fc2ブログ
2022 11 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2023 01

【熟女体験談】娘の代わりに、旦那さんとセックスするようになった義母

kage

2022/10/02 (Sun)

私は52歳になる主婦です。

主人はもう57になり、三年前から単身赴任しております。

子供は男女二人、それぞれ独立し、長男はまだ独身ですが隣県で就職、長女は三年前に結婚しうちから車で20分程度の所で暮らしており、1児の母となっています。

ある日、長女から相談を受けました。

どうも、長女の旦那さんが、風俗遊びか浮気をしているとの事。

原因は、夫婦の性の不一致。

旦那さんは長女より、性欲が強く、週一は、Sexをしたいようなのですが、長女のほうは、そこまではなく、疲れていたり、眠かったりで、週一の旦那さんの求めに応じられず、拒否してしまう事が多かった、との事。

さらに、妊娠してからは、妊婦としてのSexに不安があり、夫婦の営みは、さらに激減。

産後は、育児疲れも重なって、三ヶ月に一回程度の営みになってしまっていたらしい。

そんな性の不一致から、旦那さんは、不満が溜まり、不機嫌な日々となっていたようです。

最近、旦那さんの帰りが遅くなり、たまに香水の匂いをさせて帰って来るとの事で、一度、旦那さんの財布を調べてみると、中から、電話番号とアドレスが書かれた紙切れが出てきたそうです。

