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【熟女体験談】温泉で義理母のマッサージをしていたら耐えられなくなり、セックスに発展した体験談

kage

2022/08/27 (Sat)

現在、私40歳、妻34歳。

子供2人、義理母62歳です。

当時義理父が倒れ、車いすでの生活に余儀なくされてしまいました。

脳梗塞で右半身麻痺となり、唯一の楽しみが子供たちや孫たちと温泉に行く事でした。

冬休みに草津温泉に行きました。

メンバーは、嫁の兄家族、うちの家族、義理父母でした。

昼間はドライブしたり、寒い中少し観光したり過ごしていましたが、古い食堂で昼食をとった時、共同のトイレで別の家族の奥様が
入ってきました。

そこは個室が二つあるだけのトイレで思わず覗いてしまいました。

ひざ下のスカートをめくり、高そうなガードルを下げると一緒に薄ピンクの下着も脱げてしまいました。

眩しいくらいの真っ白なお尻、本当にきれいでした。

音消しの水は流しておりましたが当時40歳くらいでしょうか、清楚なお尻の穴まで見せていただき感動、あせっていたため勃起はしませんでした。

これが脳裏に焼き付いて・・・話がそれてすみません。

宿に帰り、義理父をかついで義理兄と温泉にいれました。

夕食は私たちの部屋で取り、しこたまお酒を飲みました。

義理兄家族は別の部屋、私たちの部屋は広くて二間あり11時前くらいまで飲んでおりましたが、そろそろ撤収の時間になり義理父も疲れたのか部屋に入りすぐ鼾をかきだし、子供たちもすぐダウンしました。

義理母が私に丁寧にお礼を言っておりました。

Aさん本当にありがとうお父さんも倒れてから楽しみが無くて、本当に感謝してるなど肩を揉みながら言ってました。

その時妻がお母さんが一番疲れたと思うよ、肩凝っているならうちのAさんに揉んでもらったら?と言うのです。

私、体育会系だったため先輩の肩揉みでかなり鍛えられており、ときどき妻にもやっておりました。

義理母も遠慮してましたが私が大丈夫ですよ、お酒も入っているし10分も揉んだら熟睡できますよと、布団の上で肩を揉みだしました。

妻はもう一度温泉に行ってくるから母を宜しくねと部屋を出て行きました。

義理母をうつぶせにして、本格的にマッサージしました。

女性に対しては力を入れず、なでるように揉むのがコツです。

そうするとしてる方も、されている方も気持ちが良いです。

肩から腰へ足の指先から腰と体の外側から腰に向かって、行います。

太ももからお尻にかけ外側に開くようにマッサしていると吐息とともにクチュという音がしました。

昼間の真っ白なお尻が頭に浮かぶと、もう痛いくらい勃起してしまいました。

義理母も無言で部屋の中はいやらしい空気でいっぱいです。

もう1年近く御無沙汰であろう当時52歳の熟れた体はとてもHになっていたと思います。

少し大柄、太め(160cm65kg位)で当時の私には、無理っ!て感じでしたが大きなお尻に小さな下着がたまりませんでした。

肩から腰、太ももからお尻とやり方を変えずに私は下着をTバック状態にしながらマッサージしつづけました。

吐息からAさん、とても気持ち良かったからもう大丈夫よ、あなたも疲れたでしょうと言われ、いやいや私は大丈夫ですけど、肩を揉む時が大変なのでのっかっても良いか聞き、うつ伏せ状態の義理母のお尻の下あたりに馬乗りになりました。

肩を揉むと勃起した物がちょうど義理母のあそこに当たるか当たらないか微妙な揉み方になり、今度は肩には手を載せているだけで勃起した一物で義理母のお尻だけをマッサージしている状態です。

義理母は腰に手をまわし、私の勃起した物を浴衣の上からまさぐってきました。

交わす言葉も無く、ただお互い無言でさわりました。

私は義理母の前に勃起した物を持っていき、浴衣の足元から生足をなでながら秘処を目指して、お互い横向きの69になりました。

他の方達みたいに、とても会話などする余裕はありませんでした。

薄いブルーの下着を脱がせる時は義理母も腰を上げ、妻より毛深いけど上品な毛を見た時、もう無我夢中で足の間に顔を入れオマンコを舐めまくりました。

そんなつもりは全然なかったけど義理母も昼間見た奥様と同じように真っ白いお尻でした。

妊娠線のような肉割れの線がありました。

お尻の穴は妻より大きいような気がしました。

左右対称にグロテスクなびらびらがぬらぬらとひかり、つまんでも指からすべりぬけて行きます。

あまり使い込んでいないのかグロテスクだけど小ぶりなびらびらを口に含むと私の一物は勃起の限界までかたくなりました。

義理母も私のおちんちんを口に含み、時折慣れていないのか歯があたり痛気持ち良いけど逝きそうにはならなかったので、私は思う存分義理母のお尻をつかみ開き、オマンコを舐めました。

