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【熟女体験談】スナックのママと酔った勢いでエッチした結果・・・

kage

2022/11/23 (Wed)

ちょっと変わった身の上話です。

ある木曜日、僕は休暇で昼間からシャワーを浴びてビールを飲んでほろ酔いでした。

夕方になりなんとなく飲み足りない気がしたので、コンビニへ買い出しに出ました。

途中に週末時々行くスナックがあり、ママが看板を出そうとしていました。

ママはビルのオーナーの娘で、三十路前の美人ですが、ちょっとお堅い感じでした。

つい目が合ってしまって、なんとなく入ることになり、お客のいないソファーでママと飲んでいました。

近くで見ると意外と胸も張り出して、くびれた腰が妙に色っぽく見えてきました。

間近で見る横顔も意外と可愛いし結構いける感じ、その時僕は既に酔っていたんでしょう。

「ママ胸大きいね!ちょっと触らせて」

普段言わない言葉が次々と出てきて、既に胸を触っていました。

「ダメよ、お客さんが来るから」

と言葉では拒んでも本気で抵抗はしてきません。

更に悪乗りした僕は、ブラジャーの中に手を入れて乳首を指で転がすように触り続けました。

次第にママの息が荒くなり、いやいやと喘ぎながら言葉を繰り返すように甘えた顔を見せて、僕の股間をまさぐり始めました。

当然硬く勃起しているので、ズボンの上からでもハッキリ分かります。

僕は、ママの内股へ手を滑らせて、付け根のふくらみを指でなぞり続けました。

ママの下着をお尻から脱ぎ取り、横向きに尻を付きださせて割れ目をなぞるようにして、一気に挿入しました。

絡みつくようなママのオマンコは、奥に行くほど圧迫感があり、わずか数回の出し入れで直ぐに射精感に襲われてしまいました。

それでも5分程は我慢しましたが、限界でした。

物凄い快感とともにママの膣内に射精が始まりました。

が、その時。

ドアの開く音がしてお客が入ってきました。

ソファーを背にした状態なので腰の部分は隠れていて、ぱっと見ると挿入しているような感じには見えません。

ママも同時にイッていましたが、平静を装って、

「まだ準備中なの、今改装の打ち合わせをしてるから1時間待ってくれる?」

と低めの声で言ってのけたのです。

その間もママの膣への射精が続いて、ママも体は絶頂で震えていたはずなのに……女の凄さを見てしまいました。

結局その日は店を閉めて、二人で朝まで飲んで抱き合い、ずっと好きだったと打ち明けられました。

次の日から僕の部屋へ入り浸りのママは、普通の娘になって毎日家事をこなしています。

このママに好かれた僕。

結局逃げることも出来ず、今では僕の奥さんになっています。


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kage


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