さらに、その紙切れには、

「またイチャイチャしようね」

の文字。

長女は、旦那さんの求めに応じられていない自分も悪いという思いもあり、なかなか、本人には言い出せず、私に相談してきた次第です。

私は、長女から、証拠となる紙切れを受け取り、旦那さんと話し合う事にしました。

実は、私も、出張や単身赴任の多かった主人の浮気に悩まされた時期がありました。

長女の辛さも、よく解ります。

打ち合わせ通り、長女夫婦は、休みの日に、私の家に遊びに来ました。

長女は、上手い口実を作り、2、3時間、子供を連れて外出する手筈。

帰宅がオッケーになったら、私が長女にメールする事にしています。

私は、旦那さんと二人になり、話し合いです。

長女の旦那さんと二人きりで、話しをするのは、初めてで、妙に緊張しながらの会話。

しかも、内容は、風俗遊びや、夫婦の営み、つまりSexの話し。

私は、話しながら、

「旦那さんは、普段、どんなSexをするのかなぁ。」

とか、つい色々と想像してしまい、緊張が、少しづつ興奮にかわっていくのを覚えました。

旦那さんは、証拠の紙切れを突き付けられたため、言い逃れ出来ず、観念し、反省しています。

しかし、反省して風俗は止めるけれど、家内(長女)が、Sexをあまりしてくれないのは、とても辛いと、今度は、旦那さんが悩み始めてしまいました。

確かに、旦那さんは、風俗遊びを止めてくれたとしても、それで、夫婦の性の不一致が、なくなる訳ではありません。

かと言って、長女に、もっとSexするようにしなさいと言っても、少しは改善出来たとしても、その気にならない時や、疲れや、眠気は、どうしようもない部分があります。

なかなか、根本的な解決方法が見出だせず、どうしたものかと、私も考え込みました。

うなだれ気味に、悩み始めた旦那さんが、つい可哀相に思い、母性本能が出てきました。

、深い意味はなく、ただ旦那さんが可哀相で、同情して

「私が、出来る事なら、何とかしてあげたいんだけどねぇ。」

と、言ってしまいました。

この言葉が、旦那さんの引き金を引いてしまったようです。

旦那さんは、何か思い付いたように、おもむろに、うなだれていた顔を上げると

「あ、あの、お母さん、その言葉、本当ですか?」

と尋ねます。

私は一瞬、

「あれ?何か、私の言った事を、変なふうに、受けとってるかも。」

と、思いはしたものの、話しの流れから、否定も出来ず、さらに

「何とかしてあげたい」

と言う母性本能が出てしまい

「ええ、もちろん、貴方達二人の事で、何か、私に出来る事なら、してあげるよ。

二人とも私の可愛い子供だからね。

何かあるの?」

と言いました。

すると旦那さんは

「ホントに、ホントに、出来る事ならしてくれるんですね。」

と、上気した様子で、いきなり手を握ってきたのです。

私は、ビックリして

「どうしたの!?何?何?」

と、動揺してしまいました。

私が動揺してる間に、旦那さんは、床に座っている私の後ろに回り込み、私に抱き着いてきます。

「チョッ、チヨット、何?、ダメよ!」

とは言うものの、男性の強い力で抱きすくめられたまま、動けないでいます。

後ろから抱きしめる旦那さんの股間は、私の背中に押し当てられ、その膨張した男性自身の感触が、背中に伝わります。

旦那さんは、

「出来る事はしてくれますよね。

僕達夫婦のためです、うちの家内(長女)のためですよ。

ね、してくれると約束しましたよね。

お母さんが、僕を慰めてくれれば、うちの性の不一致は、解消されるんですよ…。」

と言いながら、後ろから私を、まさぐり始めます。

私は、先程書いたように、既に話している最中から、Sexの事が、頭をよぎり、少し興奮気味になっていましたし、義理ではありますが可愛い子供に、母性本能が出てしまっています。

それに、背中に押し当てられた、旦那さんの股間の膨らみに、さらに興奮が増すばかり。

実は私自身、夫との夫婦生活が半年に一回程度しか無くなっていたために、欲求不満になってもいましたし、そして正直に言うと、旦那さんは、私の好きなタイプで、たまに家に来てお風呂上がりなどに、旦那さんの裸を見た時に、

「抱かれたい」

と言う思いが走り、身体が疼く事もあったのです。

そんな私の淫らな思いが、いくつも重なって、旦那さんの唇が、首筋を這い、胸を揉み始めた頃には、私は、恥ずかしいくらいに、身体が反応してしまい、アソコが熱くなり、ぐっしょりと蜜が溢れてしまっていたんです。

私は、

「イヤッ、ダメッ」

と、少しだけ拒むようなそぶりをしたものの、さほどの抵抗が出来ないまま、旦那さんの愛撫に逆らえない身体になっていきました。

強く抱きしめられながら、私の秘部に、旦那さんの手が滑り込み、クリとヴァギナを刺激される頃には、全く力が抜けてしまい、ただ旦那さんに身を委ね、快感に溺れていきました。

