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【熟女体験談】向上の若い奴が休んだので見舞いとして妻も連れていき、エッチなことをさせた結果

kage

2022/06/04 (Sat)

工場の若い奴が風邪で休んだので

見舞いも兼ね寮へ訪ねて見ました。

彼、染島 圭君19歳、去年入社の寮住まいです。

以前なら空部屋も無いくらいいっぱいだった寮も、

今は数人だけで管理人も居ない状態なんです。

ドアをノックすると元気の無い声がしました。

どうだ具合は?と聞くと、

まあ少しは良くなりましたと言うので、

持参したホカ弁を渡すと

「あ~よかった今日は何も食って無かった」

と言って食べたんです。

それにしても汚い部屋なんです。

オイこれじゃ病気になる訳だよ掃除してないだろと聞くと、

エッヘッヘと笑っています。

彼は、明日が土曜なので月曜日から出勤出来ますと言うのです。

私が

「よし日曜日、家内連れて来て掃除してやるよ。

これじゃまた病気になるぞ」

と言うと、え~良いんですか?と恐縮していました。

妻に、オイ日曜、若い奴の部屋掃除頼むぞと言うと、

「まあ~いいけど私だけ?」

と聞くので、

「馬鹿、俺も一緒だよ。

お前だけならヤラれるぞ」

と言うと、

「いいじゃない。

あなた、いつも言ってるじゃん3Pしたいって」

と言うのです。

私達は三十代後半でマンネリな夫婦生活に刺激を求めており。

妻には時々3Pでもしてみないかと誘いを掛けていました。

最初は嫌悪感を示してた妻も、

段々と私の言葉に感化されたのか

OKはしないものの

「まあ考えとくよ」

に変わっていました。

そこで、掃除をさせる妻に

少し短いスカートを穿かせる事にしました。

彼が妻を見てどんな反応を示すか興味があったのです。

「もう~変な事させないでよ」

と言う妻を乗せ寮に出発。

一応、雑巾とバケツ持参です。

行くと彼は

「すみません、お世話になります」

と言って、

妻にペコリと頭を下げました。

妻も目の前の若い子に少し興奮気味のようでした。

とりあえず散らかってる物を整理し後は拭き掃除です。

私は事前に妻に

「少し刺激してみろよ」

と言ってあったので、

妻は口では馬~鹿と言ってましたが、

屈んで拭き掃除しながらお尻を彼に向けました。

今にも下着が見えそうで、

むっちりな太ももはほとんど丸見え。

心の中で私はニンマリでした。

彼も妻の後ろ姿をチラ見してるんです。

すると、「アラッ」と言って

テレビ台の下からビデオのパッケージを妻が発見。

「アッそれは」

と言って彼が慌てて取ろうとしたんですが、

お母さんのお尻とか何とか書いてあったんです。

「こんなの見てるの?」

と妻が聞くと、

「イヤ、あの、それは友達から貰った」

とか言い訳するんです。

「オイオイ君は熟専か?」

と聞くと、

「いいえ違います」

と慌てて否定するんですが、

妻が

「またあった」

と言ってさらに見つけてきました。

「へえ~好きなんだね熟女物が」

と聞くと、

観念したのか

「若い娘より、熟女が好きなんです」

と白状しました。

そこで私は思い切って

「家内はどうだ?」

と聞いてみました。

彼は

「奥さん来た時からいいな~と思っていました。

それに、さっきから奥さんの足が気になっていました」

と告白してきたのです。

妻は

「ええ~私と君のお母さん同じ位よね」

と聞くと、母は45とのこと。

「ねえ~おばさん39だけど、

そんな目で見てくれたんだね?」

とまんざらではなく嬉しそうにしています。

私が

「このおばさん手コキが上手なんだよ、

どうだ、やって貰うか?」

と聞いたところ、

彼はビックリ顔で

「イヤいいです恥ずかしいです、それに先輩が居るし」

と遠慮しています。

「それじゃ俺が居ないなら良いのか?」

と聞くと、黙ってしまいました。

「よし俺はキッチンでタバコ吸ってるから」

と言って妻に目配せしてその場を離れました。

妻も分かったようで、小さく頷いていました。

少し襖を開け様子を見ていました。

妻は彼のジャージを下げパンツだけにしています。

私の心臓はバクバクでした。

妻は彼の後ろに回るとパンツを下げました。

彼の腹に、勢い良くチンポが跳ね返ります。

「まあ~元気いいね~」

と言いながら、

妻は彼のチンポを掴むと前後にシゴキ始めました。

妻も興奮で顔が火照ってるようです。

「どう、気持ち良い?」

と耳元で囁くと、

「奥さん気持ちいいです、手が柔らかで」

と彼が言います。

しばらくすると

「もう限界です出ます」

と言うので、

妻はティッシュで受け止めました。

「若い人は量が多いね~」

と言いながら妻が後始末します。

そうしてると、またまた大きくなって来ました。

妻も

「え~また~凄いね~」

と驚いています。

彼のチンポは、私のサイズより一回り太く長かったです。

妻も久しぶりの活きの良いチンポで興奮していたのか、

今度は

「お口でしてあげるね」

と言って自ら前に周り、

膝まづくと彼のチンポを口に咥え、ジュポジュポと音を立てています。

すると彼も

「奥さんのアソコが見たい」

と言い出しました。

「ええ~見たいの?主人そこに居るのよ」

と言いながらも、

妻はスカートの中に手を入れ、パンティを脱ぎました。

彼を寝かせると妻は後ろ向きでスカートをまくります。

いまは彼の目の前には、

妻の少し黒い尻のワレメからアナルとマンコが丸見え。

ビラの長いマンコを彼が左右に開くと

マンコからは透明な液がにじみ出ており、

興奮している様子が分かりました。

私もいつのまにか、興奮で先走り液が出てきていました。

妻はそのまま後ろに下がってチンポを掴み、

なんと自分のマンコに挿入してしまいました。

「あ~いい~」

と言いながら腰を前後左右に動かし始めたんです。

彼のチンポには妻の愛液が白く絡み付いていました。

数分もすると

「奥さんダメです出そうです」

と言うので、

私も中へ入り、

「中に出せ、いいから中に」

と言うと、

彼も観念して妻の膣の奥深くへドクドク放出しています。

妻は

「ダメ~出来ちゃうよ~」

と半泣きでした。

大興奮の3P初体験でしたが、

妻は

「もう、出来たらどうすんのよ~」

と少し不機嫌でした。

それでも、またやりたいかと聞けば、

照れ笑いしながら「いいよ」なんです。


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