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【熟女体験談】妻とセックスレスになり、義母とエッチをしてから、義母の虜になってしまった

kage

2022/10/02 (Sun)

義母(妻の母)63歳、俺37歳です。

家に泊まりに来たとき無理矢理襲ってから関係が続いています。

最初はかなり抵抗されていましたが、次第に受け入れてくれるようになり、今では義母からも求めてくるようになりました。

子供が生まれてからは妻とセックスレスで、義母と関係を持ってからはすっかり義母の虜になってしまいました。

義母は全然美人ではありません。

それでも正常位で見つめ合いながら狂ったように腰を振るのが最高に幸せです。

義母と会うのは日中、営業で外回りをしているときに連絡をして呼び出します。

お互いの家から近くない場所を選んで、公園で待ち合わせをして、ベンチに座りしばらくディープキスをしています。

その後、手を繋ぐか腕を組んでラブホに直行。

平日昼間は休憩3時間のラブホもあるので、そこを選んで入ります。

時間いっぱいお互いの身体をむさぼるように味わいます。

関係を持ってしばらく経っていますが、今でも出会ったばかりの若いカップル並みにラブホの部屋ではイチャイチャしています。

一緒に風呂に入って浴槽の中でキスしたり触りっこをしたり。

こんなところを妻に見られたらドン引きもいいところです。

風呂から出た後は69をたっぷりして、一気に挿入します。

ゴムは付けません。

時間の許す限り義母と一つになっています。

射精してもすぐにしゃぶって元気にしてくれます。

義母のフェラは絶品です。

俺、乳首がすごく感じるので乳首舐めを練習してもらい、今では極上テクになりました。

フェラと乳首舐めでいくらでも勃起するので、義母とは何回もしてしまいます。

時々、時間がないのにどうしてもやりたくて義母を呼び出してしまうことがあります。

そんなときはラブホに行っている時間がないので、公園のトイレに連れ込みチンポをしゃぶらせ、俺は義母の洗っていないあそこを舐めて濡らしてから立ちバックで一気に挿入。

パンパンという音が響き渡り、義母の押し殺した喘ぎ声も我慢できずだんだんと大きな声に。

さすがにやばいと思い、便座のフタを閉めて義母を座らせて前から挿入。

キスをして喘ぎ声が漏れるのを塞ぎ、腰を振りまくって中出し。

このまま仕事に戻ることもあれば、火が点いてしまい無理矢理仕事の都合をつけて、そのままラブホへ直行していつも以上に激しく求め合うこともあります。

ここ半年は義母と毎週のように愛し合っています。

最近やばいのは週1どころか週2、多いときは週3になっていて、それでも全然飽きないんです。

体の相性は怖いほど合うし、抱き合う度に情も深まっていて妻には申し訳ない限りです。

でも、義母のことが大好きなので、全くやめるつもりはありません。

そうそう。

義母はコスプレしてくれたり、エロ下着を着用してくれたりして楽しませてくれます。

もうほとんど思いつくものは着てもらってエッチしました。

コスチュームの違いで雰囲気も全然違うし、ウイッグも着けたりしたら、全然別人です。

義母、不細工なのにコスプレが意外と似合うんです。

細身で巨乳だから着ると結構エロくてそそります。

個人的にはレースクイーンのハイレグ部分を横にずらして挿入しながら、胸もはだけさせての鏡の前での立ちバックが大好きです。

腰を激しく振ると義母の大きめのオッパイがプルンプルンと揺れているのが鏡に映ります。

これを見て俺は異常に勃起してしまうんです。

義母の太ももをつかんで上に上げ、肉棒が義母の下の口から出たり入ったりしているのを強制的に見せます。

こうすると義母はさらに濡れて、ピストン音の湿り気が増すんです。

こうなるとお互い火が点いてしまい、激しく求め合います。

こんなことばかりしています。

冷静に見たら婆さんが変な格好をしているようにしか見えないかもしれませんが、俺にとっては最高に興奮するんです。


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kage


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