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【熟女体験談】高校生から「好きです」と電話があった彼女が高校生とテレホンセックスをさせられた

kage

2023/01/26 (Thu)

パチンコ屋での出来事より前の話になりますが。

この彼女は本当に豊富な経験を持った女性です。

私の付き合った女性の中でもかなり優れたどМの彼女です。

ある日、彼女から

「最近いたずら電話があるの。

"奥さんのことが好きです"って・・・」

と困った顔で言われ

「どんな男?おっさんなの?」

と聞くと

「違う、高校生の男の子、最初は直ぐに切ったんだけど何度もかかってきて少し話をしたら、いつも見ます、好きになってしまいましたって」

「私結婚していますからって言ったら、僕、高3ですって言われてびっくりしちゃった!」

と少し喜んだ顔に変わり私に言ってきました。

「変なことしてるだろ!正直に言ってみろ」

と彼女に問いただすと

「私は何もしてない・・・、その子のオナニー聞いてあげてるだけ」

と正直に答えました。

ここから彼女と高校生の交際が始まりました、と言うより始めさせました。

私が

「一緒にオナニーしてあげろよ、可哀相だろ、次かかってきたら絶対にしてあげろよ」

と彼女に言うと

「そんなことしたら絶対家に来ちゃう、近所だって言ってたし、たぶん家もわかってるみたいだから」

と彼女が拒みました。

しかし、私の目的は彼女に高校生とセックスさせることに決まりそれをさせる為に

「絶対にして、しないと会わないからね」

と彼女を責めたてました。

元々彼女は嫌と言えないタイプの為責め続けた結果

「わかった、するね・・・、どうすればいいの?」

と恥ずかしそうに言ってきたので

「その子の言いなりになって、その子が満足するまで言いなりになって」

と言い彼女と高校生を結び付けることに成功しました。

その夜、予想通り高校生から電話がありました。

私にも彼女からメールが届き

「今電話かかってきて話してる」

と会話が始まったことを私に告げてきました。

「の○子さん、今日もしていいですか?一緒にしてもらえますか?」

いつものように彼女に言ってきました。

いつもならできないと言うはずの彼女から

「・・・うん、いいよ、どうしたらいいの?」

と高校生の男の子には予想もしない言葉が彼女から返ってきたようで

「本当に?の○子さん一緒にしてくれるんですか?お願い、下着だけになって!」

と高校生は興奮し彼女に頼んできました。

「待ってね、今脱ぐから、その前に子供達が寝たか見てくるからこのまま待ってて」

と彼女は子供達が寝たか確認しに行ったそうです。

そのついでに私に

「今から電話でします・・・」

とメールが届きました。

「わかってるよね、言いなりになるんだよ、絶対にいやと言ったら会わないからね」

と返事を返すと

「わかってる!今下着になったから、もう戻る・・・」

と怒ったような返事が返ってきた後2人のテレホンセックスが始まりました。

「ごめんなさい、遅くなって」

と彼女が謝ると

「本当に下着だけ?見たい」

と言ってきたそうで

「見せられない・・・、その代り一緒にするから、許してね」

と彼女は優しく言ったそうです。

彼女に後から白状させたことですがやはりこのころから高校生の子が可愛く感じて愛おしい存在に変わってきたそうです。

「の○子さんオナニーするんですか?」

聞かれ

「・・・うん、たまにするよ・・・」

と恥ずかしそうに答えたそうです。

「の○子さん下着姿でオナニーして、の○子さんのオナニー聞きたい」

と頼まれたそうで

「わかった、じゃあするね」

と優しく答え彼女はオナニーを始めたそうです。

彼女はブラを外し貧乳のオッパイを出したそうです。

乳首はかなり大きく高校生に見られているような感覚に襲われすでに濡れていたそうです。

「恥ずかしい・・・」

と高校生に告げると

