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【熟女体験談】女上司と最後の中出し不倫セックス

kage

2022/12/02 (Fri)

大学を出たばかりの私は、大学時代の彼女と離れてしまい、欲求不満でした。

遠方への単身赴任中のご主人とのセックスレスに

「女を取り戻したい」

と願ったアラフィフの女上司は若々しく、その年には全く見えませんでした。

仮に上司の名前を明美としておきます。

明美と私は利害関係が一致、不倫の道へ落ちました。

私は、実母より4歳年上で閉経している明美の完熟女陰に若い男根を挿し込み、精液を注ぎ込む悦楽にハマっていました。

明美も、長らく男根を受け入れて来なかったその身体に中出し淫射を存分に味わっていました。

職場では上司と新入社員ですが、ホテルではオスとメス。

淫獣のまぐわいを繰り広げ、普通はあり得ない年齢差。

ひたすら中出ししまくる情交にお互いに夢中になっていき、逢瀬は次第にエスカレートし、週末は、子供も独立して独り暮らしの明美の家に上がり込んで、セックス三昧で過ごすようになっていました。

生挿入で中出しの情交は、次第に身体だけでなく、心も通わすようになっていきました。

このままいつまでも関係が続くわけがないと知りつつ、お互いの身体と心に禁断症状さえ覚えるほど惹かれ合ってしまいました。

入社2年目を終える頃、明美が難しい顔をして切り出してきました。

「あのね、4月から夫がこっちに勤務するの。

だから、3月の末に戻ってくるの。」

「そうですか・・・二人の思い出、作りたいですね・・・」

いつか終わると分かってはいましたが、実際に来ると切ないものです。

こうして出かけたのが、年の差を超えて婚外情交で乱れ狂った夢のような日々を清算する、最後の温泉不倫旅行でした。

温泉地へ向かう電車の中で、さりげなく明美のスカートの中に手を忍ばせ、指を入れてかきまぜると喘ぎ声を堪える明美、女陰がヨダレを垂らしているのが分かりました。

誰にも見えないようにして、明美に私の男根を舐めさせました。

宿に着くと、中居さんに、

「綺麗なお母さんですね・・・」

と言われて、明美と目配せしながら微笑みました。

部屋付の温泉に浸かる明美。

手拭一枚だけの女体は、時折乳首が見え隠れしてそそりました。

少し崩れかけたアラフィフの女体はボディソープの泡にまみれさせ、抱き合うようにお互いの身体を擦り合わせて洗いっこしました。

明美とくっついていると、これ以上膨らまないほどそそり起った男根が、明美の女陰を撫でまわしました。

そのまま女穴にヌルリと押し込まれた男根が燃え上がり、最後の交わりの肉を抉り、最後の快感を与えました。

まだ明るいうちからのお風呂セックスは荒々しく、満足そうな明美の嬌声が浴室に響きわたりました。

抜いた男根に明美がむしゃぶりつきます。

若い部下の精を吸い取らんと亀頭に吸い付き・・・一滴残らず精液を飲み込みました。

そのいやらしく貪るようなフェラ抜きは射精直後の亀頭責めに等しく、私は悶絶させられながら、男根は萎えることを許されずギンギンのまま天を向いていました。

風呂を出てベッドへ移動します。

明美の股を拡げて女陰を舐めると、甘酸っぱい熟女の愛液の味と共に身体をくねらせ喘ぐ明美の声が聞こえてきました。

ハァハァと再び明美の息が荒くなってきて、興奮してきたところに生男根をズブリ。

今度はいきなりパンパンと音が響くほど突きまくりました。

「あぁ~~~若くて硬いチンチンが気持ちいい~~」

と明美はヨガりまくりました。

舌を絡ませるキスをしながら、残り少ない愛の時間を惜しむように激しく愛し合い、
湯上りで火照った身体に玉のような汗を浮かべながら濃厚に絡み合い、明美の中に出しました。

夕食後、暫くグラスを傾けて、二人の思い出話に浸りました。

酔ったのか、トロンとした目で明美がしなだれかかってきて、本日三回戦目が始まりました。

「・・・キスして・・・」

キスしながら浴衣を脱がせると下着はつけていませんでした。

明美の背後に回って大きなお尻を両手で掴み、バックからガン突きしました。

つながっているところを眺めながら突いているうちに、弓なりになりながら、明美はイキ狂いました。

また中で出しました。

何べんでも出せそうでした。

体液にまみれたまま眠りに就き・・・
翌朝、これが本当に最後のセックスとばかりに、名残を惜しむように抱き合いました。

上司と部下という関係を越えて愛し合った、年の差カップルの最後の中出し淫射でした。

明美がぎゅっと力強くしがみついていました。

* * *

チェックアウトして、ロビーを出て駅に向かいました。

私は自分の家のある街に戻る列車に、明美は引っ越しのご主人を迎えにご主人の赴任先へ向かう列車に、それぞれ別れて乗り込むためでした。

「ここでお別れしましょう。」

「2年間お世話になりました。」

「男と女としては終わるけど、今度会う時は上司と部下でね。」

「はい・・・では、ここで・・・」

週が明ければまた顔を合わせるから、お別れは言いませんでしたが、不倫とはいえ2年間愛し合った女性との別れですから、明美を見送った後、泣いてしまいました。

「何で涙が出てくるんだろう・・・母親より年上じゃないか・・・何で・・・」

そう呟きながら、後ろを向いて涙を拭きました。

そっと振り向くと、明美に右手にはハンカチが・・・明美も、泣いていたようでした。

年の差の恋・・・そんなアホなと思うかもしれませんが、愛し合うのに年齢は関係ないことに気付きました。

やがて時間が過ぎ、愛欲の日々は、物足りない日々へと変わってしまいました。

予め明美が手を回しておいたのでしょう、ご主人が戻ると同時に支店へ異動していきました。

遠隔地移動のご主人の方が、発表は早いですから、手の打ちようがあったのだと思います。

まるで、あの明美との2年間は、幻だったように思えてきました。

だから、幻と消え去る前に、明美との思い出を書き綴っておこうと思いました。


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