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【熟女体験談】とても寒い雪が降る夜に職場の先輩と愛し合って激しく中出しセックス

kage

2022/03/18 (Fri)

以前の職場の先輩の熟女OL由美子さんが、突然オレの部屋に訪れたのは寒さのキツイ2月でした。

由美子さんは38歳で結婚した子供の居ない現在43歳、オレは34歳で独身です。

結婚後から旦那さんの暴力が酷くなり、その暴力から逃げるようにオレの住む街にやってきた由美子さん。

冬の北海道の2月はとても寒いですから、シンシンと雪の降る夜に突然訪ねてきた由美子さんに驚いたけど、前々から旦那さんの暴力の事は相談はされていた。

オレは以前の職場は、由美子さんが住んでいた街にあったので、今のオレの住所については旦那さんは知らない

置き手紙もしてきたし、旦那さんの実家にも自分の実家にも、もう旦那の暴力には耐えられないからしばらく家を出るので探さないでと伝えてから出てきたらしいです。

一人暮らしのオレは由美子さんに

「しばらくここに居ると良いよ、とりあえず顔のアザが引くまでは買い物とかはオレがするからさ」

由「ありがとう、突然押しかけてきて迷惑かけちゃうね」

「いいからいいから、気にしないで。ほら何か食べる?」

ピザを注文して配達されるまでの間、由美子さんからそれまでのいきさつを聞きました。

腕にも足にも残るアザが、旦那さんの暴力の酷さを物語っていて、携帯も出てくるときに解約してきたほど、彼女は本気で家を出てきたんだと思ったので

「ずっと居ていいからね、昔オレが由美子さんにたくさんお世話になったから、今はオレが由美子さんを助けたいんです」

簡単な着替えくらいしか持たずに来たので、歯ブラシやシャンプー類はすぐに揃え部屋着だけは無いみたいだったから、オレのTシャツやジャージで良かったら好きなのを着てもらうことにしました。

熱いお風呂に入ってもらい、由美子さんが落ち着いた所でピザを食べて、由美子さんの愚痴を深夜まで聞いてあげました。

アザが引くまで数日間は、由美子さんには家から出ないようにしてもらった。

出られるようになってから、オレは由美子さんを連れて部屋着になりそうな物や、下着の替えなどを買いに連れていって、二週間も経つと由美子さんの居る生活にも慣れてきて

台所に立つ由美子さんの後ろ姿を眺め、ビールを飲んで料理が出来るのを待っていたり、由美子さんも慣れてきたのか、Tシャツにスパッツ(?)姿でくつろぐようになってきました。

Tシャツはオレのが良いと、少しサイズが大きいのに大事そうに着ていてさノーブラで乳首がツンと上を向いてるのに、全然そんな事も気にせず、オレの目の前でプルプルとオッパイを震わせているんです。

スパッツ姿で四つん這いで物を取って、オレにそのスパッツが張り付き浮き上がる、そのお尻や股間の柔肉を見せたり耳かきを膝枕でしてくれたり、手を出せないもどかしさを感じながらの毎日だった。