「お願い、いつもみたいにして、の○子さんの乳首見たいよ、僕も一緒にしてる、可愛いの○子さんがこんなことするなんて思わなかった」

彼女の顔をしっている高校生にはかなり妄想が広がっていたようです。

確かに私が高校生と同じ立場だったら同じ妄想をしているでしょうが。

彼女はかなり引き込まれてしまったようでパンティーの中に手を入れ割れ目を擦り始めていました。

「の○子さんどこ触ってるの?教えて」

と言われ

「嫌、恥ずかしい、言えない・・・」

「言ってどこ触ってるか教えて!」

としばらくやり取りがあったそうで

「オマンコ、触ってます・・・」

と正直に答えると

「濡れてるの?の○子さん?」

「・・・はい・・・」

と今までで一番恥ずかしかったそうですが正直に答えたそうです。

そのころにはアナルまで汁が垂れてしまうほど感じていました。

「の○子さん、オマンコに指入れてくれる?パンティー脱いでほしい」

と言われ

「わかった、脱ぐから待ってね」

と彼女は言われるがままにパンティーを脱ぎ裸になりました。

私は2人の行為が気になって我慢できず彼女に

「今何してる?ちゃんとしてるの?」

とメールを送りました。

直ぐに

「してる、ちゃんと言うこと聞いてるから」

と彼女から返事が返ってきました。

彼女と高校生は家電でテレホンセックスをしていたので私は彼女の携帯に電話をかけました。

2人の行為を知りたくなり彼女を辱める為にですが。

急に携帯が鳴った為彼女はかなり焦ったそうですが私からだとわかると

「少し待ってて、このままでいいから」

と高校生を待たせ私からの電話を取りました。

「どうしたの?ちゃんとしてるから、嘘言ってないよ」

と彼女は恥ずかしそうに私に言いました。

「わかってるよ、だから電話した、このまま切らないでテレホンセックスして」

と彼女に言いました。

当然

「嫌!出来ないに決まってるでしょ!恥ずかしすぎるから、今でも恥ずかしくておかしくなりそうなのに・・・」

そんな彼女の言葉は一切きかず

「いいから切らずにしろよ、言うこと聞くはずだよね?」

と彼女の言葉に聞く耳を持たず強制しました。

ここから2人の生々しいテレホンセックスを電話越しにきくことになりました。

「ごめんね、友達から電話だったから、続ければいい?」

「うん、足開いてオマンコに指入れて」

「○○君、恥ずかしいよ、見られてるみたい、私こんなことしていいの?」

彼女の感じながらすすり泣くような恥ずかしい声で高校生に言っているのいが聞こえてきます。

「の○子さん可愛いよ、大好きです」

「うん、○○君が喜んでくれるならいっぱいするから、すごいよ、いつもより感じるよ」

「の○子さん、僕も感じる、の○子さんの感じる声好き・・・」

「私すごい濡れてる・・・、すごいよ!アアッ・・・、直ぐイッちゃいそう!」

彼女の口から発せられた言葉とは思えない言葉が電話から聞こえてきました。

「の○子さんとしたい、初めてはの○子さんとしたいよ!」

と高校生の男の子は自分が童貞なことを彼女に正直に伝えてきました。

「○○君まだしたことないの?私みたいなおばさんじゃだめだよ、もっと可愛い若い子としてね」

「の○子さんがいいんです、ずっと見てて本当にすきになったんです、の○子さんが好きなんです!」

ここまで思われていたとは彼女も考えていなかったようで

「○○君うれしい、私みたいなおばさんでもいいの?」

「はい、の○子さんが彼女だったら本当にうれしいです」

「私イキそう、イってもいい?○○君、一緒にイって、お願い、一緒に出して!」

「の○子さん、僕もイキます!出していい?の○子さんに出していい?」

「いいよ、出して!いっぱい出して、出して、中に出して、イク、イク!」

2人が結ばれた瞬間でした。

ただ、この時は電話でしたが。

私は一度電話を切り、直ぐにかけ直しました。

彼女は焦って電話をとり

「全部聞いてたの?聞いてないよね?聞いてないよね?」

と私に言いましたが、全部聞いていた私は

「すごかったね、オマンコ拭かずに直ぐに写メ撮って送れよ」

