ないでしょ。」

と言う。

「そんな事ないですよ、これ、触ってみてください。」

と言い、母親の前に立って勃起したズボンを触らせた。

「やだ、先生、こんなに大きくして。」

「責任取って下さい。」

と言うと

「こんな、おばさんでいいの?」

と念を押した。

「ハイ。」

と一言いい自分でファスナーを下げ、ペニスを顔の前に突き出した。

「せんせぇ、凄い、おっきいわ。」

と言い、ペニスを握り

口に咥えしゃぶりだした。

「凄い、喉につかえそう、主人のよりおっきい。」

と言い念入りに舐め、咥え込む。

私は我慢できなくなり、口から離し、彼女をベッドに寝かせ、服を脱がすと上下黒の下着にガーターベルトまでしていた。

「いつも、こんな格好してるんですか?」

と聞くと

「今日は特別です、最初からこうなりたかったの。」

と白状した。

パンティーを脱がすともうソコはグショグショ状態。。

「お母さん、やらしいですね。もうこんなに濡れてますよ」

「先生の大きなコレ、見たら我慢できないんだもん。」

十二分、お互い愛撫し合い、挿入。

やっぱり人妻は激しい。

大きな声を上げ悶え捲くり、ベッドをのた打ち回りシーツをベトベトにし果てた。

結局、その日3回し再会を約束し夕方帰って行った。

最後に熱いディープキスをし、

「息子をよろしくお願いします。」

と言い部屋を出て行った。

母親は抱かれた後必ずこう言う。

彼女の息子の場合は何も問題なく一流高校に入れるので心配ない。

彼女とは今でも関係が続き、ホテルで密会しています。


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kage


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