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【熟女体験談】デブ子の巨大なオッパイに釘づけになり、朝まで攻め続けたバンドマンたち

kage

2022/07/28 (Thu)

オレ達のバンドは4人組。

オレはベース担当。

正直なところ実力はまだまだで発展途上なんだけど、

ボーカルがひときわイイ男なんで

ライブハウスでもそこそこ人気ある。

ボーカル目当ての追っかけも多いんだけど、

正直ブスばっかり。

それでも、CD買ってくれる大事な顧客だから

打ち上げとかにはさそってあげる。

先日は水戸でのライブ。

かなり時間が押しちゃって、

いつもの追っかけの何人かが電車なくなっちゃったんで、

オレ達のホテルで夜明かしすることに・・・。

ボーカルは中でも目立ってた2人のナイスバディーを連れて

お部屋にしけ込み。

ギターもギター押しの幼児体型を確保。

残った2人はヤセ子とかなり太ったデブ子だけ。

オレもドラムも萎えちゃう感じだったんで4人で飲みなおし。

ところが部屋で飲んでるうちに

デブ子のはみ出しそうな巨大な胸の盛り上がりが目についてきて・・・。

ドラムと耳打ち。

「デブのほうもらってイイ?」

オレが聞くと

「ダメ、オレもあのオッパイ拝みたいから」

とのたまう。

仲良しのオレ達は

「じゃ、一緒にしよう」

ということに。

とりあえずオレがヤセ子とキスして雰囲気作り、

ドラムはデブ子の巨大なオッパイをモミモミ。

最初はガマンしてたけど、

ドラムがデブ子のオッパイをひっぱり出したら、

もうそのオッパイのスゴイ事ったら。

見たことないような立派なオッパイがド~ンと。

もうヤセ子はそっちのけにして

オレもドラムと一緒にデブ子に食らいついた。

オレがドラムおしのけて

でっかくて柔らかいオッパイにむしゃぶりついてると、

ドラムは負けじとデブ子にフェラをさせ始めた。

「う~ん、う~ん・・。」

とドラムのをほおばりながらのデブ子のあえぎ声にたまらなくなって

デブ子とぶっとい太ももをかつぎあげて、

まんまんに顔をうずめる。

たまらなくて突っ込もうとしてたら、

ドラムから物言いがついて、軽くジャンケン。

ジャンケンに負けたオレは

ドラムがデブ子に激しくピストンを浴びせて

犯す様を真横でみせつけられて・・・。

それでも、デブ子の全身についた豊満な肉塊が波打つ様は

もう究極のエロス!

あえぐデブ子のお口がわなないていたので、

オレのをしゃぶらせる。

頭を押さえ付けて腰を振ってやる。

ドラムが体位を変えようとしたところですかさずスイッチ。

今度はおれがデブ子をバックから攻める。

なんとも言えない入れ心地、

デブなのに緩くないしキツクもない程良いしまり具合。

ゆっくり出し入れを楽しんでから

デッカイお尻を押さえ付けてガンガン突いてやった。

ドラムは前方に回り込んでまたしゃぶらせてる。

ドラムがいやらしく聞く。

「どっちが大きい?どっちが硬い?」

「もう、わかんないよ~、あ~、ああ~ん」

明け方までドラムと2人でデブ子を攻め続けた。

部屋から消えていたヤセ子がもどり、

デブ子も一緒に帰っていったが、帰り際に

「絶対に、M君にちゃんと紹介してね、約束だからね!」

とボーカルのMへの繋ぎを要求していったのには引いた。


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kage


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