と言い電話を切りました。

2人はしばらく話した後電話を切ったそうです。

しばらく待つと彼女から画像添付したメールが届き画像を確認すると今まで見たことがない汁まみれの陰毛、クリ、オマンコ、アナルの画像でした。

「やっぱりな、したいんだろ、高校生とセックス」

と返信すると

「違う、私は言う通りにしたんだよ、しろっていったでしょ」

「ちゃんと答えろよ、セックスしたいの?」

「可愛いとは思うけど・・・、でも私みたいなおばさんとは絶対にしないから」

「じゃあ○○君がしたいっていったら絶対に拒まないでしろよ」

と私が強く言うと

「・・・わかった、○○君が本当にしたいって言ったらね・・・」

と答えその日は私ともう一度テレホンセックスをさせ電話を切りました。

数日後高校生と電話をする約束をさせていた為彼女に

「今日テレホンセックスしたら汁をパンティーで拭いてそのパンティー○○君にあげて」

と彼女に強制をしました。

当然ですが

「嫌、絶対に嫌、どうやって渡すの?出来るわけないでしょ!」

と怒り出しました。

「外のベランダにパンティーだけ干して置いておいて、夜中なら大丈夫だろ」

と彼女を説得すると

「しらないからね、もうどうなっても・・・」

と彼女は諦め聞き入れました。

高校生の男の子から

「の○子さんのパンティーがほしい、ください」

と以前から頼まれていると私は彼女から聞いていました。

高校生のささやかな思いを叶えてやろうと思いました、それ以上にセックスのきっかけを作ってやろうとの思いのほうが強かったのですが・・・

その夜2人はテレホンセックスを済ませ、予想通り

「の○子さんのパンティーがほしい、お願い、ください」

とせがまれました。

私との約束がある為

「・・・いいよ、外のベランダに干しておくから・・・、でも私は出れないからそれでもいい?」

「いいです、直ぐに行きます、の○子さんうれしい、ありがとう!」

と電話を切り高校生は彼女の家に取りにきたそうです。

その後彼女から電話があり

「今から干すから、めちゃくちゃ恥ずかしい、どうしよう・・・」

と私に言ってきましたが

「直ぐに干さないと来ちゃうよ、早くしないと!」

と彼女をせかし行動にうつさせました。

と同時に私も彼女の家に向かいました。

私は絶対にそれだけで済むとは思っていませんでしたので。

彼女はパンティーを干し部屋で待っていました。

直ぐにベランダの人影に気が付いたそうです。

彼女の家は市営住宅の1階でベランダに昇るのはのは簡単でした。

高校生は彼女のテレホンセックスで汚したパンティーを手に取ったそうです。

彼女も物干しが揺れているのに気が付き彼の手の中に自分の汚れたパンティーが入ったことが直ぐにわかりどうしようもない恥ずかしさに襲われたそうです。

やはり私の予想は当たり高校生は窓を優しく叩き微かな声で

「の○子さん出てきて、このままじゃ帰れないよ、お願い、窓開けて」

その行為がしばらく続きこのままでは近所に気が付かれてしまう為

「わかった、出るから・・・」

と窓を開けしゃがみながらベランダに出たそうです。

初めての対面でしたが彼女は彼を知っていたそうです。

近所の高校生で最近よく目にしていたそうで真面目そうなまだまだ子供さを感じる高校生でした。

彼は恥ずかしさで体を震わせて

「の○子さん会いたかった、パンティー持ってる・・・」

と彼女に言ったそうです。

「お願い、近所の人に気が付かれちゃうから帰って」

と小声で言いましたがそんなことは高校生の男の子に通用するわけがありませんでした。

大好きな女性が目の前でミニスカートでいれば収まるはずがないのは誰でもわかることです。

「出てきてほしい、お願い!」

「わかったから、少しだけだからね、出ていくから外で待てて」

と彼女が説得し彼女は部屋に戻り高校生は外で彼女が来るのを待っていました。

私の電話が鳴り

「どうしよう・・・、出て行かないと帰ってくれない、行かないといけないの・・・」