私のアソコに指を差し入れた旦那さんは

「ウワッ!お母さん、こんなに濡れてますよ。

ほら、解ってるでしょう。

イヤラシク音まで出てますよ。

パンティにもシミが…」

と、イヤラシイ言葉で、私を責めながら、ピチャピチャ、音を立てて、指で私の秘部を刺激して来ます。

私は、快感に必死に抗いながら

「寝室に行きましょう。」

とだけ、提案するのが、精一杯でした。

私自身、主人に構ってもらえてない寂しい身体の久しぶりのSex。

それに、義理の息子ではありますが、抱かれたいと、何度か思った好みのタイプの男性。

夫婦の性の不一致に悩む可哀相な義理の息子と長女。

そんな可哀相な義理の息子の懇願。

私は、いけない事をしてるのでは、と思いつつ、うっすらとした意識で、

「こんなに、いくつも状況が重なってしまったら、こうなっても仕方ない事よね。

私も誰も悪くないわ。

いや、むしろ、長女夫婦の円満のために、こうする事は、いい事のはず。」

と、おぼろげな頭で、自分に言い聞かせていました。

旦那さんは、最低でも週一以上で、Sexしたがるだけあって、精力があり、そのうえ、たっぷり、ねっとり、じっくり責めてきます。

風俗遊び、女遊びが好きなだけあって、女の壺を心得ていて、微妙なタッチで、快感スポットを愛撫してきます。

もの凄く、気持ち良く、頭が真っ白になりながら、私は、全身で快感を感じてしまいました。

こんな気持ちいいSexは、いつ以来だろう、いや、初めてかもしれない。

そんな事を思いながら、あまりの気持ち良さに、知らぬ間に、全裸になり、貪るように、快感を求め合っていました。

旦那さんは、Sexをしながら、語りかけてきます。

「お母さんのココが、もう、こんなにイヤラシク濡れてますよ。

こんなに濡らして、お母さんは、まだ立派な、女ですね。

綺麗な身体ですよ。

セクシーな素敵なお母さん。

若くて綺麗でセクシーなお母さんが、最高です。

嫁さんと同じくらい、お母さんが好きです。

前から、セクシーなお母さんとSexしたかったんですよ。」

などなど、イヤラシク、褒めちぎりながら、女心をくすぐります。

旦那さんのクンニも最高です。

私の蜜壺に、顔を埋める旦那さん。

唇や舌で、絶妙なタッチで刺激します。

クリや、ヴァギナを、チョロチョロと、舌先で、転がしたり、割れ目全体を唇で覆いながら、舌で舐めたり、舌を割れ目に突き入れたり、お口の周りを、愛液でべとべとにしながら、延々と舐め続けてくれる最高のクンニです。

旦那さんの指や舌で、何度もエクスタシーを与えられた後、もう欲しくて、欲しくて、我慢出来なくなっている私は

「早く、早く、これが、これが欲しい!」

と、無意識のうちに、おねだりしながら、旦那さんにフェラ。

旦那さんは、

「そんなに、このペニスが欲しいんですね。

じゃあ、これから、家内(長女)の代わりに、僕を癒してくれますか?癒してくれるんなら、ペニスを入れてあげますよ。」

と言います。

私は、

「ええ、ええ、そんなぁ、そんなぁ、これから、これからも?」

と言いましたが、旦那さんは、容赦なく、

「はい、そうです。

約束して下さい。

約束してくれないと、入れてあげませんよ。」

と言いながら、割れ目の入口に、ペニスの先だけを、当てながら、焦らしてきます。

「うわぁ、いやぁ、早く、早く、欲しい、欲しい、入れて、入れて、入れて欲しいぃー!」

と私。

「はいはい、じゃあ、約束してくれますね。

これからも、癒してくれるんですね。」

と旦那さん。

もう私は、完全に思考能力も無くなって、ただただ、早くペニスを入れてほしいばかりの身体になっています。

「はい!はい!約束します。

約束します。

約束しますから、早く、お願い!早く、入れてっ!」

と言ってしまいました。

そして、やがて、待ちに待った、旦那さんのペニスが、私の中に入ってきました。

太さは主人のと変わりませんが、主人のモノより長いて硬くて元気なペニスは、私の一番奥を貫き、奥深く数回突き刺されただけで、激しくのけ反り昇天してしまいました。

それからも、奥深くを突かれるたびに、昇天し、もう訳が解らなくなるくらいに感じていた私。

そして、いろんな体位からも挿入されました。

違う体位からの挿入は、膣内の、いろんな部分を刺激します。

旦那さんは、挿入の角度、深さ、早さ、を使い分け、私に色んな刺激を与えます。

ピストンの動きも絶妙です。

トントンと、同じペースで、小刻みに、突いて来られると、徐々に膣の奥から全身に快感が広がります。

全身に広がった快感は、小刻みなピストンが続くうちに次第に大きな波のような快感に変わります。

私が、その波のような快感に、アップアップし始めると、旦那さんは、私の感じる様子に合わせて、強くピストンし始めます。

最高潮に近づくと、旦那さんは、さらに強く奥深くまで、突き入れ、私を昇天させてしまいます。

私は、快感にヨレヨレになりながら、様々に変化する刺激に、翻弄されながら、なすすべは無く、ただ、ひたすら、感じ、喘ぎ、悶えて、快感を味わっておりました。

もう何度イカサレたか解らないまま、旦那さんの腰の動きが、激しさを増し、強く速く激しく、突き刺され、強烈な快感が身体の奥から全身に押し寄せると、私が、また激しくイクのと同時に、旦那さんのペニスも、私の中で、ビクン、ビクンと動き、果てていきました。

