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【熟女体験談】隣の部の地味な熟女とわざと終電がすぎるくらいまで飲んで、朝までラブホでセックスしまくった

kage

2022/08/05 (Fri)

残業していて残っていた同じフロアの数人で飲みに行きました。

時間も遅かったので、1件目で解散して駅に向かい、同じホームの方向に向かうときに隣の部の地味な50代Eさんと一緒だったので

「飲み足りないからもう1件付き合ってもらえないですか」

と言ってみた。

Eさんも飲み足りなかったようで、すんなりOK。

会話はまあまあ盛り上がり、俺も酔いが回ってきたのでエロい気分に。

Eさんは時間を全然気にしていないようなので、わざと終電が過ぎるまで飲んでいた。

終電がなくなったことにEさんが気づき、困った感じだったので

「朝まで過ごせる場所に行きましょう」

と行って店を出た。

俺はEさんの手を引いてラブホがある通りに連れて行くとさすがにちょっと抵抗された。

俺は

「ゆっくり休めて安いところってこんなところしか知らないんですよね」

と言ったら納得したようだった。

部屋に入り、最初は遠慮がちに離れて座ったが、俺はテレビのAVチャンネルにして、話題をエロい方向に持っていった。

Eさんは独身なので、彼氏がいるかどうか聞いてみたが、

「こんなおばちゃんにそんな人いないわよ」

って言ったので、

「そんなことないですよ。

まだまだ魅力的です。

俺、Eさんのこと素敵だなって思ってたんです」

とやりたい一心で言ってみた。

そうしたら、少しうれしそうに微笑んで

「こんなおばちゃんのどこがいいの?」

って言うので、

「まだ全然おばちゃんじゃないですよ。

俺から見たらお姉さんって感じで魅力的です。」

と出まかせを言って誉めておいた。

気をよくしたみたいで微笑んでくれた。

俺はすかさず隣にくっついて座って肩を組み、キスをした。

後は簡単だった。

互いに服を脱がせあって一緒に風呂に入った。

もうすっかりイチャイチャしてくれて、フェラも喜んでしてくれた。

体はさすがに崩れていて、お腹は出ていてプヨプヨに柔らかく、胸も大きめだが垂れていた。

乳首はあまり黒くなかったが乳輪が大きめで乳首も大きかった。

俺としては乳輪も乳首もデカいのが好きなので、大喜びでむしゃぶりついた。

クンニをたっぷりしてあげたら凄い喜んでくれて、69はかなり長い時間やっていた。

あそこのしまりはさすがに久しぶりだったこともあり、かなりきつかったので1回目はかなり早く射精してしまった。

2回目以降はたっぷりと楽しめ、いろんな体位で朝までやりまくった。

熟生マンはとろとろで最高に気持ちがいい。

垂れてプヨプヨになった体も柔らかくて気持ちがいいし、皺の多くなった顔で肉棒にしゃぶりつく姿が若い子にはない色気があって凄く興奮する。

冴えない地味なおばちゃんがヨガリ狂う姿を見ながら腰を振るのはこの上ない快感だなあと今回も思った。

Eさん、思った以上によかったので今後もいろいろと調教してもっとエロい女にしていきたいと思う。


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kage


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