「少し会ってあげな、少し体触ったら帰ると思うから」

と彼女を促し外に出しました。

もうそのころには私も彼女の家に着きました。

相当飛ばしてきましたが。

私は2人のいるところを探しました。

2人は1階と2階の間の踊り場にすでに抱き合う姿でいました。

彼女は抵抗せず高校生の腕の中に抱かれています。

私はとにかく気づかれないよう2人の行為を覗き見ました。

私は反対側の階段から2階に上がり2人の座る背後から覗きます。

背後に回ったころにはすでにキスを始めていました。

階段に座り寄り添い二人の唇が密着する姿に最高の興奮を感じました。

私以上に感じていたのは彼女のほうでしたが。

しばらくすると彼女の服の中に高校生のてが入り彼女のキャミソールがモゾモゾと動き始めました。

「人が来ちゃうから、もうやめよ、ねっ」

彼女は必死に説得していましたがもうその行為が止まることはありませんでした。

彼女のキャミソールは捲り上げられ上半身はほぼ裸にされてしまっていました。

私は背後から覗いていましたので彼女の乳首は見えませんでしたが完全に乳首もさらけ出しどうにも恥ずかしい姿の人妻にしか見えませんでした。

「嫌だって、見られちゃうから、お願い、やめて、んっ・・・」

嫌がりながらも高校生の愛撫に感じている彼女がそこにいます。

童貞の高校生が子供を産んだ恥ずかしい体を愛撫しています。

信じられない光景でした。

彼の手が彼女のミニスカートの中に入っていきました。

彼女はびくっと腰を浮かし背筋を伸ばし固まりました。

「の○子さん濡れてる、すごい、初めて触った」

高校生には少しグロテスクな形、色をしたオマンコですが大好きな女性のオマンコですから最高の感覚だったでしょう。

「ダメ、ここじゃ、声が出ちゃうから・・・、ああっ・・・しないで、やめて」

彼女は完全に感じ高校生の男の子をただの男としか見ていないようでした。

「私がするから、離して」

と彼女は高校生のファスナーを開けまだフェラもセックスの経験もない高校生のペニスを掴み自ら股間に顔を埋めしゃぶりつきました。

私の望んだ光景に私も最高の興奮を覚えました。

小説のような光景が目の前で起こるとは本当に思ってもいませんでしたが現実に彼女がその行為を私の目の前ですることになるとは・・・

「の○子さん、気持ちいい、の○子さんのオマンコに入れたい・・・」

彼にとって初めての女性、大好きなの○子、その女性が自分のペニスを口に含み唾液を垂らし舐め続けていれば入れたくなるのは当たり前でしょう。

必死に舐めていた彼女も彼に頭を撫でられ優しく扱われ

「欲しい・・・」

という感情に変わっていたそうです。

自分より子供に近い歳の高校生のペニスにしゃぶりつき頭を上下に振り尽くし続けることに自分からオマンコを濡らし受け入れる準備をしていました。

彼女はキャミソールは脇のところまで、ミニスカートは腰まで捲り上げられほぼ全裸同然の姿でした。

「の○子さん、もう入れる、入れたい、したいよ」

と彼は彼女の頭を上げさせ、脇を持ち彼女を立ち上がらせました。

「あっ、ダメ、見えちゃう服下げさせて、オッパイ見えちゃうよ」

階段の踊り場はさほど高くなく彼女のオッパイは道路から丸見えになっていました。

夜とはいえ車の通行はぼちぼちある為車からは丸見えです。

そんな彼女には目もくれず、完全に興奮した高校生には周りの状況など関係なかったようです。

彼女は踊り場の壁に手を付かされ、お尻を突き出され完全にオマンコ丸出しの格好にされ高校生に腰を掴まれました。

「恥ずかしい、本当におばさんだよ、○○君の初めてでいいの?本当にいいの?」

と壁に手をつき振り返り彼を見つめながら涙目で言っていました。

彼女は後ろめたさ、罪悪感、それと自分の子供にも同様に同じ感情を感じ涙が出てきそうになったそうです。

その感情と裏腹にオマンコを濡らし高校生のペニスを受け入たいが為にオマンコを自ら濡らす自分が恥ずかしくて頭がおかしくなりそうだったそうです。

