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【熟女体験談】近所のカラオケで出会った人妻とラブホに行って中出しセックス

kage

2022/09/29 (Thu)

去年の会社の忘年会であまり好きじゃないカラオケをやらされました。

案の定全然声が出なかったので、妻の子供も実家に帰省してるうちにと正月休みを使って、新年会に向けて歌の練習でもしようかと近所のカラオケに夜ひとりで行ってみました。

カラオケの受付カウンターに行ったら、なんと部屋が満室とのこと。

空くのを待ってたら、40才前後の女性がひとりで入って来ました。

私と同じように受付で店員さんに

「満室なので、しばらく待ちます」

と言われていたので、私はその女性に声をかけてみた。

「今日は私ひとりで歌の練習に来たので、もしよかったらご一緒に」

と聞いたら二つ返事で了解してくれました。

そこで改めてカウンターに行き、店員さんに2人で使う事を伝えました。

しばらく待ったら部屋が空いたので、その女性と一緒に部屋に移動しました。

交互に2時間近く熱唱(?)したところで、飲み物を再注文してちょっと休憩することに。

どうしてこんな時期に女性がひとりでカラオケに、と疑問に感じたので、相手の名前や住んでる地域は聞かない約束をして、いろいろ話してみた。

女性は41才の人妻で結婚9年、夫とはあまり会話もなく、愛情も冷めてしまってるらしい。

夫は夫で家に帰って来ない日もあるらしく、たぶん浮気しているとのこと。

お正月中も夫がほとんど家にいないので、今日は外出してフラフラしてたけど、外は寒いので何となくカラオケ屋さんに入ってしまったらしい。

そこでこの後、時間があるか聞いてみた。

女性の方も朝まで大丈夫らしいので思い切ってホテルに誘ってみると、ちょっとためらって見せたあと頷いたので、カラオケ屋を出てそのままラブホに向かうことにした。

カラオケ屋から一番近いラブホに入って、フロントのパネルで安い部屋を選び、女性を部屋に連れ込んだ。

部屋に入ると、早速女性の服を脱がし下着姿にした。

体型は細身で胸はBカップ位、ヒップはそこそこあった。

生理用のパンツを履いていたので聞いてみたら、朝から生理が始まったらしい。

出血はまだ多くないそうだ。

中出し出来るかも、とちょっと興奮気味にその生理用のパンツを脱がすと、陰毛が無く綺麗なパイパン。

一方マンコはビラビラは飛び出ていて、かなり使い込んできた感じだ。

 

さっそく女性をソファーに座らせて、脚を開いて出血の具合をチェック。

割れ目をゆっくり開いて膣の入り口を見ると、うっすらとした血が見えたので、バスルームに行きお互いの体を洗いっこ。

そのまま数分、女性の体を弄ってからベッドインした。

ベッドでは、女性を胸から攻めた。

乳房を揉み、乳首を舌で舐め、転がし、吸うと、乳首が直ぐに硬くなった。

右手で割れ目を開いて、クリトリスを軽く触る。

胸とクリを攻めると、血もちょっと出つつ、すぐに濡れてきた。

私はマンコの濡れ具合に満足して、女性の両脚を大きく開いてギンギンになったチンチンをゆっくりマンコの入り口に擦り付けた。

女性から、気持ち良いような甘い声が漏れてくる。

生に気づいている様子はない。

そのままゴムをつけずに、生でチンチンを挿入した。

女性は

「えっ!そのまま入れちゃったの」

と驚いていたが

「あ、ううん」

と曖昧な返事をしてそのままゆっくり奥まで挿入。

愛液と血ですんなり奥まで入った。

中は入り口がキュッと締め付けてくる。

女性は諦めたのか、気持ちよかったのか

「そのまま続けて…」

と言ってきたので、安心して激しく出し入れ、マンコの感触を楽しんだ。

数分してから女性上位に体位を変え、下から突き上げた。

そのまま下から突き上げていると、女性が

「もうダメ、イクっ…」

と更に中で締め付けて来た。

その締め付けが気持ち良くて、私はそのまま女性の中に大量の濃い精子を放出してしまった。

女性がゆっくり腰を上げて、チンチンを抜くとぽっかりと穴が空き、膣から精子と血が混じった液体が垂れてきた。

お互いの股間は血で真っ赤になっていた。

一度バスルームに行き、血を洗ってしばらく休んでから二回戦目に突入した。

二回目はなかなかイカなくて、部屋に入って3時間になるちょっと前に2発目を膣の奥に発射した。

さすがに2発目は精子の量も少ない様で、抜いてもなかなか垂れてこなかった…。

帰り際にまた会ってエッチをする約束をして携帯番号を交換したが、連絡はまだない。

今度こちらから連絡してみようと思う。


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kage


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