三週間目の週末の夜、由美子といつもより多く晩酌をしていると

由「洸くん、私が居ると邪魔なんじゃない?女の子とデートも出来ないでしょ?」

「そんな相手居ないってw」

由「嘘だー、洸くん優しいからモテるんじゃないのー?」

「別にオレは今の毎日が楽しいよ、帰ってくると由美子さんが待っててくれるから」

由「こんなオバサンなのに?」

「オバサンって思った事無いですよ、毎日料理する後ろ姿を良いなって思いながら見てるしw」

由「何が良いのよw」

「お尻の型と、ノーブラの柔らかそうなオッパイとかw」

由「そんな所ばっかり見てるの?w、洸くんも男なんだねーw」

由「あっ…こんなオバサンの身体でも洸くんは触りたいとか思うの?」

「そりゃ思うさ、こんな綺麗でスタイルの良い人がそばに居たら、誰でもそう思うよ」

由「本気で言ってる?」

「もちろん本気だよ」

そう言うと由美子さんは突然立ち上がると、オレが胡座をかいて座る上に座り、オレの両手を掴んで自分のオッパイに触れさせた。

由「どう洸くん?」

「すごく柔らかいね、直に触ってもいい?」

由「良いわよ」

Tシャツの中に手を入れて、由美子さんのオッパイを直に触るとすでに乳首は硬く尖り、由美子さんもオレに身体を預けるように身を持たれてきた。

オレは由美子さんに断りもなく、スパッツの上から柔肉付近をそっと撫でると、嫌がる様子も無かったので中に手を入れて直にオマンコへ指を伸ばした。

すでにそこは潤い、軽く触れるだけでイヤらしい音がするほど濡れてた。

「由美子さんこっちを向いて」

顔を背けるようにしていた由美子さんが、オレの方を見た瞬間オレはその唇を塞いだ。

シャンプーの良い香りが鼻を刺激して、オレはクリから秘穴へと指を伸ばした。

もう片方の手はオッパイと乳首をずっと刺激し続けている。

由美子さんも服の上からペニスを触り、硬くなったペニスを握るように物欲しそうな目で、キスをしながらオレを見つめていた。

その前に由美子さんの方が先にイッてしまい、立ち上がって濡れてしまった下着とスパッツを脱ぎ、Tシャツも脱いでしまいました。

由「こんなオバサンの身体でも良いの?」

「綺麗だよ」

由「本当?」

するとオレの服を由美子さんが全部脱がし、そそり立つペニスを見て

「洸くんのすごく大きいんだね」

と言ってきて

「由美子さんの好きなようにしていいんだよ」

そう言うと由美子さんはオレに寄り添うようにフェラをしてきた。

とても優しくネットリと絡み付くようなフェラで、喉奥にまで入れるように飲み込んできたりと、気持ち良すぎてすぐにイキそうになるほどだった。

由美子さん主導の騎乗位で挿入され

「旦那と早く離婚して、ずっとオレと一緒に住んでくれよ」

と言うと由「うん、洸くんとならずっと一緒に居たいよ」

と、妖しい顔でオレのペニスを出し入れしながら言ってくれた。

「オレそろそろイキそうだよ」

由「あ、安全日だからこのまま出して良いから、お願い由美子を洸の女にして!!」

「あっイクッ、出るぞ由美子!!」

由「キテッ!!いっぱい出して!!」

ペニスの先からは、どれだけの精子が噴き出したのだろうか?オレは由美子の腰を掴み、目一杯密着した状態で由美子のオマンコの中に全てを出し切った。

由美子もオマンコをヒクヒクさせて、膣内に射精されながらイッてしまい、うなだれる由美子さんと向きを変え、下になった由美子さんをオレはそのまま抱きしめながら、勃起したままのペニスを由美子さんに打ち込み始めた。

座布団が由美子さんのお尻の下にあるだけで、まだ人妻の由美子さんに抜かずの二回戦をオレは挑んだ。

逆流した精子が打ち込む度に溢れ出てきて、それが潤滑油のように滑りを良くし、由美子さんのオマンコのさらに奥にまでペニスは突き刺さった。

二発目の射精は由美子の口に出し、まだ濃いうちに由美子の体内へ精子を送り込みたかったからだ

「飲むんだよ」

由美子は口に入れたままコクッと頷き、精子を飲み込んで口を開けて飲み込んだと見せ由「洸くん激しいよぉ」

「由美子を見ていたら興奮しちゃったんだ」

由「あー、呼び捨てだ」

「由美子はオレの女になったんだよね?」

由「うん、そうでした」

ティッシュを取るのに四つん這いになった姿に、半起ちのペニスに再び血が巡り、バックから襲い掛かった。

由「えっ??まだ?アッ、アアン…」

バックでの挿入は長かったけど、30代になってから初めて三回の射精が出来た。

そのまま二人で眠り、その翌週由美子さんは決着をつけるため戻って行き、しっかり親も含めた話し合いの末、一週間後に離婚が成立して再び帰ってきました。

由美子さんは今、もう人妻ではなくオレの彼女であり、毎晩のように愛し合っています。


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