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【熟女体験談】妻が夜勤でいない間に、独り身の義母と中出しセックス

kage

2022/12/02 (Fri)

70才の義母とやりました。

義母が来て泊まったんですが、その日は看護師の妻がたまたま夜勤でした。

義母と二人で飲んでいるうちに変なムードになりました。

薄いパジャマ姿の義母は70才とは思えないようないい肉付きで、

パジャマから下着のラインがなんとなく透けて見えていました。

義父が亡くなって5年、ちょっと下ネタっぽい話を振ってみると意外と乗ってきて、

セックスは忘れてしまったわとまんざらでもなさそうです。

「お義母さん、僕でよかったら、どうですか」

「・・・・・・」

本気なの?というような顔で言葉を失くした義母。

にじり寄ってみましたが逃げる様子はありません。

キスをして舌をこじ入れると、義母も舌をからめてきます。

義母の体を抱き締めて、なで回していると息が弾んできました。

石鹸のいい香りがします。

乳房を揉んで、薄いパジャマを脱がせて下着をめくると可愛い乳首が出てきました。

その乳首を吸うと少し固く膨らみます。

僕のぎんぎんに勃起したものを義母の手に握らせると、しっかりと握ってしごいてきます。

これはもう最後までできるなと思い、僕も義母のパンツの中に手を入れてあそこを探ります。

あそこの中に指を入れると、どんどん潤んできます。

パンツを脱がすときは形ばかりの抵抗を見せてきましたが・・・

お構いなしに両足を押し広げて、あそこに口をつけて嘗め回しました。

「あーー・・・」

義母はのけぞりました。

肉付きのよい胸とお腹が波打って・・・軽くいきました。

いよいよ挿入したとき、義母はまた小さく声を上げました。

中はトロトロで、僕が動くと義母は下から応えてきました。

腰を少し動かしています。

「お義母さん、きもちいいですか」

「・・・・・」

恥ずかしいのか答えません。

そのうち気持ちよくなってきて、義母の中でフィニッシュ。

久々にたっぷり出しました。

最後の方は義母は悲鳴のような声を上げて僕をつよく抱き締めてきました。

腰をガクガクとさせて、動かなくなりました。

それ以来、義母は妻の夜勤の時はお世話するのを口実にうちに来て、

タガが外れたように僕とセックスしています。

寝るときはもちろん同じ布団です。


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kage


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