私は、頭が、おかしくなりそうなくらいになりながら、

「凄い!凄い!」

と連呼していたようです。

何度もイカサレた果てに、最後の旦那さんのピストンは、強く激しく強烈で、終わった後は、私は、泥のように崩れ落ち、しばらくグッタリとしていました。

後で旦那さんに聞くと、最後の私は、目を剥き出しながら、吠えるような声で雄叫びのように、激しく喘ぎながら昇天し、身体が痙攣していたそうです。

やっと起き上がり、ふと旦那さんを見ると、コンドームを外しています。

「あら、ゴムしてくれてたの?」

と聞くと

「ああ、まぁ、エチケットですから。」

と、照れる旦那さん。

「もしかして、準備してたの?」

と私。

「あ、まぁ、一応。」

と旦那さん。

「あらあら、こうなる事を予想して?」

と私。

「いや、予想してと言うより、こうなりたいなと思っていたので…。

一応、万が一のための準備で。」

と旦那さん。

「まぁ、精が出る事。

そんなんじゃ、風俗遊びも、止められないんじゃない?」

と私。

「いやいや、風俗は止めます。

反省してます。

だって、これから、お母さんが、癒してくれるんでしょう。」

と旦那さん。

「まぁ現金なこと。

そうねぇ、どうしようかなぁ。」

と私。

「ええ、お母さん、約束しましたよ。

約束したでしょう。」

と旦那さん。

確かに、Sexの最中に、ペニスの挿入を餌に、無理矢理、約束させられた私。

でも、本音は、無理矢理ではなく、もう既に、私自身が、旦那さんのSexを求めていました。

でも、娘の手前、あまり甘えられ過ぎると、まずいかなと思い

「そうだね。

約束しちゃったね。

解りました、癒してあげますよ。

でも、あんなの、ズルイんじゃない。」

と、答えておきました。

それから、少しベッドで休憩し、二人でシャワーを浴びました。

旦那さんのペニスを洗ってあげてると、次第にムクムク元気になり、上を向いてきます。

「あらっ、まだ元気なのね。

慰めてあげるわね。」

と、お口でパクリ。

「あ~、美味しいわぁ。」

と、ねっとりフェラしていると

「お母さん、また入れたくなりました。」

と旦那さん。

相変わらず、用意周到な旦那さんは、お風呂に持ち込んだコンドームを装着すると、私を後ろから、突き上げてくれました。

二人とも果てて、やっと身体を洗い流して、時計を見ると、長女が出掛けてから、3時間が少し過ぎていました。

慌てて、長女に、帰っておいでのメール。

約10分後、長女が帰宅。

旦那さんに、席を外してもらい、話し合いは、うまく行った事を説明しました。

内容は、旦那さんは、反省していて、風俗遊びは止める事。

性の不一致から不満が溜まり、風俗に走ってしまったが、愛しているのは、長女だけである事。

これからは、長女も、なるべく、旦那さんの求めに応じられるように努力する事を告げ、とにかく、一旦、旦那さんを許して、しばらく様子を見るように、言い含めました。

その後、数ヶ月して、長女に電話で、様子を聞くと、旦那さんは、機嫌も良く、前より優しくしてくれ、風俗遊びの匂いは、全く無くなっている様子。

長女も頑張って、月一だった夫婦の営みは、月二回か、調子の良い時は、月三回まで増えたとの事。

長女夫婦が円満になり、私も嬉しい限り。

でも実は、月二回や三回のSexで、本当は、満足出来ない旦那さん。

その不足は、私が埋めてあげています。

旦那さんとのSexは、素晴らしく、私も、身体が、存分に満たされ、近所の奥さんからは、

「若返ったわね」

と言われました。

そう、長女の旦那さんのSexで、私は、再び、いや、今、最高に女の悦びを、味わっています。

今では、長女の旦那さんを、見ただけで、パンティの中で、愛液が溢れてしまうくらいです。

長女と私、二人がかりで、旦那さんのお世話をし、二人とも、円満です。


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: