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【熟女体験談】お正月に母とローションセックス

kage

2022/05/12 (Thu)

お正月、母の体で姫始めをしました。

去年のお正月同様、むさぼりあうように求めあい、年末年始溜めていた性欲を、互いの体にぶつけるように合体を繰り返しました。

母が3回、僕が2回イッてから、ぐったりベッドの上で余韻を楽しんだあと、去年暮れからはじめたローションプレイをしました。

よほど気に入ったのか、去年同様、母は全身にローションを塗られてのマッサージにうっとり感じていました。

そのうちマンコ・尻穴にローションを塗りひろげ、だんだん強めに愛撫をはじめると、母の体は敏感に反応し始めました。

母の体が明らかに

快楽の中にあることがわかりました。

僕は最初からアナルセックスをしようと企んでいました。

僕にとってアナルセックスははじめての体験。

彼女ともしたことありません。

僕の指がローションと母の愛液とうんこの匂いでいっぱいになったころ、母は感じすぎてもう訳がわからない状態になっていました。

いよいよだと、うつぶせになった母の尻を持ち上げ、よつんばいにさせると、尻穴にローションでヌルヌルのペニスを押しつけました。

ペニスの先で尻穴をこすりつついてやると、

「あん」「あうん」と、よさそうな声をあげ、まんざらでもない様子でした。

「気持ちいいの、母さん?」

「・・・なんか変、なんか変、、、」

やはり母は尻の穴も感じるのです。

両手に母の尻の肉をつかみ、二つに割り広げ、勢い、尻穴めがけて、ペニスをあてがって、腰をぐっと前に出しました。

ツルりと、亀頭の部分が母の尻穴におさまりました。

「あう!」と母は悲鳴をあげましたが、痛がっているようではありません。

母の尻の穴におさまっている亀頭が見た目にとても興奮させます。

たまらず、さらに侵入すると、「だめえ!動かさないでえ!!」と母。

これ以上は無理だが、抜いてもいけないのかと勝手に思いました。

しかし、僕的には生殺し状態です。

もっと感じさせたあと一気に入れて

やろうと思い、指二本をマンコの穴に入れ、ガシガシ愛液をかきだし、クリトリスに塗りたくって刺激し続けました。

「イク!イク!イク!イクイクイクゥゥゥゥゥゥ!!!」

母は枕に顔を押しつけ、首を振りながらもだえはじめたので、両脇を持ち、一気に上体を起こしました。

ズブッ!っという感触とともに、母の尻穴が僕のペニスを根元まで包み込みました。

「いやあ!」

そう言って母の体は固まりました。

「ごめん!ごめんよ、母さん、痛い?痛いの?」

最初からアナルセックスを企んでいたとはいえ、いざそうなってしまうと、とても他虐変態的な行為に思え、後悔の念でいっぱいになりました。

何も言わず、動きも止まった母の体からペニスを抜こうとすると、

「動かないで!絶対動かないで!怖い!怖い!怖い!」

どうしていいかわからず、母をぎゅっと抱きしめ、ただ、首筋にキスを繰り返しました。

「ごめん、ほんとにごめん、痛い?母さん?痛い?ごめんね」

「・・・大丈夫、違うの、痛くないの、でも動くと痛いかもしれないし、どうなるのか

怖いの、だから、このまま動かないで、、、」

落ち着きを取り戻した母は、そう言って、首を後ろに向け、僕を安心させるかのようにキスしてきました。とても母親を感じました。

「母さん、好きだよ、愛してるよ、母さん、母さん・・・」

母がいとおしくて、両手で母の乳房を撫でまわし抱きしめました。

「大丈夫、大丈夫、でも、でもなんか変な感じ、おなかの下のあたりがいいような悪いような、変な気持ち、、、」

そう言う母の感じる乳首をつまむと、今までにないくらいに硬く大きく立っていました。

指で両乳首を根元から先に何度もこすり続けると、

「ア!ア!ア!」と声をあげ、いつもの感じ悶える母に戻ってきました。

「・・・アア、なんか、なんか気持ちいいのかも・・・」

母の乳首をつまみあげ、マンコに指を入れクリトリスをはじきました。

「ア!変よ!イイ!気持ちイイ!!」

母が感じるたびに、尻穴がキュッキュッと締まります。

最高の感覚です。尻の穴とはいえ、母の生肉の感触に僕のペニスははちきれんばかりに膨張していきました。

「母さん、イキたい!このままイキたいよ!!」

「だめ!怖いよ、そこはだめ、怖いからこっちでして!」

そう言ってマンコに入れている僕の指をたたいた。

母を横に倒し、アナルからペニスを抜こうとすると、

「ゆっくり!ゆっくりよ!!そうっとして!!!」

5分くらい時間をかけて抜いたような気がします。

母の尻穴の中の肉ヒダが、僕のペニスを抜くまいと引っ張るようで、一気に抜くと、中の肉まで出てしまいそうな感触でした。

結合部分にローションを塗り、少しずつ抜いていきました。

最後に亀頭を抜くのが一番時間がかかりました。

亀頭がポンと勢いよくはじけ出たとき、母は「あうん!」と言って、お尻を手で押さえました。

その格好がとてもエロチックでいやらしく、僕は速攻でゴムをはめ、母を仰向けにして、母の股の間に割って入りました。

夢中で腰を振り、二人一緒にイキました。母は狂ったようにイキっぱなしでした。

あとで、お尻の穴もヒクヒクしてとても気持ちよかったと言ってました。


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kage


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