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【熟女体験談】妻とのセックスを覗きにくる義母を挑発して、大量に中出し

kage

2022/12/04 (Sun)

義母46、私33、嫁24です。

スレンダーで小柄な嫁と違って義母は割と大柄で、おっぱいはFカップで腰もそれなりにくびれています。

何より、お尻がムッチリと大きいので前から気になっていました。

嫁の希望で義実家をリフォームして3人で住むことになったのですが・・・。

義母と最初に会ったときは、落ち着いた赤いスーツを着ていましたが、

膝丈のスカートから伸びる足も張りのあるふくらはぎにキュッと締まった足首。

熟女の色気が漂ってくるようでした。

同居をはじめてしばらく、嫁とのセックスを義母が覗いていたり。

洗濯篭に入れた私の下着の匂いを嗅ぎながら、服の上から自分の股間をスリスリしたりするのを目撃してしまいました。

義母はバレていないと思っているようですが・・・。

そこで、義母を挑発してみることにしました。

風呂上がりに、緩めのトランクス一枚でバスタオルを首にかけ、キッチンへ。

夕食の支度をする義母の後ろを通る時に、半立ちの股間でそっと義母のムチ尻を撫でるように当てて通ります。

嫁に

「家の中とはいえだらしない」

と小言を言われながら冷蔵庫からビールを取り出し、

リビングに戻る時にも同じように義母の後ろを通ります。

素知らぬフリの義母ですが、耳までほんのり紅潮してました。

Tシャツを着てソファーに座り、義母にだけ見えるようにハミチンさせます。

TVを眺めながらもそっと義母の様子を伺うと、股間をチラチラ見ています。

いつもの3人で飲みながらの夕食。

亡き義父に似たらしく酒に弱い嫁は、その日も真っ先に撃沈してしまったので寝室まで運び上げ、義母と晩酌の続きです。

お互い酔ってぱらって話はシモの方へ。

「大きいらしいね。どのくらい?」

と率直な義母の質問。

内心、『いつも覗いて知ってるくせに』と思いながらも義母の右側に座り、

「これくらいですよ」

と一気にトランクスを脱いで半立ちチンポを右手でフリフリしました。

酔いか羞恥か、シャツから覗く胸元まで真っ赤に染めた義母。

「大きいわぁ。勃起したらどうなるの?」

と、右手を伸ばしてチンポを掴みユルユルとしごき出します。

私は義母のシャツのボタンを外して、デカイ乳を揉みながら

「お義母さんが大きくしてくれますか?」

と囁きます。

Tシャツを脱ぎ捨て、義母の服をどんどん脱がせて年の割に可愛いブラも外します。

フワフワな巨乳を揉みながら薄茶色の大きめな乳首をつまみ上げます。

吐息を漏らしながらもチンポをしごく手を緩めない義母。

パンツに手を差し入れるとグチャグチャの大洪水です。

時折ピクピクと痙攣する義母を立たせてパンツを脱がせ、

お互い全裸で抱き合い貪るようにキスしました。

義母のムッチリした太ももの間に・・・フル勃起したチンポを差し入れようとします。

ゆっくり腰を使うと、入口のヌルヌルで気持ちよく、すぐに我慢が出来なくなりました。

義母をソファーに押し倒して両足を割り開き、ゆっくりと、しかし一気に根元まで義母に挿入しました。

中は柔らかく包み込まれる感じで、奥を突くと全体を締め上げチンポを離すまいとするように蠢きます。

嫁にバレないようにお互い声を圧し殺し、ゆっくり腰を使っていたのですが、

我慢できなくなり徐々にペースを上げると義母が下からしがみついてきます。

小さく囁きながら

「イキそう、イッちゃう!」

と締め付けるので、我慢できず大量に中出ししてしまいました。

出した後も、妻が起きてくる様子もなく義母とイチャイチャ。

キスをしたりおっぱいを触っているうちにムクムクと大きくなってきて、

その晩は結局義母に3発中出ししました。

以来、嫁の目を盗んでは義母との情事を楽しんでますが、義母は相変わらず嫁とのセックスを覗きに来ます。


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kage


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