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【熟女体験談】職場の先輩が乱交パーティーに参加した結果・・・

kage

2022/12/17 (Sat)

昔話だが、俺は金融機関の営業。

日頃からストレスに晒されているわけだ。

先輩のFさんは、仕事が出来ない、女にモテない、支店内の女子職員に嫌われているの三重苦を背負っている。

取り柄と言えばルフィより先に王になっていた事くらい。

風俗王www

給料日になると必ずメールが来る。

『さっきまた店長に怒られたwwwでイライラするから顏射クラブ行くぞ』

『とにかく修正目標を出さないと、しばかれますよwwwっうか何?顏射クラブwww?』

『早く終わらせて駐車場に来い、話はソレカラダ』

Fさんは、営業中にピンサロから出てきた所を、たまたま店長に見られて以来アンダーグランドに走るようになった。

ちなみにピンサロ事件で降格しヒラ社員となってしまった。

なんとか営業課長の攻撃をかわし、駐車場に集まる俺とダメ営業。

Fさん『今日は飛びきりの店だぞ、っても店舗じゃないがなwww』

俺『なんすか?顏射クラブって』

Fさん『まぁそのなんだ、顏射出来る店なんだが詳しくはわからん、とにかくよ、顏射なんだぜ』

成績が悪いだけでなく、日本語が不自由なFさんの車で指定された場所に向かった。

車で30分程走り車を止めるFさん、おもむろに携帯を取りだし電話する。

Fさん『もしもし、キタロウです…あー…わかりました』

俺『なんすか?その捻りもなんもないキタロウって』

Fさん『なんか高速のサービスエリアに来いって、だから行くぞ』

と指定されたサービスエリアに向かいそこでまた電話をするFさん

指定されたサービスエリアに着くと、見るからに怪しいハゲが近づいてくる。

Fさん『あれが、顏射の元締めだな、よし今日は二回かけちゃうぞ…虹を描きながら、ウィニングザ射精ってことなり』

Fさんは興奮するとコロ助語が出てしまう癖がある。

ハゲと交渉のため車の外にでるFさん、ハゲと満面の笑顔でハグをしている。

どうやら話がまとまったらしい。

Fさん『お前が後攻なり、俺が先攻なり、さぁ飛ばしちゃうよ~』

とスキップしながらハゲとハゲの乗ってきた。

ワンボックスに消えていくFさん。

でもFさんはスキップ出来ていなかった。

ものの数秒でFさんはズボンをつかみ鬼のような形相で走ってきた。

Fさん『ハゲ…ハゲ…まじハゲ、うわぁぁぁあ』

Fさんの後ろからハゲが素っ裸で追ってきた

ハゲ『キタロウさん、怖くないよ、パックンしてあげるから』

Fさん『ハゲ頭に、虹…逃げるなり』

Fさん『ドラえもー助けて~』

Fさんは楽しそうに逃げていたので暫くシカトしていたが、サービスエリアの人が出てきても困るのでドアのロックを解錠してあげた。

間一髪ハゲの猛攻をしのいだスーツの下はパンツのキチガイ。

一方素っ裸のハゲはFさん側のウィンドにチ◯コを押し付けてきたwww

Fさん『ひぃ~いか、いか、ひぃ~』

俺『Fさんこのままでいいんですか?』

Fさん『だめ、あーんぱーんち』といっておもきしパンチをした、ガラス越し。

Fさん『しね、大門軍団の力を見せてやるなり』

と百烈拳を繰り出す。

外のハゲはガラス越しにピストンをかましてきた。

下等な争いはFさんの拳が骨折してケリがついた。

ハゲの精子もついたwww

翌日Fさんはギブスを装着して出勤してきたwww

俺はFさんのはす向かいの席だ。

暫くおとなしくしていたFさんは、俺の顔を見ながら『ポチッとな』と言って携帯を閉じた

即座に俺の携帯が震える。

『波平です。

今日朝久しぶりに夢精してしまったんですが、忙しかったので、パンツをベッドの上に放置したまま会社に来てしまいました。

また母さんに怒られてしまいますな。

さて次回の風俗は、ぶらりニシカワ紀行、あっと驚く乱パ、波平オナクラに行く、のどれかです』

会社の不良債権はこいつだったのかwww

いつものように支店長に怒られるFさん。

支店長から解放されるないなや

『次回は乱パだ。乱れた性をセイバイしにいくぞ』

お前堪えてないなwww

Fさんのダメ車に乗りながら計画を聞いてみた。

Fさん『俺の風強敵(フウトモ)から聞いたんだがスゴいパーティーがあるらしい…』

掻い摘んで説明すると、女子大生が主催。

参加者比率は女2:男1

女子大生やOLがメイン。

時間は深夜0~朝の10時。

と胡散臭い内容だ

Fさん『俺はもうジュニア達をストックしてるぜ。とにかく今度の土曜日に新宿行くからなwww』

一抹の不安を抱え土曜日新宿に向かった。

Fさんは集合場所付近をゴリラみたいに落ち着き無く徘徊していた。

Fさん『いよ、きたなりな!じゃあ電話するなりよ』

と絶好調のようだ。

Fさん『あー、もしもし予約したテンガですが…はい、…はい…わかりました向かいますね』

どうやら一般のマンションのようだ。

指定された住所に向かうとFさんが突然

『あいつ、ほら、あの女、あいつ絶対乱パ女だな、もーたまらないねwwwこんな時に』

とハイテンションになる。

指定されたマンションに着きエレベーターに乗り込み、階数ボタンを押し、閉ボタンを連打するFさん。

エレベーターホールから部屋の前まで偽ムーンウォークをするFさん。

完全にいかれているwww

呼び出しボタンを押し咳払いをし

『あっ、テンガです』

というと徐にオートロックが解錠される。

そこには女子大生の保護者らしきおばさんが立っていたwww

俺は小声で『やっちゃいましたねwww』と囁いた

Fさんは楽天的というより頭が足りないタイプだ。

Fさん『多分置き屋のおばちゃんと一緒だよ、なに大丈夫だって』

とオッケーサインを笑顔と共に俺に送ってきた。

この人は女子大生が主催っていう宣伝文句をすっかり忘れているようだ。

会費を払いメゾネットタイプの二階部分に通される。

階段を昇りながら俺はFさんに聞いた。

俺『殿、この展開はまずいんじゃないっすか?』

Fさん『俺の情報網をナメクジ!!今回のネタは間違いない、インディアンウソツカナイwww』

ソファーに座っていると先程とは違う熟がお茶を持ってきた。

熟『今晩は!!もう少しで女の子も集まるから待っていてね』

曖昧な返事をして退席を促したが熟は何故かFさんの隣に座った。

Fさんは場繋ぎの話し相手と勘違いしているようだ。

すると階段方向から茶色い声が聞こえてきた。

熟Ⅱがやって来た。

漫画で出てきそうなネグリジェを着ているwww

Fさんも勝手が違うことに薄々気がついたようだった。

俺は熟Ⅲの凍てつく波動をかわすので精一杯だった。

Fさんは至極真っ当に熟Ⅱに説明を求めていた。

Fさん『女子大生どこ?おばさんいらない、おーえるらぶ』

そんなFさんの口を熟Ⅱが熱い接吻で塞ぎにかかっていたwww

『したいれない、あっ、もっお』

熟Ⅱは仲間を呼んだwww

熟Ⅰがあらわれたwww

Fさんは羽交い締めにされて熟Ⅱのいいなりになっていた。

Fさん『ちょwwwディープwww臭っ!!wwwwwwザリガニwww』

熟ⅢもFさんを犯しにかかった。

Fさんはパンツを脱がされた……ギンギンだったwww

レイプってこう言うもんなんだな、やっぱり犯罪だなって思った。

Fさんは熟Ⅱに騎上位で犯されていたwww

俺は曼陀羅を眺めている気持ちになった。

Fさん『らめぇぇぇぇなり~気持ち……いい……あっ!いくいくあくあくうく…』

怒濤の腰使いに

Fさん『おぉぉぉぉぉ…はっしゃゃゃゃゃ…』

見事にいかされた。

Fさんはお次の熟に咥えられていたwww

完全に輪姦www

キレたFさんは変態を覚醒した。

Fさん『…おしり…の…あな……そこ……もっと舌をつきだして…』

熟にアナルを責めさせる。

Fさん『そこの…バイブ…ぶちこんで…あっ』

カオスだった。

不意に腕を引っ張られる俺!!

後ろを振り替えるといつぞやのハゲが笑っていた。

ハゲ『久しぶりだなwww探したぞwww』

俺終了www

Fさんの元に逃げて行くと4P中www

Fさん『順番に…付け替えて…』

熟の股間には天狗wwwwww

呆然と立ち尽くす俺wwwなだれ込むハゲ

Fさんとハゲの目が合う。

ハゲ『1人で楽しみやがってwwwぼくもももも』

怒濤の5P。

Fさんは突かれるのは好きだが、突くのは嫌いなようだwww

Fさん『まりも…あっ…あー、ハゲ、ハゲハゲ、怖い…ハゲ』

と叫びアナルビーズを刺したまま外に逃げていった。

おれは一礼をしてFさんの服を抱え後を追った。

Fさんは相変わらず『ハゲハゲ』言って逃げている。

俺は呆れすぎてFさんの服をその辺の植え込みに投げ捨て、財布とカードケースだけ預り駅に向かうとwwwwww

Fさんがこちらに向かって走ってきた。

Fさん『きぃぃーはげいさつ、いやだーーー』

スニーカーと全裸とアナルビーズ。

アナルビーズは走ると抜けないんだな、これマメなwwwwww

Fさんは俺を通りすぎてから逮捕された。

Fさんさよならあんた漢だなwww

Fさん。

降格営業から窓口勤務へ。


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