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【熟女体験談】先輩の奥さんがドンピシャで口説きまくって今はセックスする関係が続いている

kage

2022/03/29 (Tue)

口説くこと3年。

2歳年上の先輩の奥さんで、初対面の時からドンピシャの好みで、先輩には構わず連絡先も先輩の目の前で交換してから、だいぶ月日が経ってしまった。

口説かれていることに気付いていて、なかなか二人きりで会うことはなかったが、ある週末に、先輩にお呼ばれをして、先輩の家で夕飯をご馳走になることになった。

奥さんの方が酒が強く、先輩はめっぽう弱いし、すぐに眠くなるはずなのに、奥さんも同意の上でのお誘い。

普段、呼ばれるときは俺以外にもいたのだが、その時に誘われたのは俺だけだった。

先輩はもう夕飯の時に少し飲んだだけで、顔も赤く、目もうつろになっていたが、俺がいたので、そのまま飲み続けること1時間も持たなかった。

奥さんも酔ってはいるものの、そんな潰れるほどというわけではなかった。

もちろん先輩が寝た後は、堂々と奥さんを口説いていた。

奥さんもそれに対してまんざらでもない様子だったが、やんわりと断りを入れられてもいた。

だが、こんなチャンスはそうそうにあるわけでもなく、俺も勝負を掛けていた。

そのうち根負けした奥さんから

「キスだけしてあげるから、それで許して。」

と奥さんの方からフレンチキスをされたが

「それだけ?」

と俺が言うと、奥さんはもう一度してくれた。

その時に抱きしめるようにして、小柄な奥さんを俺の上に跨らせた。

「これ以上は…」

という、奥さんの唇を塞ぐようにして、舌も入れてみると、奥さんも舌を絡ませてきた。

同じテーブルには、まだ先輩が俯せて寝ていたから、さすがに奥さんも大胆に出来ないだろうと思い、先輩を寝室に連れて行ってから、再び奥さんを跨らせると、躊躇なく奥さんも跨ってきた。

奥さんは俺のキスがエッチだと言ってきながらも、自分からもキスをしてきた。

俺の手が服の中に入っても、文句を言われず、ブラをずらし、小柄ながらも大きな胸を触っていると、奥さんはちゃんと乳首を立たせ、声も上げてくれていた。

シャツとブラを捲りあげて、乳首を中心に舐めていると、奥さんは

「すごくエッチだね…」

と言いながらも声を上げていた。

ショートパンツの隙間から指を入れて、ショーツのラインに沿ってなぞっていると、腰を軽く動かしていた。

そのおかげもあり、指がショーツの中に入ると、奥さんは少し濡れていた。

それ以上の事を奥さんが求めているのは分かったが、罪悪感を持っているのも分かった。

奥さんを抱えて、リビングのソファに押し倒すと、ショートパンツとショーツを一気に脱がせた。

「今回だけだよ。」

奥さんは、少し気まずそうに言いながら、俺の股間に手を伸ばし、
ズボンとパンツを脱がせると

「太くない?」

と目をまん丸くさせて言われてしまった。

「他人の立ったところなんか、男優以外で見たことないから、分からないよ。」

と言うと

「太いよ。」

と奥さんはまだ半立ちにもなっていなかった俺のを握って、舌を這わせていた。

「玉も・・」

と俺が言うと、笑みを浮かべながら、竿を握りつつ舐めてくれた。

「気持ち良いの?」

と聞かれて、そのまま答えた。

再び奥さんを寝かせて、体中を舐めまわしていると

「ほんとにエッチだね…」

と言いながら、自然と足を開いていった。

そこを舐めまわすと

「そんなに丁寧に舐められると…」

と言って、すぐに逝った。

腰が上下に激しく動いたが、俺は口をそこに固定するようにして、舐め続けていたら、立て続けに奥さんは逝った。

無意識なのだろうか、奥さんは俺のを激しく咥えた後で

「入れて欲しい。」

と言って、自ら足を再び開いた。

奥さんが小柄だからか、入れるのに、少し苦労した。

奥さんも

「周りがヒリヒリするけど…気持ち良い…」

と言って、俺のが出入りするのに合わせるように腰を動かし、俺が動いていなくても、腰が動いていた。

途中で俺が動いていないのに、下から抱き着くようにして

「やばい…」

と何度も言って自ら腰を動かして逝っていた。

「こんなの初めて…」

と言われて、嬉しくない男はいないだろう。

「中には出さないで」

と言われたから

「飲んでくれる?」

と効いたら

「飲んだことないけど…」

と言いながらもOKしてくれ、奥さんは初めての精飲をしてくれた。

奥さんの腰が少し痙攣していたのに気づいたが、そのまま口で綺麗にさせがてら、大きくしてしまうと2回目に突入した。

奥さんは全く抵抗や拒否をすることなく、奥さんを上にしても平気だった。

「これが最後だからね…」

そう言いながらも、腰をふる奥さんを見て、嬉しさと寂しさが入り混じった感情になっていた。

そしてまた飲んでもらうと、肩の辺りも細かく震えていた。

そんな奥さんと事を終えてからも、お互いに眠いと言いながら、また飲み始めたが、奥さんはすぐに睡魔の限界が来てしまった。

帰ろうとしたら、ソファで良ければ、泊まっていけばと言われて、お言葉に甘えた。

翌朝、先輩が出掛けると言うので、起こされたが、俺は眠くて、まともに起きられず、先輩は俺を放っておいて、勝手に出掛けていった。

奥さんも寝ていたようだった。

俺が二度寝をしてから起きると、奥さんもちょうど起きてきた。

シャツから乳首が立って透けていた。

我慢できなかった。

奥さんも

「ダメ!」

と言いながらも、脱がせてからは抵抗することなく、前夜よりも声を上げていた。

1回だけやって、シャワーを浴びてから、帰った。

帰り際に奥さんの方からかなり濃いキスをしてくれて

「これでほんとに最後だからね。」

と言って、送り出された。

俺は帰り道すがら、結構寂しくなってしまった。

そう思ったら夜に奥さんからL○NEが入ってきた。

俺とのセックスの感想を奥さんはわざわざ入れてきた。

これはイケると俺は思った。

だが焦りは禁物と思った。

勘違いかもしれないし、そこに来て先輩の奥さんであることを認識し直していた。

だけど、ある時、奥さんから夜電話があった。

酔っていたし先輩は夜勤でいなかった。

何の用件か分からなかったが、とりあえず適当に会話をしていると、何だか様子がおかしい事に気付いた。

「どこか触ってます?」

と聞くと間があってから

「うん…」

と言われた。

「でも、来ちゃダメよ。」

と吐息交じりに言われて、歩いて10分程度で行かないわけがない。

向かいながらも電話を続けていた。

出迎えた奥さんは

「ダメだって言ったのに…」

と言いながらも俺を家に上げた。

「恥ずかしい…」

と言いながらも一緒にソファに座った。

「何してたんですか?」

とふざけて聞いてみると、俺としたときのことを想像しながら、初めてのオナニーをしていたと言われて襲ってしまった。

あれから我慢できなくなって、先輩としたけど物足りなくて、お酒で誤魔化そうとしたら、手が服の中に入れてしまっていたらしい。

そんな我慢しなくても、俺が相手することを言うと、奥さんは笑みを浮かべて頷いていた。

それからまだ3回ほどだが、奥さんとの関係が続いている。


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