大きめなお尻の穴も指で刺激しました。

すると2分位でしょうか、プルプル震えながら母は逝ってしまいました。

義理母は、はぁはぁしながら、おちんちんを口から出すとぎゅっと握りしめてます。

少し冷静になり横たわっている母に下着を渡し、妻が帰ってくるかもと急にまずいぞと思い、時計を見ました。

かれこれ20分くらい経つでしょうか勃起していた一物も小さくなり母に隣の部屋に行くよう促しました。

少しして私も温泉に浸かりに行く途中、妻に会い汗かいたから俺も温泉に浸かってくると言いました。

しかし……まさか義理母が来るとは。

温泉につかりながら、少しびくびくしていると隣から、Aさん1人?と義理母の声がします。

はいと答えると女性の方も私一人よ。

さっきはごめんなさいね。

私はお母さんまずいですよ。

こっちも誰もいないから良いけど誰かいたらまずいっすよと言うと、実は男の更衣室確認して浴衣が1人分しか無かったから大丈夫かなと思ったらしい。

こちらこそ先程はすみませんでしたと言って僕、そっちに行っていいですかと言うと、それはまずいからもう上がりましょうと言ってきました。

期待びんびんで風呂の出口で待っていると、今まで初めてみるような色っぽい義理母が来ました。

もう理性なんか全くなくして、奥の方にあるトイレに義理母を連れ込みました。

すぐに抱きつき洋式便所の蓋の上に座り義理母の浴衣を帯の下側からまくりました。

下着をつけておらず、逆三角形の上品なオマンコの毛が見えました。

そっと指を這わせると少し濡れているような温泉か淫水かわからないけど、蓋の上に片足を載せて私は義理母のオマンコにむしゃぶりつきました。

鼻でクリトリスを刺激しながら上下に舐め、体勢がきついので口を放して人差し指をオマンコにそっと挿入しました。

親指でクリ、人差し指を奥の方に入れると奥から淫水が湧いてきます。

義母は入り口付近で出し入れするのが気持ち良いのか、口を押さえてあえいでいます。

妻より大きめなクリトリスをもう一度口で吸いつき、歯で軽く噛んだりしているとあえぎ声が大きくなってきました。

私も我慢できず狭いトイレの中で体制を入れ替え、義母の手を蓋につかせ浴衣をお尻からまくり、そっとおちんちんを挿入しました。

もうギンギンで我慢汁たらたらの状態ですから、早く出し入れするとすぐ逝ってしまいます。

ゆっくり出し入れしながら義理母のおっぱいを浴衣の上から触りました。

小ぶりだけど柔らかいおっぱいは、熟女特有なのか気持ち良すぎます。

乳首がすごく大きくて指で触っているとたまりません。

ぎゅーっとつまむと義母がのけぞりました。

私も、声が出ていたと思います。

浴衣から覗いているお尻をつかみ、広げて妻より大きいお尻の穴を堪能、穴の周りの筋や穴がひくひく動いています。

とにかく私は早漏なので、見たり舐めたりが大好きなのですがもう我慢できません。

義母の大きなお尻の肉をつかみラストスパート。

義母がさらにのけぞりましたが、今度は義母が逝く前にどくどくと最高の射精をしてしまいました。

たぶんトイレに入ってから3分位だと思いますが会話も無くあせってやってしまいました。

狭いトイレの中で外にも声が漏れていたと思いますが最高に幸せと興奮の空間でした。

お互いはぁはぁ言いながら抱きつきましたがキスは出来ませんでした。

抱きつきながら右手で大きなクリトリスをさわり左手でお尻の穴に中指を入れました。

義母は汚いからダメよと言い部屋に戻りましょう、と言いました。

私たちはもう一度温泉で洗い、時間をずらして部屋に戻りました。

部屋に戻ると、酔った妻が缶ビールを用意して待ちかまえておりました。

妻と義理母はお酒が強くて、私は付いていけない事がよくあります。

この日もお酒の力を借りて放出した私は、酔っているにもかかわらずこの後のことをまた期待しながら、妻と義理母の話を聞いておりました。

三人とも温泉に入りアルコールも回ってきているため、少しのことでげらげら笑う場面も多く、声もだんだん大きくなって、何回か父や子供たちが起きるから

