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【熟女体験談】快楽絶頂する未亡人の義母との最高の中出しセックス体験

kage

2022/03/11 (Fri)

義母との官能的な体験をしました。

伸恵50歳、バスト95ヒップ98、ダイナミックな体をしている妻の母で、私とはもう2年くらい関係を持っています。

義母は40歳の時、旦那さんを亡くし、一人暮らしで時々私たち夫婦が、遊びに行く程度で寂しく暮らしていました。

妻はもともとセックスには淡白で私が求めても「今日は疲れている」とか言って応じてくれない日がありました。

ある日、妻のクラス会があって私は一人で義母の家を訪ねました。

前から義母の体を狙っていた私は丁度いい機会だと内心、心を弾ませて家に入りました。

「お義母さん、来ました」

「アラ、来たのね」

嬉しそうに、私を見つめる義母

「待ってなよ、伸恵、天国につれてイッてやるから」

私は心の中で呟きました。

とりとめのない話をしながら、ビールを飲み、少しほろ酔いかげんになった頃でした。

義母が「あら、少し酔ったみたい」と私にもたれてきました。

抱きよせ口を吸うと何の抵抗もなく舌を絡めて来ます。

「ああ、もっと…」

目が潤んで私を誘っています。

「いいんだね、お義母さん」

「前から待っていたのよ・・好きにして…」

私のモノは硬く勃起した・・

ブラウスのボタンをはずし、ブラを取る、あふれんばかりの乳房が顔を出した。

乳首を舌で転がし、スカートを脱がすと純白のパンティが目に飛び込んできた。

義母は歓喜の表情を見せていた。

「ハアー・・。ハアー・・」

あえぎ、なすがままに、一気にパンティを脱がすとそこには淫汁が滴る恥丘が現れた。

「伸恵、シャブって」

もう私は呼び捨てにしていた。

「ジュボ・ジュボ・・」

美味しそうに義母はフェラをしている。

口の周りによだれをたらしながら

「どうだい、うまいか」

「ええ、美味しいわ、大きいのね、うれしいわあ」

もう年増のメスになっていた。

夢のようだった。

妻の母が俺のちんぽを咥えている。

あまりの気持ちよさに我慢の限界が来ていた。

「伸恵、出すぞ、飲め・・」

義母の口にザーメンを流し込む。

ドク、ドク、ドク

今まで口内射精は初めてだった。

ゴックン義母は全部飲み、美味しそうにお掃除フェラまでしてくれた。

「よし、今度は舐めてあげるよ、両足を抱えて」

そういうと私は義母の股間に顔をうずめた。

陰核を舐めると愛液が流れ、それを舐め取る。

「美味しいよ、伸恵のオメコ汁」

「イヤー・・ウ―ン・・」

クリトリスは膨らみ、勃起して、挿入を今か今かと待っていた。

私も、もう勃起している。

「伸恵、入れるよ」

ズブリと濡れた義母の膣にちんぽを差し込んだ。

「ウ―ン・・いいわあ・・」

抽送を始めると義母は腰を使い出した。

バック、座位、と体位を変え交わる。

そして抜き、マンコ汁の付いたチンポをしゃぶらせ、またハメ、快楽の絶頂を迎えようとしていた。

義母は

「なんて、こんなにいいの…もっと突いてえ…」

交尾しながら唾液を飲む、最高のセックス、そろそろ種付けの時が来た。

義母は50歳なのにまだ生理がある、妊娠させたらどうしょう、そう思いながら逝ってしまった。

こんな関係が2年続いています。


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kage


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