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【熟女体験談】サークル仲間の母親に夜這いをかけて、ゆさゆさ揺れるオッパイを見ながらセックスしたのが堪らなかった

kage

2022/08/02 (Tue)

結婚した女性に魅力を感じることは度々ありますが、

初めて結婚している女性に魅力を感じたのは20歳の時。

同じ大学のサークルの唯の母親。

唯は友達と付き合っていて、実家住まいだったから、

サークル仲間とたまにお邪魔して

夕飯をご馳走になったりしていました。

唯の母親の奈津子さんを一目見た時に、

なんというか女の色気を感じました。

セミロングで小柄で、唯よりも白い肌。

一緒に居た友達も

「色白で綺麗だな」

と言うくらい。

「43歳のおばさんが若づくりしてるだけだよ」

なんて娘は言いますが、

首筋や手の素肌の白さは素晴らしいし、

笑顔がまた良かった。

月一回か二回は行ってましたが、

奈津子さんを見るのが目的になっていた。

旦那さんは、数年は海外に居るらしく

滅多に帰ってこなかったので、

実質二人暮らしでした。

屈むとたまに胸の谷間が見え隠れし、

豊満そうな胸。

「綺麗ですね?」

とか話しても

「雅直君みたいな若いこに言われると嬉しいわありがとう」

とは言われますが、

あんまり響いて無い感じでした。

でも台所に立つ奈津子さんを

背後からぎゅっと抱きしめたくなる衝動に何度も狩られました。

そして、唯の家に行った日。

男女五人で飲んで、奈津子さんに

「遅いから泊まりなさい」

とみんなで泊めてもらった日。

ビールを飲んでて奈津子さんが持ってきた海外のお酒が強かった。

後から見たらアルコール25%でしたが。

飲みやすいとみんな飲むと、

所詮は20歳のガキですからみんな潰れました。

二階の唯の部屋に女子が、

隣の弟が寮に居るので開いた部屋に男が寝ました。

何時間寝たか、

何時か判らない状態で夜中に目を覚ましました。

周りは寝ていて、

下に降りて見ると居間で奈津子さんがテレビを見ていて

「大丈夫?ごめんね~」

と謝って来ました。

「あたし飲まないから、

みんなで飲んでもらったらと思ったんだけど」

と話し

「自分は弱いからあんまり飲まなかったんで」

と居間で二人で話し、水を貰いしばらく話して、

「あたしはお風呂入ったら寝るから、電気は消してね」

と奈津子さんは風呂に。

一人居間で奈津子さんの裸を想像し興奮してしまった。

悶々としているうちに奈津子さんが上がり、

パジャマ姿に再び興奮した。

「雅直くんも入ったら」

と言われるとタオルを貰い風呂に入り、

奈津子さんの事で頭が一杯になっていた。

我慢できない。

風呂から上がるとタオルがあり、

体を拭いて服を着ると、

あの時は本能しか働いてなかった。

俺の足は階段を登ることなく、

廊下の奥に向かい、

その部屋のドアを開けた。

こちら側に背を向けて寝ている奈津子さんの布団に入り、

背後から抱きしめた。

シャンプーの、甘い香りと柔らかい肌の感触が堪らない。

「ちょっと!誰!」

と慌てて振り向く奈津子さんに

「好きです!」

とキスをしました。

「ダメぇ!ダメぇ!酔ってるんでしょ!ちょっと」

と抵抗されましたが、

奈津子さんのパジャマのボタンを外し、

奈津子さんの少し下向きでしたが

豊満なバストに貪りつきました。

「雅直くん!ちょっと!だめよ」

と抵抗する奈津子さん。

構わずに貪り制止され

「こんな40過ぎのおばさん襲ってもつまらないわよ」

と言われましたが。

「前からいいなと思ってました」

と奈津子さんに話してキスをした。

「気持は嬉しいけど…だめよ」

と言われたがここまで来たら最後までいくしか…

俺は奈津子さんの白い肌にむさぼりつきました。

遂に観念したのか

「今日だけなら…約束してくれるなら」

と奈津子さんに言われオッケーすると、

奈津子さんは抵抗しなくなり、

俺は胸をなめ回し、パンティを脱がすと

飴色の鮑をなめ回しました。

「んっ!アンッ!」

と奈津子さんは声を上げて

中からジワッと甘酸っぱい液が溢れました。

腰をくねらせて奈津子さんは感じてくれ、

俺は、裸になると寝そべる奈津子さんの足を開かせて中に。

「くぅ!硬い!」

と挿入すると声を上げる奈津子さん。

ヌルヌルした奥地に入り、

腰を動かし奈津子さんの感触に快感を味わいました。

ゆさゆさ揺れるオッパイと

苦悶の顔を見てるだけで堪らなくなってしまいましたが

、我慢しながら奈津子さんに入り込み打ち付けました。

そして何度か我慢してましたが、耐えれなくなり

俺は奈津子さんに目一杯突き上げると

溜めていたモノを一気に放ちました。

指を加えて声を押し殺している奈津子さんに放ち終えて

抱きしめられました。

「凄い気持ちよかったわぁ…若いと勢いが全然違うのね」

と奈津子さんは優しく話してくれました。

「ガッカリしてない?」

と聞かれ

「むしろ興奮しまくりです」

と話すと

「息があらくて」

と笑っていた。

興奮が一回では収まらずに、

二回目を正常位でした後。

奈津子さんからバックでして欲しいのと言われ、

奈津子さんに三度挑みました。

気づいたらカーテンの向こうが明るくなり

時計は五時近くになっていた。

「向こうで寝ないと騒ぎになるわよ」

と言われ着替えた後、

「またどっかで会ってくれませんか?」

と話したが

「約束でしょ」

と断られました。

結局みんなが寝ている部屋に戻り、

起きたのは9時近く。

「いつまで寝てんだよ」

と起こされ、

階段を降りてパンを食べてみんなで帰りました。

帰り際

「夕べは素敵だったわ」

とこっそりと奈津子さんから言われ、

「ダメですか?」

と聞くと

「約束でしょ」

と、あの夜以降奈津子さんと関係することは無かった。

十年近く過ぎましたが、

あの白く柔らかな肌の女性には出会っていない。


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