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【熟女体験談】温泉旅館で金も払わず、紹介された女性と中出しセックス

kage

2022/04/12 (Tue)

岐阜に出張で出かけた際、ついでなので温泉地に宿泊した。

スナックにのみに行き、SEXをしたくなった私はママに、できるとこがないか聞いた。

ママ:「この辺はそういう店もないし、若い子でそういうことする子はいないよ。」

若くなくてもいいから誰かいないかたずねると、確認してくれるとのことだったので、旅館に戻って待ってると、ママから電話が掛かってきた。

ママ:「やっぱり若い子はいない。

50代の人でもよければいけるみたいだよ。」

私:「50代の人でもいいよ。

いくら払ったらいい?」

ママ:「風俗の人じゃないから、タクシー代くらいわたしてあげれば。」

とのこと。

30分ほど張っていると、女性(幸子)がやってきた。

60歳前後の小柄でむっちりした体型。

早速服を脱がせて布団の上へ。

下腹は出っ張り、おっぱいも垂れて、マンコには白髪も。

フェラがすごく上手ですぐに勃起し、挿入したくなると、幸子が

「私のも少し濡らして」

と、仰向けの私の顔に跨って数秒マンコを舐めさせ唾液で濡れると

「入れるよ」

と体をずらして騎乗位で挿入。

幸子は

「オベンチョがいいわー」

を連発し、私もその”オベンチョ”の響きに興奮して、ほぼ同時に中出しした。

その後もう一発(2度目は30分以上挿入)し、幸子も何回もいって最後は口に出してやった。

隣の部屋にも宿泊者がいれば聞こえたと思う。

幸子もそのまま私の部屋に泊まった。

朝方目覚めると、前日たっぷりしたにもかかわらず、朝立ちしていた。

隣りで向こう向きに横向きに寝ている幸子のデカイ尻肉を広げて、後ろから横向きに挿入した。

幸子も目を覚まし

「朝から硬くなってんの。

元気だねー。」

とすぐに喘ぎだした。

20分ほど挿入し、バックで中出しした

幸子は服を着て帰り支度を始めたので、お金を払おうとすると、お金は要らないからと言い、私のチンポを触りながら、

「こっちに来ることがあったら、また電話して」

と電話番号を教えてくれた。

幸子に抱きついてキスしてると再び勃起したので、スカートを捲ってパンツだけ脱がせて立ちバックで挿入した。

激しく突きまくって5分ほどで中出し。

マンコも拭かずにパンツを履いて、幸子は帰っていきました。

60歳近くで綺麗ではありませんでしたが、4発も抜き取ってもらい、しかも金も払わずにとてもいい経験でした。


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kage


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