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【熟女体験談】新入社員として入ってきた胸だけは異常にデカいおばさんの家にお邪魔すると旦那さんがいて・・・

kage

2022/03/26 (Sat)

可哀想なオバサンの体験です

24歳、会社員です。

うちの会社に新入社員が入って来た。

と言っても54歳のおばさんで、名前は水原さんといいます。

太めで、メガネで、顔もイマイチですが、胸だけは異常にデカく、気になって仕方ない程。

そんな水原さん、まあ仕事の覚えが悪い。

頭の方が、あまりよろしくないと思われる。

ですから、仲間からも段々と見離されていきます。

1ヶ月もすると

『辞めてもらうか?』

と内々に話が持ちあがりました。

可哀想になり、僕が仕事を手伝い、教えてあげることにしました。

それには、上司は何も言いませんでした。

水原さん、教えたことは分かる。

けど、それ以外は…つまり、応用力がないんです。

それでも何とか二人三脚で頑張りまして、2週間が過ぎました。

何とかですが、モノになって来まして、会社の連中からは

『水原さんは、小暮君の担当。』

と言われる程です。

ある日、

『ご飯おごらせて。』

と水原さんから誘いが。

彼女もいなかった僕は

『行きますか?』

と返事をします。

あのデカい胸にかなり興味がありましたから。

水原さんの車に乗り

『どこ行こうか?』

と話をすると

『私が作るから。』

と自宅に行くようです。

『旦那さんは?子供は?』

と聞きましたが返事もなく、到着。

『誰もいないんですか?』

と聞きましたが返事がない。

まあ、誰もいないんだろう。

と、そのまま連れられ、玄関から居間に向かいました。

ふすまを開けると、寝っ転がりテレビを見ている怖そうな坊主頭の男性がいます。

恐る恐る

『こんばんわ、おじゃまします。』

と声を掛けます。

男性は

『おう。』

と一言だけ言い、テレビを見ています。

帰りたい、来なきゃよかったと後悔しました。

頼みの水原さんは、台所なのか、部屋なのか居ません。

しばらくして、水原さんが入って来たのですが、そのまま座り込み、食事が出てくる様子もありません。

長い沈黙がありました。

テレビがついているのが、救いです。

60歳を過ぎた旦那さんと思われる男性が口を開きます。

『うちのが世話になっとるらしいなぁ。』

と言い放ちました。

会社のことなのか、変な関係になっていると誤解してるのかが、わかりません。

『こちらこそ、水原さんには会社で!お世話になってます。』

と会社でを強調しました。

またしばらく沈黙し、次に出た言葉が

『うちのと、したんかい?』

でした。

水原さんの顔を見ますがうつ向いたまま。

『はあ?』

と聞き返すと

『うちのと、マンコしたんかい?』

と問い詰められます。

『旦那さん、誤解してませんか?』

となだめます。

すると!寝ていた旦那さんは、起き上がり、座り込みました。

『したらええがい。

ヤリたいんやったら、マンコしたらええ。』

とイカれたおっさんです。

もう、愛想の笑顔も引き吊ります。

旦那さんが

『おい!なにしとんや!脱げ!』

と水原さんに命令します。

水原さんは、こっちは見ずに旦那さんの顔を見てますが、顔が

『許してください。』

と言っています。

水原さん、ドMなんだ。

旦那とこういう関係なんだと、すぐにわかりました。

恐いのですが、興味もあり、帰ることを忘れていました。

『なにしとんや!脱げ!!』

と言いますが、動揺しています。

旦那さんが立ち上がり寄って行きます。

『イヤ、イヤ。』

と水原は体を反対にして構えましたが、

『なに甘えたげにしとんや!!』

と事務服の胸元を掴み、強引に引っ張りました。

ボタンは飛び散り、服も破けたと思います。

水原さんは必死に胸元を隠しました。

僕の方は興奮するというより、かなりひいていました。

旦那さんは、

『それでええんじゃ!こっちは見い!』

と命令します。

水原さんは動きません。

『なんやぁ!言うこと聞かんのか!』

と再び立ち上がりかけると、

『わかったから、わかったから…シュンシュン…』

と、泣いているようです。

水原さん、やはり動けません。

『こっち見んかい!』

と命令が飛びました。

水原さんは

『もぉ~、わかったわぁ~。』

と、やりきれないのか足をバタつかせ、諦めてこっちを振り向きました。

両手で胸元を隠しています。

目を閉じていましたが、涙が見えました。

『手ぇ、どけんかい!』

と命令され、胸元から手が離れました。

離れた手は涙を拭いているのか、顔を隠します。

事務服は、ボタンは弾け飛び、ほとんど残っていません。

胸元は、デカい胸が白いブラに包まれていました。

『服脱げ!胸だせ!』

と命令があります。

観念したのか、ここからの行動は早かった。

破れた事務服を脱ぎ、デカいブラを取りました。

予想通りのデカい胸が顔を出します。

乳首は、デカくて黒い。

手は相変わらず顔を隠しています。

この後、どうなるんだろう。

と期待と興奮でいっぱいでした。

ところが、

『兄ちゃん?後、やったらええ。

ワシ、出掛けるから、マンコでも何でもやったらええ。

3日くらいは帰って来んから、好きにせえやぁ。』

と笑顔で言われます。

そして、水原さんには

『兄ちゃんに世話になっとるんやろ?ちゃんとせえ!言うこと聞くんやぞ!わかっとるなぁ!』

と言い、水原さんは

『うんうん。』

と頷きました。

そして、旦那さんは本当に出ていったのです。

一気に緊張がほぐれました。

ひいた血の気も戻ってきたと思います。

ところが、水原さんは立ったままで動きません。

再び、別の緊張が生まれました。

まだ、終わってなかったからです。


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