fc2ブログ
2022 04 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2022 06

【熟女体験談】何でもするといった人妻を性奴隷として扱ったあげく、ヤリ逃げした鬼畜

kage

2022/05/06 (Fri)

数年前に知り合いを頼って東北地区から夫婦で事業に失敗した人妻を知り合いから相談持ちかけられて逢う事にしました。

当時人妻は40歳と言っていました。

家族を東北に残して単身で知り合い頼って出て来たのは良いが 結局どうにもならなかったらしく困っていた様子でした。

覚悟が決まっている様子なので私はホテルに直ぐ誘いそれで人妻に全裸になる様に言ってマンコとケツの穴を見せてもらい品定めしました。

人妻は「助けていただければ痛い事以外は何でもします」と言ってました。

早速私は人妻に69で下半身を品定めしながらチンポを咥えさせながら見た人妻のマンコはケツの穴まで毛が生えていて とても綺麗なマンコでは無かった・・

私はその日限りで散々楽しませてもらうつもりで人妻に「あなた次第です」と言いました。

人妻は必死で私のチンポ・玉の裏・ケツの穴・わきの下まで1時間以上舐め尽していました。

その間に人妻に旦那との思いを聞きながら 人妻が単身旦那に内緒で知らない男のケツの穴まで舐める辛さを聞きながら楽しみました。

ホテルで夜9時~朝方4時近くまで計4回射精して「口内射精飲2回・顔面射精1回・マンコ中出し1回」楽しませてもらいました。

人妻はその間私に何度も「宜しくお願いします」と嘆願していました。

私は散々楽しんで後は連絡すると言って帰しました。

当然その場限りで連絡は取りませんでした。

その後知り合いに聞くと都内で昼も夜も仕事をして頑張っていると聞きました。

東北には旦那50歳代を残したまま多分誰か知らない男の性処理もしていると思います。

関連記事

コメントフォーム

kage


Comment: