fc2ブログ
2022 11 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2023 01

【熟女体験談】元のスポーツサークルで知り合った人妻と初体験セックス

kage

2022/11/05 (Sat)

18歳の時、当時地元のスポーツサークルで知り合った恵理子さんと初体験をしました。

恵理子さんは、ショートヘアで目鼻立ちの整った美人で、少し厚めの唇がセクシーな印象です。

40過ぎで、結婚していて娘さんがいるとのことでした。

恵理子さんから話しかけられるようになり、一緒にバトミントンのダブルスを組んだりするようになってから親しくなりました。

恵理子さんは地元の県大会で優勝したこともあると聞いてびっくり。

彼女からレッスンも受け、連絡も取り合うようになりました。

あれは夏休みくらいだったと思いますが、彼女から

「良かったらドライブしない?」

と誘われて迎えに来てもらいました。

娘さんと一緒に来ると思いきや、恵理子さん一人。

恵理子さんの初めて見るスカート姿に、ドキッとしながら車でドライブし、海沿いを少し走りました。

途中寄り道しながらレストランに行き、恵理子さんにごちそうしてもらいました。

「こんな40過ぎのおばさんとデートしてくれてありがとう」

と言われ、

「恵理子さんなら綺麗だしいつでも喜んで!」

と話すと嬉しそうにしてくれました。

店を出て、海岸沿いを走りながら恵理子さんは

「隆介くんは年上って好き?」

とか聞かれながら走り少し狭い路地を曲がると、そこはラブホの密集地帯。

看板が建ち並ぶ様子にびっくりしていると、恵理子さんは

「汗書いたからシャワー浴びようか?」

と言われ、車で中に。

車を止めてすぐ横の部屋に入ると、洋風で大っきいベットがあり、初めて見るラブホの部屋にびっくりさせられました。

恵理子さんは直ぐに浴槽にお湯を張りに行きました。

俺は座ってテレビをつけたらいきなりアダルトチャンネルで、慌ててチャンネルを変えたら

「いいじゃん見ようよ」

と恵理子さんが来てそのまま見ました。

「凄いね?」

と恵理子さんも見ていてこっちはドキドキもの。

「あ~あ」

と恵理子さんが笑いながら

「隆介くん…せっかくだからシャワー浴びなよ」

と言われシャワーを浴びて身体を洗い、浴槽に入ったらガチャ…恵理子さんが入ってきました。

「一緒に入ろう」

と言われ焦って上がろうとしましたが、

「逃げないで」

と言われ恵理子さんと向き合うように入りました。

細身でオッパイも結構あり、そんなものをみたら18歳童貞の下半身はもう…。

「女の人の裸見るの初めて?」

と聞かれ頷くと、

「そっかぁ大した身体じゃないけど」

と恵理子さん。

「エッチもシタ事ないの?」

と聞かれ頷くと

「カッコイイのに」

と恵理子さんが言ってくれました。

凄い立派なオチンチンなのに」

と恵理子さんがいきなり触ってきました。

「硬いし長いね」

と恵理子さんは根元から先端まで触ってきました。

「恥ずかしい」

と話すと

「あたしも恥ずかしいよ」

と話すと

「可愛い」

とキスをされ

「あたしが初めてでもいいかな?」

と聞かれ頷くと

「じゃあ…上がろ」

と二人でベットに。

恥ずかしながら緊張しまくりでガチガチでした。

「大好き隆介くん」

とキスをされ、恵理子さんが寝て、俺は見よう見まねで愛撫をしました。

柔らか肌でオッパイも凄く柔らかくてシャブリついてたら

「緊張してるね?」

と恵理子さんが起き上がり、寝かされた俺の身体を舐め回し、くわえてくれました。

初めてのフェラは凄い気持ちよさでした。

「来てみる?」

と言われ恵理子さんが脚を開き、なかなか場所が判らずに居ると

「ここ…」

とヌルッとした場所に当てられ、

「来て」

と言われ押し込むがなかなか入りません。

「焦らないの」

と優しく恵理子さんが両手で腰を掴むと、グイッと恵理子さんに押された瞬間、ヌルッと滑り込みました。

「アンっ!」

と恵理子さんが声をあげ中はヌメヌメで、なんとも言えない感触が気持ちいいです。

「動いてみて?」

と恵理子さんが押したり引いたりするリズムに合わせて動かすと、恵理子さんが声をあげます。

腰を突き動かすと

「アンっ!凄いいいよ!」

と恵理子さんが声をあげ、俺も恵理子さんとセックスしている事に興奮しまくりました。

「上手…隆介くん」

と恵理子さんは褒めてくれました。

俺が調子づいて激しくすると

「そう!それいいわ!」

と恵理子さんが喜んでくれましたが、初めてでしたからもう限界でした。

「出ちゃう!ヤバい」

と俺が慌てたら

「ダメよ!いいからそのまま動いて!」

と恵理子さんに言われ、俺は勢いを止めずに激しく動きました。

「出して!」

と恵理子さんに言われ、俺は初SEXの射精を中に出してしまいました。

ドクドクと恵理子さんに放ち初めての快感を味わっていると

「気持ち良かった?」

と聞かれ

「凄く気持ち良かったです!」

と話すと

「あたしも…硬くて気持ち良かったよ」

とキスをしてくれました。

セックスの快楽を知ってしまうと、直ぐにまたしたくなり、俺は三回、恵理子さんにさせてもらいました。

 
帰りに恵理子さんから、周りの同好会の人や友達や親には絶対に話しちゃ駄目と釘を刺され、

「それが約束出来るならまたしよ…」

と、以来恵理子さんとセックスを繰り返し、いろいろと教わりました。

ホテルでしたり、それ以来同好会に娘さんが来なくなり同好会終りに恵理子さんと待ち合わせし、恵理子さんの車の車内とかでもSEXしてました。

しかし、その生活も長くは続きませんでした。

恵理子さんと初SEXしてから半年ちょっとくらいで、連絡が途絶え、同好会にも来なくなりました。

他の人に聞くと

「あぁ、旦那さん先生だからさ転勤になって引っ越したんだよ」

と初めて理由を知りました。

ショックで捨てられた気分でしたが、恵理子さんなりの理由があったのかな、とは思います。

ともあれ、おかげでSEXで自信が持てるようになりました。

彼女もできましたが、恵理子さんの印象が強すぎて、年上の女性とのセックスの法が好きになってしまい、同好会に加入してきた40歳の人妻さんと三年位関係したりと、変な癖がついてしまいました。


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: