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【熟女体験談】女友達と2人で東北に温泉旅行に行った一夜の事が一生忘れる事ができない

kage

2022/04/23 (Sat)

私はバツ一で、もうかなりおばさんになってしまいましたが、10年前は離婚後から旅行会社に勤めていました。

休暇をとって、女友達と2人で東北に温泉旅行に行った一夜の事が一生忘れる事ができなく、私の秘密となりました。

その温泉旅行で、遠慮すること無く女の悦びを堪能した際のお話です。

その日は、温泉に浸かり友達とご飯を食べてました。

旅行と言う事で気持ちもチョット変わり、お酒を飲みました。

東北と言う事で日本酒を。

私はあまりお酒が飲めないのですが、友達の清子がかなり沢山のんで酔っ払ってしまいました。

その後は、もう清子は倒れるように寝てしまいました。

私も寝たのですが、清子のイビキがとてもうるさく眠れません。

我慢して寝ようと試みたのですが、ダメです。

しかたがないので、ひとり酔いを醒ますのに露天風呂に行きました。

時間はもう夜中の2時です。

翌日判ったのですが、0時を過ぎると混浴になる事が・・星がとても綺麗で気持ちいい開放感。

湯船に浸かり、少しうとうと。

そこに数人の男性の声がして「あっ」と思いましたが、3人の20代の大学生風の人たちが入って来ました。

男性達「こんばんわー」と笑顔でさわやかに。

悪ぶれた感じはまるでありません。

男性3人は、私から5mぐらい離れた所に入りました。

私は出るに出られず、背中を向けて3人が出て行くのをジッと待ちました。

しばらくして、男性たちが「地元の人ですか?旅行ですか?」と話しかけて来ました。

私は無視もできず答えました。

そこから質問が続き、男性の一人が私と同じ同郷人と言う事が判り、話が弾みました。

色の白さや外見を褒められ、いい気持ちになってしまいました。

男性3人は、大学のラグビー部の人たちみたい。

スポーツマンのがっちりした人たちで、とても感じがよかったので私も安心したのです。

色々話す内に、一人の人が私の肌を見て触らせて欲しいと言い出したのです。

私は子供の頃から色は白く、同級生の中でも1番2番ぐらいで白さだけは自慢でした。

その色白を言われたので、自慢もあってか3人の誠実そうな態度についOKしたのです。

OKすると、3人は私の周りに湯船に浸かりながら近づいてきました。

3人共タオルでアソコを隠して、私は小さなタオルで下を上は両腕で隠してました。

「すいません。

じゃー触らせてもらいます。

」と丁寧に断り、触り始めました。

一人は二の腕付近、一人は背中、一人は太ももを、太ももの人は流石に遠慮気味に。

私はお酒も入っており、離婚後は男性と一度もエッチな行為は無かったので、男性に触られる事よりもたくましい男性3人の裸を目にした時から濡れていたのが自分でわかりました。

そして、触られた事で気持ちが飛んでしまい、下を向いてしまいました。

1~2分ぐらい3人は触っていたでしょうか?背中を触ってる男性が優しく「僕達と思い出一緒に作りませんか?」と。

私は何も言えず、ただ下を向いて耐えてました。

3人は、だんだん手の動きがいやらしくなってきたのがわかりました。

3本の手が6本になり、その手が湯船の中で私の全身を触ります。

隠してたタオルは外され、3人の指が次から次に私の中に入って来ました。

私は頑なに生で入れるのだけは拒否しました。

すると、部屋にゴムがあると言うので、3人の部屋に連れて行かれ朝まで3人が代わる代わる入って来ました。

男の経験が無かった訳ではありませんが、一夜の男性それも3人に上から下から何度もと言う経験は初めてだったので、とても感じてしまいました。

その時、写真も撮られアソコの毛も全部剃られました。

私は、今も独身でおばさんですが、あれ以来は女友達と時々居酒屋に飲みに行き、隣に座った若い男性で特にスポーツマン系のガッチリしたグループを見たら、あの夜の事を思い出してアソコが濡れます。

そして、心の中で声をかけて来るのを待っています・・


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kage


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