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【熟女体験談】紹介してもらった従姉妹とセックスしていたら、面倒くさい関係が発覚

kage

2022/10/19 (Wed)

地元の6つ上のバツイチの綾と、四年間セックスしていました。

綾には、安全日には中出しもさせてもらい、気持ちよかったんですが、綾に好きな人が。

どうやら、地元の同級生の36歳の男と出来たらしく終わりになりました。

綾は従姉妹の幸恵を紹介してくれた。

幸恵は夫婦仲が良くないらしく、つい最近まで男と浮気し別れて寂しいんだとか。

しかし、幸恵の妹と俺は同級生で小学~高校まで一緒だったから知らない相手じゃない。

話してみようかな?とオッケーしたら、幸恵から翌日メールが来て、中学の時の怖い印象はなかった。

一週間位した週末に

「ねぇ?何してるの?」

と夜にメールが来ていて

「自宅に帰るところだよ」

と話すと

「マジ?あたしも実家に来てるし、会わない?」

とメールが来て、地元の公園の駐車場で待ちあわせた。

彼女は少ししてから現れたが、夜も10時過ぎてたからかパジャマにカーディガンで現れてびっくり。

「お風呂に入ってから来ちゃった」

って……警戒しなさすぎだろう。

「何年ぶりかな?」

と2つ上だから中学以来かもと話をし

「大人になっちゃったね?」

と言われ会話をした。

色々話すうちに

「寒くなってきちゃった」

と言われてエアコンを掛けようとしたら

「それじゃ温かくならないよ」

と幸恵から俺の手を胸に。

服の上からわかっていたけど、かなりの巨乳。

確かに妹もクラス1と言われてたが……妹よりも……さわり撫で回すとノーブラで、乳首らしい突起を触ると

「んっ!…んっ!…」

と吐息を漏らし、パジャマの前ボタンを開けたら、ポロンと豊乳が現れて俺はすぐにしゃぶりついた。

「アンっ…アンっ…」

とやはりちょっと大っきい乳首に吸いつくと悶え、片手ではその胸を撫で回していった。

「大っきいよ!凄いね?」

と話すと

「あいつ(妹)もデカかったでしょ?」

と言われて頷くと

「あたしはワンサイズ上のFだよ。」

と自慢げ。

俺はスゲーとしか言いようが無く、しつこいくらいになめてると幸恵は、俺の股間を物色し

「フフッ…もうこんなになっちゃって、元気だね?」

と、ズボンの上から形やサイズを確かめるかのように撫で回された。

「ビンビン」

と幸恵はなぞるように触られ反応すると

「する?」

と幸恵は自分からズボンを脱いで、パンティを脱ぎ、俺もズボンを脱ぎ、上着を脱いで助手席に。

「大丈夫なの?」

と話すと

「オチンチン触ってたら濡れちゃった」

と脚を開き

「ゴムある?」

と言われて無いと話すと

「そっか…中には出さないでね?」

と言われて俺は幸恵にゆっくりと入れた。

ちょっと濡れは弱いけどぬッと押し行ったら根元まで入り

「デカイ…」

と話す幸恵。

ゆっくり腰を動かしていくと

「アンっ!アンっ!」

と鋭く反応しながら、湿り気がが一気に増えていった。

「アンっ!気持ちいい!」

と幸恵は苦悶して声を上げ、俺も幸恵の感触に息をあらくしながら快感を味わった。

幸恵の中はかなりいい。

俺もたまらなかった。

「幸恵さん出していい?」

とちょっと早漏気味に高まってしまい、ギリギリで外に発射.。

寝そべる幸恵の上から離れて、運転席に戻りトランクスを履くと、ティシュで外に出した精子を拭いてあげた。

「大丈夫?」

と聞くと

「うん。

気持ちよかった」

とこちら側に横になり笑っていた。

「ちょっとびっくりしたかな?」

と言われて聞くと

「浩一くんて大人しい印象しか無かったんだけど、エッチは結構激しいね」

と。

「いいモノ持ってるし」

と股間を触られ、翌日も実家に居るとかで、夜にカーセックスしました。

それから頻繁に幸恵と会って、ホテルに行った時。

セックスをした後に

「あたし今度実家に帰るんだ」

と言われて聞いたら、離婚を考えてるらしく、結論が出るまでは別居するんだとか。

「○○宏樹って知ってる?」

と言われて

「まぁなんとか」

と話すと

「何ヶ月か前までそいつと会ってたんだ」

と言われてびっくり。

その宏樹は、綾が今セックスしてる相手だったからだ。

頭で整理したら、綾は宏樹とセックスをし、俺は宏樹とセックスしてた幸恵を紹介されていた。

ちょっと腹がたったが、幸恵のデカパイを堪能できるからと割り切ったが、

「その人、今違う人と遊んでるよ」

と話すと

「誰?」

と聞かれて

「紹介してくれた人」

と話すと

「綾?嘘!」

と幸恵は全く知らないらしい。

「いつから?」

と聞かれて

「半年前位だとか」

と話すと

「やだぁ!あたしと重なる」

と幸恵はちょっとキレていた。

「浩一くんは綾とは何でもないよね?」

と聞かれて

「何でもない」

と黙ってたら

「信じらんないアイツ」

と綾を罵っていた。

二人が会ってる所を見てみたいと言われて、綾は俺と会う時にいつも待ちあわせた、コミュニティセンターの話をした。

「ねぇ、明後日あたり会わない?見てみたいから」

と言われて夜に幸恵と、そこが見下ろせる場所に車を止めて、綾は案の定現れて、あとから来た軽の車高が高くなった車に乗り込んでた。

「あの車…」

幸恵も乗った車だし車高を上げてるのですぐわかったらしい。

「最悪」

と幸恵は話すと幸恵から俺に誘い、

「めちゃくちゃ気持ちいい事しよ」

と。

そして、セックスをすると幸恵はフィニッシュに近づく俺に

「今日はあたしに出して」

と囁き、躊躇う俺の腕を掴みグイグイと自分から…もう発射寸前だった俺は、幸恵の

「頂戴」

という言葉に負け、幸恵の中に勢い良く放ちました。

「アアンッ!凄いドクドクしてる!」

と幸恵は出されながら声を上げて暫く抱き合ってました。

「いいの?出して」

と聞くと

「うん…この前荷物取りに行ったら旦那にヤラれたから」

と。

そして

「出していいって行ったら凄い量だしたね?」

と笑っていた。

そして幸恵におかわりをして射精し終えた後、一台の車が来て綾を下ろして帰っていった。

「最低な従姉妹」

と幸恵は話すが

「その代わりに硬チンとエッチ出来るからいいけど」

と話していた。

しかしそれ以来、綾とは口を聞いてないらしい。

綾からは

「あたしとアイツの話した?」

と聞かれてしてないと流してやった。

幸恵は別居したまま、離婚はせずに今もホテル行ったりしながらセックスをしてます。


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