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【熟女体験談】遠方にいる巨根彼氏に何度も中出しされた不倫人妻

kage

2022/12/03 (Sat)

40過ぎの人妻です。

先日、遠方にいる彼と遊んできました。

まだ数回しかお会いできてない方なので若干緊張しつつ待ち合わせ。

ランチをしてからたぶん通算3回目くらいのホテルです。

その日はとても寒くて、湯船にお湯を張って一緒に入りました。

体を洗いあった(一方的に洗われた?)り、湯船に浸かっておしゃべりして、十分体も温まって緊張も少しほぐれてきたところでベッドへ。

くっつきながら映画を見つつ世間話をしてたら、私の敏感な所にするっと彼の指が。

思わず声が出てしまい、それをきっかけに愛撫が始まりました。

浅いキスから段々ディープキスに変わって、同時に胸を揉まれ乳首を摘まれ、息継ぎもままならない。

キスから解放された時にはもうしっかり濡れてきたのがわかりました。

首筋から順番に全身リップされ、どんどん溢れてくる愛液もなめとられました。

お礼にフェラしようとしたのですが、既に勃ってる彼のモノの大きさに思わず息を飲みました。

分かってはいるけどいつ見てもデカい…
口では半分くわえられるかどうかのサイズ。

いつも尻込みしてしまうのですが、彼曰く、挿入するコツがあるそうで、いつも全部挿入ってしまうのです。

裏筋を念入りに舐め、口に入りきる分だけ出し入れしました。

そうすると一層硬くなって限界まで反り上がってきました。

これが挿入るのか…と思うとドキドキしてきます。

いよいよ挿入。

まずは正常位で。

先端があてがわれ、ゆっくりと彼のが割り入ってきました。

どんどん入ってきて一気に一番奥へ。

私の中が彼のモノでいっぱいになり、カリや血管の凹凸まで分かるくらい押し広げられます。

全てのスポットが擦れて当たるため私は軽くイッてしまいます。

その時が1番締め付けてしまうようで、彼はその締め付けを楽しむように奥をぐりぐりしてきました。

じわじわ出し入れされ、馴染んだ頃には激しくピストンされ始めました。

足を抱えられ、もっと奥に入るようにされました。

激しくて何回もイッてしまいます。

はしたない水音が部屋に響き、私は悲鳴のような喘ぎ声をあげていました。

「さあ目を開けて。

俺を見て。

今から中出しするのはこの顔だからね。

覚えるんだよ?」

と言われ、ピストンが一層激しくなりました。

私の中の1番奥で、彼のがビューッ!と注ぎ込んでくるのがわかりました。

一呼吸おいて、ずるるーっと抜かれた時には喘ぎ声を発しながら潮まで噴いてしまいました。

恥ずかしくて仕方がありませんでした。

その後もおしゃべりと交互に、寝バックや松葉崩しのような体勢等で4回ぐらい種付けされました。

ゴリゴリと膣壁を擦られ、連続イキでおかしくなりそうでした。

4回とも、夫のが届かないくらい奥にかなりの量を出されました。

でもすぐにはたれてこなくて。

どうやら子宮に直接注入されたらしいです。

少し先だけど次に会う約束をしてお別れ。

家に帰る電車の途中で、注ぎ込まれた4回分の精液がとろーっとたれてきました。

おかげで下着が大変なことに。

帰宅する頃には腿にまでたれてくる始末でした。


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kage


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