【熟女体験談】転勤がきっかけで妻の実家に居候することになり、義母と中出しセックス

2022/09/17 (Sat)
私38歳、妻32歳、子供2人の結婚11年目。10月から地方都市で営業所長として赴任するよう辞令が下りた。
自宅から車で2時間もかかる場所だったので、営業所に近い妻の実家から通う事を、妻が勧めてくれた。
妻の実家には、7年前に義父と死別した57歳になる義母が独り暮らししていた。
義母はかなり肉感的で、むっちりした身体のラインがかなりそそる。
内緒だがオカズにしていたこともあるくらいだ。
そんな義母の下着でも拝借して、単身中の性欲を満たせればよいかと思い妻の話をありがたく受けることにした。
しかしそこは男と女。
相手が義母といえど、男女の関係になるまでものの半月もかからなかった。
風呂上がりの姿でも人目に無頓着な義母がいけないのだ。
それ以来、毎日はこうだ。
義母のフェラで目が覚める。
朝勃ちしているモノを丁寧に舐めてきて、時間があれば時はそのまま義母がまたがってくる。
下着だけ降ろしてマンコに入れてくる様子がいつもながらいやらしい。
山芋やオクラ等の和食のおかずに貝の味噌汁といった、しっかりした朝食をちゃちゃっと済ませてから、義母と抱き合って5分くらいのキスを楽しむ。
営業所へはその後で向かう。
仕事はそこそこに、帰ったらまたすぐに熱いキス。
そのまま義母のスカートをまくって、玄関で挿れる事もある。
風呂も義母と一緒に入り、スタミナ満点の夕食を味わったら、後は義母としっとり夜を楽しむのだ。
義母のベッドで30分以上のシックスナイン。
その後、お互いの愛液を混ぜるように舌を絡めてねっとりキス。
最近のお気に入りは、騎乗位で義母の中に出したあと私に顔面騎乗させて、膣内の精液を義母の口に入れる事だ。
ちょっと変態じみているが、義母に精液を飲ませる感じが、この女を自分のモノにしたという征服欲を満たしたみたいでたまらない。
もっとも、義母の身体は口もマンコも四六時中、私の精液だらけなのだが。
単身赴任もこういう暮らしなら悪くないと思う。
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