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【熟女体験談】義母がお金を貸してほしいと言ってきたので、それを理由にセックスに持ち込んだエロ話

kage

2022/12/08 (Thu)

私32、妻28、義母54、義父60です。

義父母は二人暮らしで、義父は体調不良により会社を早期退職し、2年前から自宅静養中です。

ある時、義母を自宅まで送っていきました。

その車の中、義母が言いました

「太郎さん、少しお金を貸してくれないかしら。

3万円でいいんだけど。」

ちょっと不審に思いながら、話を聞くことにしました。

私が見た限り、療養費はかかるし、給与収入もないのですが、以前からの蓄えや、退職金、多くはないかもしれませんが不動産収入もあり、義母がお金に困るようには思えませんでした。

私は、ちょうど持ち金がなかったので、後日渡すことにしましたが、私はどうしても訊きたくなって、

「何のためのお金ですか?お金ならいっぱいあるでしょうに。」

と言うと、

「そうなんだけどちょっと言えない。」

と言ってくれません。

「娘には内緒にしてね。」

と言われましたので、

「二人だけの秘密にします。」

と言いました。

そしてそのとき、初めて義母とメルアドなどを交換しました。

翌日、義母宅そばの路上で落ち合い、お金を渡しました。

そのとき、1週間後に返す旨のメモをもらいました。

その1週間が近づいたある日、義母からメールがあり、もう少し待ってほしいとのことでした。

そしてまたしばらく経って、メールがあり、また5万円貸してほしいとのことでした。

私は、何かよほどのことがあるのかと思い、お金は貸しますけど、会ってお話してくださいと返信すると、あいまいな返事。

それでも土曜の午後、お金を渡すために会うことになり、時間もとってもらいました。

当日、義母を乗せ、人里離れた公園の駐車場に行き、車の中で話をしました。

それでも、どうしても理由は言ってくれず、最後に娘には内緒にしてほしいと念を押されました。

そこで私も勇気を奮って言いました。

「それなら、義母さんと僕との二人だけの秘密を作りましょうか。」

そして義母の手を握りました。

肩を抱き寄せてキスをしました。

義母は弱みがあるためか、何も抵抗しません。

舌を差しいれると義母もからめてきました。

私は義母の胸を触りました。

ブラに包まれた妻よりも大きな乳房でした。

義母はそれでも嫌がりません。

私は勃起しました。

「二人だけになれるところに行きましょう。」

というと

「こちらがお願いしてるのだから仕方ないわね。」

と義母はつぶやきました。

義母の顔は年相応の普通のおばさんです。

でも、胸やお尻は大きく、ウエストもくびれていて、脚も長く良いスタイルをしていました。

私は、いつも卑猥な気持ちで義母の体を見ていました。

ラブホテルに着くと、なかなか降りない義母の手を引き、部屋に入りました。

そして肩を抱きました。

頬を付け、義母の体をまさぐりました。

乳房が私の体に押し付けられ、おなかも密着しました。

私はすぐ勃起しました。

義母もそれを感じたようで、右脚を私の脚の間にいれてきました。

スカートの上から義母のお尻を触ると、ガチガチのガードルをはいているのが分かりました。

頬をゆっくり動かしキスをしました。

そして乳房を触りました。

お互い息が荒くなるのが分かりました。

私は、立ったままスカートをめくり、ガードルに包まれた義母の下腹部を触りました。

見ると、ガードルは濃紺色でした。

そしてブラとお揃いでした。

「ねえ、シャワーを浴びようよ。」

というと

「恥ずかしいから一人ずつね」

と言われました。

先に私が入り、義母が続きました。

義母はスリップ姿で出てきました。

今どき珍しいと思いましたが、これから不道徳なことをするんだ、あこがれていたことするんだという気持ちがわいてきて胸が締め付けられるような罪悪感を感じました。

ベッドの横で二人とも立ったままキスをしました。

義母の体をまさぐると、義母はパンティを穿いていないのがわかりました。

私はたまらず義母をベッドに横たえ、覆いかぶさり、キスをしました。

すべすべした薄い生地の上から乳房をわしづかみにすると硬くなった乳首を掌に感じました。

スリップの肩ひもを外し乳房をあらわにすると、意外にも乳首も乳うんも小さく、色も明るいピンク色で敏感そうに見えました。

乳房はボリュームがありましたが、自らの重みでアンパンのように扁平になっていました。

乳首を吸うと義母は

「ああっ」

と声を上げ、のけぞりました。

右の乳首を口で吸い、左の乳首は私の右手でつかみ揉みしだきました。

次第に激しく声を上げ始め、今にもイキそうな感じがしました。

義母はのけぞり私の背中に右手をまわし、左手は人差し指を自分の口にくわえました。

なおも乳首を吸っていると、喘ぎ声が聞こえなくなったと思ったら、義母は小刻みにおなかを震わせ、イッたようでした。

「イキました!?」

と言うと、

「そうよ。

でももっとよ。

もっとして!」

と叫びました。

私は命令されたような気持で、乳首を吸いました。

そして義母はまたおなかを震わせました。

スリップが乱れ下腹部がむき出しになっていました。

縮れた毛が恥丘のうえで立っているのが見えました。

私は乳首から口を離し、義母の下半身の方に移動しました。

意外と薄い毛でした。

私は義母の脚を開きました。

そこの割れ目は既に開いて、明らかに濡れていました。

そして割れ目の上端に見たこともない大きなクリトリスが屹立していました。

それは赤くなってつややかに光っていました。

先端は尖って見えました。

割れ目に口を近づけると、おまんこの潮の香りがしました。

薄い小陰唇は左右に開き、奴タコのような形をしていました。

割れ目の下端には膣口が開いていました。

私はその膣口に舌を差し込み、そのままクリトリスまで舐め上げました。

義母はまた大きな声で喘ぎました。

そして、両方の膝の裏を手で持ち、足を大きく開きました。

アヌスも見えるようになりました。

義母の濡れすぼった割れ目を何度も何度も舐めました。

そのたびに大きな声を上げ顎を突き出し、のけぞりました。

そして、私はクリトリスを口に含みました。

妻の3倍もありそうなクリトリスはコリコリと固くなっていました。

舌の先でソフトに舐めると義母は

「そこよ、そこがいい!!」

とまた叫びました。

妻は強く吸うと痛がりました。

その経験から大きなクリトリスを軽く吸いながらソフトに舐めました。

私の鼻に義母の縮れた毛が触れました。

義母は喘ぎました。

体をよじり、脚をこれでもかと開きました。

しかし、乳首では思いのほかあんなに早くイッタのに、少し遅いような気がしました。

そこで、少し強めに吸い舐めました。

義母はより激しく悶え、喘ぎ

「あーっ!!」

と叫ぶと息を止め、クリトリスの根元を包んでいた包皮をを自分の指で開き、おなかをがくがく言わせてイキました。

おなかの震えが止まっても義母は脚を開き、クリトリスの包皮を開いていたので、私もまた舐め続けました。

義母は3回、4回とイキ、そのたびにおなかを震わせました。

少し口が疲れたので、ぐじゅぐじゅに濡れたおマンコにちんぽを挿入しようとしました。

それに気づいた義母は、

「あ、だめ、着けなくちゃだめよ」

と言いました。

たぶん妊娠はしないと思いましたが、義母の顔を立てることにしました。

コンドームを付け挿入すると、その中は愛液で溢れていました。

とても滑りが良くかえって物足りなさを感じました。

私は、暖字に開いた義母の脚の膝裏に掌をあて、一層脚を開きました。

義母の体は柔らかく、膝が義母の脇の下に触れそうでした。

くちゅくちゅ音をさせ、繰り返しピストン運動をしていると、義母はまたおなかを震わせました。

すると義母のおマンコが私のちんぽを締め付けました。

半端ない強さだと思いました。

その締め付けの強さは気持ちよさを通り越していました。

その体位で何度イッタでしょうか。

私は、義母をうつぶせにし腰を持ち上げました。

義母の恥ずかしい部分がやはり丸見えになりました。

私のちんぽと下腹部の陰毛は義母の愛液で濡れていました。

私は挿入しました。

義母の締め付けは、最初から強く感じました。

そしてほどなく義母はイキました。

また何度かイカせた後、また正上位にもどし、私もイキました。

射精の時、いつもはしないのに、どういうわけか力いっぱい義母を抱きしめました。

私は疲れ、脱力し、義母から下りました。

義母は仰向けのまましばらく目を閉じ、おなかで息をしていましたが、落ち着くと私に背を向けました。

私は義母の肩を抱きました。

すると義母は

「太郎さん、こんなことして。

地獄に落ちるわよ。」

と言いました。

私が、

「義母さんと一緒ならどこにも行きますよ。」

と言うと、義母はにこっと笑いました。

後日、義母がお金を借りた理由はパチンコと分かりました。

義父と一緒にいるのが嫌で、友達に誘われて行ってから中毒みたいになったそうです。

しかし、私と関係を結んでから、別の中毒になったと言って笑っていました。


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