それにテレホンセックスで自分のイク声も知られている高校生とのセックスが現実となり今まで彼女が感じたことのない辱めを受けていたのです。

高校生は彼女の尻を自分に引き寄せペニスを彼女のオマンコにあてがいました。

私が望んでいた行為が始まりました。

彼女も完全に言いなりになり力は抜け彼のペニスに自分の尻を突き出していました。

片手で顔を覆い恥ずかしさに耐えていました。

「入った・・・すごい・・・・・」

彼の何とも言えない声で二人が結ばれたのがわかりました。

「はあっ・・・、○○君・・・」

と彼女が彼の名を呼び愛されている喜びを告げていました。

ゆっくり彼の腰が前後に動き出し彼女の膣の中で彼のペニスと擦れあう光景を私はずっと見つめていました。

「すごい、感じるの、○○君して!」

その彼女の言葉に彼は

「の○子さん、好きだよ、僕のものだよ」

と興奮しぎこちなさが伝わる腰の動きで彼女のオマンコを力任せに突き上げ続けていました。

彼が射精するまでに時間はかかりませんでした。

彼は腰の動きを止め

「の○子さん出ちゃった・・・・」

と申し訳なさそうに彼女に言いました。

ゴムも付けず生でペニスを挿入し初めて女性の膣を感じたのですから気持ちは十分にわかりました。

「うん、いいよ、大丈夫だからね」

と彼女は振り向き優しく彼に言っていました。

その言葉に愛情を感じたのでしょうか、彼は彼女を抱きしめ離しませんでした。

さすがに少しやけてしまいました。

射精の終わった高校生のペニスを私も見てしまいましたが全く衰えることなく真上を向きそそり立ていました。

当然ですが再び高校生は彼女を求めてきました。

彼女はミニスカートを腰まで捲り上げたままでしたので陰毛も尻も丸出しです。

膣の中には高校生の精子が大量に流し込まれていましたが使い込んだ膣でしたので床には垂れていました。

階段に彼女は座らされ足を開かせれていました。

「見たい、全部見たい、の○子さんの全部見たい」

「いいよ、私も見てほしい、恥ずかしいけど○○君ならいいの、見て!」

と信じられない発言を彼女の口から聞きました。

「の○子さんってエッチなの?そんな風に見えないから」

「エッチは好き、でも○○君に喜んでほしいから・・・」

そう言われた高校生は彼女を抱きしめキスを求め舌をからめあわせていました。

彼女いわく、舌を入れるのもかなり下手でしたが一生懸命な彼が愛しくてたまらなかったそうです。

もう我慢が出来なかったようで今度は彼女を踊り場に寝かせ正上位で彼女も膣にペニスを挿入しました。

二回目ですので彼も射精には時間がかかりました。

「○○君、いいよ、すごいの、私すごい感じる、○○君好き、好き!」

完全に彼女は高校生の女になっていました。

高校生を愛した女になっていました。

私は何とか挿入している、結び合っているオマンコとペニスが見たくギリギリまで覗き込みました。

感動の光景が私の目に飛び込んできました。

彼女のオマンコの周りはは1回目の精子で白くなってそのオマンコから高校生の若いペニスがピストンしています。

「ああっ、すごい、私イッちゃう、イッちゃうよ、○○君して、して」

と彼女が高校生におねだりしています。

彼女の本当の性癖を知った瞬間でした。

若い男の子に興味があったのは以前から知っていましたがここまでとは思っていませんでした。

高校生の

「出る、の○子さん出ちゃう、中出すよ、出すよ!」

と激しい腰の動きに

「出して、出して、いっぱいほしい、○○君私の中に出して!」

その後2人の動きは止まり彼女の上に高校生がのしかかり抱き合っていました。

2人は衣服を整えしばらく抱き合いキスを続け30分後別れました。

後日私から一部始終を聞かされた彼女は

「ごめんなさい・・・」

と私に謝り以前に増して私に服従するようになりました。

高校生とのセックスは私の指示通りにさせていました。

こんなことのできる人妻、女性はいます。


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