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【熟女体験談】かなりの田舎町に長期滞在してたとき、熟女のおばちゃん達とヤリまくったエロ体験談

kage

2022/12/06 (Tue)

もう、30年くらい昔の話。

俺、大学出たあと建設系コンサルタントに就職したんだ。

測量士補持ってたから、最初は測量部に配属されて、高速自動車道建設予定地の測量で、かなりの田舎町に長期滞在してた。

そこで熟女のおばちゃん達とやりまくった話。

現場は会社のある県庁所在地から車で1時間半かかるから、効率を考えてみんなその田舎町の民宿みたいなところに泊まってた。

ほとんどが家族持ちだから、金曜の夜は家に帰って、月曜の朝戻ってくる人が多かった。

新入りの俺は、トータルステーションっていう測量機器の助手。

まあ、こうやって仕事を覚えて測量士を取るわけなんだが、現場が山だから、結構な重労働なんだよ。

仕事が終わるとデータ整理して、風呂入ってメシなんだが、その後が凄かった。

民宿で働いてるおばちゃん達交えて宴会が始まるの。

景気の良かった時代だから、酒は会社持ち、40代50代のおばちゃん達もベロベロ。

そのうち、先輩たちがおばちゃんの乳揉みだしたりして、

「おーうちの女房よりデカパイだな~」

何て言って、脱がしにかかる危ない展開になったと思ったら、

40代のおばちゃんが俺のところにやってきて、ズボンの上からチンポを触ってきた。

「和樹君っていうのね、一番若い子、頂いちゃおうかしら。」

と言ったらおばちゃん脱いでスッポンポン、俺の下半身も脱がされ、シコシコされフル勃起に。

これ、マズいんじゃないかと振り返ると、先輩方もおっ始まってた。

50代の作業長なんか、50代のおばちゃんと既にハメてた。

「和樹、生はダメだぞ。

ゴムつけてやれよ。」

と言われている間に、おばちゃんにゴムつけられてた。

押し倒され、騎乗位で跨られた。

俺、それまで女子高生と女子大生しか付き合ったことないから、圧倒されてされるがまま。

そのおばちゃんに搾り取られた後も、他のおばちゃんに、

「若いからまだできるでしょ~」

なんて言われてゴム外されて扱かれ、新しいゴムハメられて、結局初日は4人とヤッた。

一番近い20代後半の先輩も3人とヤッて、

「もう無理~」

ってグロッキー、

30代、40代の先輩や50代の作業長は1回で終わってまた飲みはじめ、俺達がおばちゃんとハメてるの見てた。

民宿で働くおばちゃんは6名、40代が4人で50代が2人、全員バツイチか未亡人だった。

民宿には田畑もあって、おばちゃんたちは営農もして、一部は民宿や民宿に併設してある食堂で使われていた。

俺達宿泊客の食事は、16畳の広間だったから、夜はそこが乱交部屋に早変わりしてた。

金曜日の夕方、30代以上の家族持ちは一度会社に戻り、帰宅したが、

俺と20代後半の先輩は独身なので、戻っても仕方がないから民宿に残った。

この夜、大広間では俺と先輩2人、普通に食事した後、50代のおばちゃんが2人来て、

「今夜はさ、お部屋でシッポリとやらないかい?」

と言われ、俺と先輩は1人ずつ50代のおばちゃんと部屋に入った。

俺は、やや楚々とした上品なおばちゃんが相手だった。

この日は民宿に俺と先輩だけだから、男湯と女湯に俺と先輩のカップルが分かれて入って、

股間を洗ったから、、部屋ではクンニをさせられた。

50代のおばちゃんのマンコは、イヤらしくてビックリした。

女子大生や女子高生のピンクで瑞々しいマンコと違って、黒いマンビラがベロンチョ。

そのマンビラを広げると、クリが飛び出してきた。

そのクリも赤く腫れぼったくて、エロかった。

愛液が若い元カノ達はサラサラだったが、濃くてトロトロして、味も塩みある酸っぱさだった。

舐め方をレクチャーされ、どちらかと言うとクリ中心のクンニだった。

フェラが若い元カノたちとは全く違い、バキュームに舌技が加わり、抜かれそうだった。

経験豊かな熟女が若い男を自分好みに仕上げていく感じだった。

「今日は生でいいわよ。

そのまま中に出して。

みんなには内緒よ。」

元カノとでも安全日にしかしていなかった生入れ、しかも、最中に生理が来てしまった時だけ許された中出し、

それを今日はいいよと言うことは、閉経した熟女ということ。

セックス経験が豊富で、使い込まれたマンコに生挿入、若いチンポに喘ぐ姿はエロかった。

中出ししている時、手で腰を押し付けられ、射精後も揺さぶられて萎えることを許されず、そのまま2回戦突入した。

中出しOKの閉経マンコじゃないと、抜かずの2発なんて無理だった。

翌土曜日は、町を散策、駅前のメインストリートは300mくらいしかなく、建ってるビルも5~6階建て。

で、その日の夜は先輩と選手交代、もう一人の50代おばちゃんを抱いた。

金曜日抱いたおばちゃんは楚々としてたが、この日のおばちゃんはムッチムチ、

その裸身は反則なほど卑猥で、スケベだった。

そして、その都度ヤッてることを口にする癖があった。

「ああ~・・・私、こんなに若い男の子にアソコ舐められちゃってるぅ・・・」

みたいに。

例によって中出しで抜かずの2回戦には、自分で抜かせなかったくせに、

「ええ~~まだするのぉ?あああ~~またイカされるぅ・・・」

なんて具合。

結局、この民宿には3か月滞在した。

おばちゃんとは6人全員とヤッたけど、40代のおばちゃんとはゴム付きだった。

毎年、春先から梅雨前まで、測量であの田舎町の民宿に滞在したけど、3年目からは彼女ができて、週末は帰るようになった。

そのうち、後輩が入ってきたり、俺は28歳で結婚したと同時に設計部へ異動、あの民宿に滞在したのは5シーズンだけだった。

俺は現在50代、若い頃に測量士を取ったものの、GPSやらGNSSやらハイテクになったので、

現場は若い者に任せて管理職になっている。

今や40代で作業長になり、現場は少数精鋭だ。

俺が若い頃に測量した辺りは、今は高速自動車道が開通して久しい。

先日、大学生の下の子が、ペーパードライバーだからと、例の高速自動車道を練習に走り、帰りは一般道を帰ってきた。

途中の田舎町の外れに、もう営業していない古い民宿があり、懐かしく思い出した。

俺が中出しした50代のおばちゃん、今は80代だが、お元気だろうか・・・

そしてその夜、アラフィフの女房を抱いて、熟女のマンコは最高だったことを思い出した。


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