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【熟女体験談】同居中の義母とセックスするようになったきっかけ

kage

2022/10/24 (Mon)

20年ぐらい前の事ですが・・・・・。

私が大学3回生の時。

当時OLだった今の妻と熱烈な恋愛の上結婚しました。

当然私は学生だし無収入、仕方なく妻の家に同居をすることになりました。

義父は年中出張なので、用心の為にもなるし若い夫婦の家計の足しにもなると快諾して貰って住むようになりました。

土地も家も広く、家族は義父母と私たち夫婦だけ。

多すぎる位の部屋がありました。

初めの半年間はあっと言う間に過ぎて、夏になり大学も休講が増え家に居る事が多くなりました。

妻は毎朝7時半には家をでて夕方6時半頃帰る日課です。

義父は石油関係の仕事で、5月にバーレーンに出張していて9月まで帰れないとの事でした。

私はその日は8月初めの月曜日で朝から退屈していてもモダンジャズを聞きながら、ドラムのスティックを机の縁を叩いて遊んでいました。

そこへ義母が私たちの洗濯物を持って入ってきました。

「夕立が来そうなので、取り入れておいたわ」

と言って、にこりと笑ってバサッと床において、畳み始めました。

義母は短大卒業して1年後に義父と見合い結婚して、翌年妻が生まれているので現在は46歳です。

中々の美人で何処から見ても46歳に見えませんでした。

プロポーションも綺麗で、ワンピースが良く似合う素敵な人でした。

この日は蒸し暑く、義母は下着が透けるような薄着でした。

床にぺタリと座り込んで洗濯物の始末をしている最中に、突然稲光が走りバリバリッと近くに雷が落ちました。

「キャッ。恐い恐い。」

「助けて」

と言うや私にしがみ付いて離れません。

雷は連続して何度も落ちて、家を揺るがしました。

私もこんな近くに雷が落ちたのは経験がありませんでしたので私も義母に確りと抱きしめたほどです。

暫くして猛烈な雨がバケツをひっくり返したように降り出しました。

稲光と雷鳴は少しずつ遠ざかって行きました。

お互い何分位抱き合っていたのでしょうか。

私は何時しか義母の顔にくっつきキスをしてしまったのです。

全くそんなつもりは無かったのにです・・・。

義母は初め顔をそむけたのですが、今度は義母が積極的にディ-プキスをしてきました。

二人は無言で畳の上を転がって体を貪る様にして、段々服を脱ぎだし真っ裸になってしまいました。

もうこの時点で二人は常軌を逸していました。

お互い足りない何かを埋め合わす様に体を舐めあいました。

そして、挿入したのです。

義母の口から大きなため息とも突かぬ、奇妙な感嘆の声が漏れました。

そして

「あああ、ゴメンね。こんな事になって」

私は構わず無言で義母を激しく突きまくり、何度も義母を行かせました。

「いいい。こんな気持ちいいセックス初めて、ホントよ」

私は妻に無い義母の素晴らしい性器に溺れて幾度も射精しました。

後で義母から聞くと、義父とのセックスは淡白で何時も義父のペースで一度も行ったことが無かったようでした。

だから、私との思いかけぬ出来事から、本当の女の喜びを知ったと物凄く感動してくれました。

その後も妻の出勤を見はからかって、朝から夕方までセックス攻めでした。

はそれでも昼間の疲れも見せず、妻とも交渉をもちました。

良くペニスが持ったものだと思います。

やがて、義父が帰ってきたので暫くはお互い元の義親子に戻って、義父の出張を待たなければならなくなりました。

そんこんなで、結婚18年が過ぎ、一度もばれずに二人の関係は続きました。

私が就職した後もまた、私たちに子供が出来ても二人でチャンスを作り関係が続いていました。

しかし、義母の突然の病であっけなく終わってしまいました。

くも膜下出血で倒れて3日で亡くなってしまったのです。

享年64才でした。


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kage


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