「しー声が大きい」

と言っていました。

私は3つ並べて敷いてある布団のテーブルから一番離れた場所に酔った振りして倒れ込みました。

それからまだ妻たちは飲んでいたようですが、義理母がトイレに行った時とうとう妻がダウン、テーブルの横の布団に倒れ込みました。

トイレから義理母が戻り、B、ほらちゃんと布団に入って寝なさいと声を掛けておりましたがもう駄目とそのまま寝てしまいました。

私は義理母が部屋の電気を消して真ん中の布団に入るまで寝たふりをして待っておりました。

妻のいびきが聞こえます。

私は、ここぞとばかりそっと義理母のお尻の方へ手を伸ばしました。

義理母は起きているのに、何も言いません。

大きなお尻のを円を描くように撫でまわし、だんだん真ん中にを何回か繰り返した後、下半身だけ義理母の布団に入りいきり立ったおちんちんをお尻に密着させましたが、母は何も言わず我慢しているようでした。

妻が隣で寝ているため母は動けないのでしょう、私は興奮のるつぼにいますからどんどん大胆になっていき、そっと布団から抜け出し、母のお尻の後ろに顔を付ける状態で潜り込みました。

母は妻の方をずっと向いてます。

浴衣をまくり小さな下着を少しだけ降ろし横にずらしました。

ふとももに顔を付けオマンコをそっと舐めました。

義理母も私がさっきすぐ逝ってしまったため、不完全燃焼だったのかオマンコはすでに潤っておりました。

私は大好きなクンニを続けているとお尻に力が入り、右手で私の顔をどけようとしてきましたがそのまま舐め続けました。

お尻を私の顔の方につきだすしぐさをしていたががくがくしながら体をまっすぐに硬直させ、私の顔は母のお尻から離れてしまいました。

今度は指を伸ばしましたが、母が右手でぎゅっとつかみ数秒して力が抜けました。

義母の布団の中で69になり、おちんちんをしゃぶってもらおうと思いましたが、顔をそっと横に振り拒否されましたので、また妻の方へ横向きにさせ私も体制を入れ替えバックから挿入を試みました。

義母にお尻を付きださせ、今度は大きなクリトリスをそっと撫でながらお尻の穴の周りに塗っていき、先走り汁まみれの弩張した物をお尻の穴にあてがいました。

なかなか入らず、お尻の両脇を開げ、お尻の穴も広がるようにしていると義母が力を抜いた時、カチカチのおちんちんが少し入りました。

入口付近でそっと何回か出し入れをした後、腰を押しつけると奥まですっぽりとお尻の中に入っていきました。

妻が隣で寝ている、父達もふすま1枚隔てた隣の部屋で寝ている異常な状況下で、二人とも物すごい興奮状態だったと思います。

声も出さず妻のいびきだけが聞こえる部屋の中で義母のお尻の穴におちんちんが入っているのです。

だんだん大胆になってきて、小さなおっぱいと大きな乳首に左手を義母の身体の下か伸ばして触ってみます。

先程は浴衣の上からでしたが今度は生乳首です。

妻の2倍はある大きな乳首、だんだん堅くなってきたようです。

右手はオマンコに手をまわしましたが浴衣と帯が邪魔でおちんちんをお尻の穴から抜き、帯と下着だけとりました。

とにかくそっとそっと動き、声を出さないようにもう一度ぎんぎんのおちんちんをお尻にあてがうと今度はぬるっという感じですんなりと入りました。

すべすべの肌を撫でまわし、左手は乳首、右手は大きなクリトリスをゆっくりゆっくりさわりながら、至福のひと時を堪能しました。

義母に力が入り、逝ったのがわかりました。

とにかく無言のセックスの虜になってしまいました。

私はいざとなると小心者のため、発射することなくお尻からおちんちんを抜き去り、クリトリスをいじっていましたが、おちんちんが義母の柔らかいお尻にこすれ逝きそうになり、母の下着をおちんちんにあてがい本日2回目の発射となりました。

私がはあはあしていると、母が下着を手に取りそっと布団から抜け出しトイレに行きました。

私はそのまま布団から出ることも無く深い眠りに着きました。


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