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【熟女体験談】屋外トイレで学生たちにオナニーしている声を聞かせる淫乱OL

kage

2022/03/07 (Mon)

私は32歳のOLで独身で気楽だけど、いつも自分で慰めているみじめな日々を送っていました。

昔、バイト先の先輩たちに犯されそうになって以来、男性が苦手で告られてもなかなか一歩が踏み出せないでいました。

同僚には華奢で男に好かれそうなタイプだよねって言われています。

自分では全然可愛いと思わないけど。

そんな私が自分でオナニーする事にちょっと飽きてしまい、みんなはどんなオナニーをしているのかと興味を持ち、ネットでアダルトビデオを購入してみたんです。

購入したビデオは自分が一番嫌悪していたレイプものでした。

何故だかわからないけど、観たい気持ちが止められなくて衝動的に購入していました。

公園のトイレに立ち寄ったOLが羽交い締めに合い、犯されてしまうといった内容ですごく衝撃的でした。

最後はゴムを付けずに出されてしまっていたのがとても印象的で溢れ出る精子を見て、自分が濡れている事に驚きました。

それ以来そのシーンを見ながら、またネットで購入したバイブレーターと乳首を吸引しながらバイブするものを使って女優さんと同じタイミングで同じ場所に刺激を与えながら何度も果てることを繰り返していました。

こんなに気持ちのいいオナニーがあったなんてと毎日繰り返していましたが、中に出される感覚だけは知る事が出来ず、ずっと悶々としていました。

ある日たまたま通りがかった公園でふとビデオのシーンがよみがえり、気がつくとトイレに入っていました。

尿意があったわけでもないのに無意識に近い行動をした自分に驚きつつ、下着をおろし座り込みました。

周りの壁を見ると様々な霪語が殴り書きされていて「中に出したい!」という言葉に体が反応してしまい、乳首とクリをいじり始めていました。

汚れた床と屋外トイレ独特の匂い、壁の落書き・・・私もここであのビデオと同じような事をされたい!

そう感じた瞬間に果ててしまいました。

そしてそれから毎日の様にそのトイレでオナニーをしては満たされない日々を過ごしていました。

でも、あるとき私が思わず喘ぎ声を漏らしてしまい外で遊んでいた中○生たちがそれに気づいたのかひそひそと話す様になり緊張が走りました。

トイレに近づいてくる砂を踏みしめる足音が私の鼓動をどんどん高め、恥ずかしいのと極度の緊張でめまいがしそうでした。

「さっきの女?」

「多分さっきのスーツ着てた女」

「ヤッてんじゃない?」

クスクス笑う声・・もう最悪な状況。

私は外に出たら笑い者だよね。

そんなことを考えていたらまたひそひそと話し声がして

「あの女の匂いする?めっちゃヤリたくなる匂いだったから」

私がいい匂い?そんなこと考えても無かったけど、確かに香水はつけてるけど子供がこんな匂い好きかな?

っていうかヤリたくなるって・・うそでしょ!?

私は危機感とともに、私とやりたいなどとあからさまに話されていることが複雑に頭の中を駆け巡っていました。

「嘘!マジであの匂いしてるし!」

「オナってんならやりてー」

私の中でスイッチが入ってしまい、あそこをかき回す音と喘ぎ声を少しだけ漏らして挑発している自分がいました。

ため息がどんどん高まり

「イって!イって!イって!」

とかすれる声とイク!と声を出し、外で聴いているはずの子供たちに自分の淫乱さを聞かせていました。

本当は全然まだイク感じじゃなかったけど。

トイレを流し、外に出ようとすると察知したのか、駆けていく足音が複数聞こえてきました。

ドアを開け外に出ると学生かばんが一つだけ忘れ置かれていてちょっと笑ってしまいました。

しらじらと遊んでいるふりをしながらもガン見されているとびりびり感じるくらいの視線が5つほどありました。

1人が突然「やりてー!」と叫び、全員が笑い出すとそれに続いて

「超いい匂い!」

「匂いで抜ける」

あげくには「お姉さんとオマンコしたい!」とふざける様に私に聞こえる様に全員が声にし始めました。

私はその言葉だけでいきそうになっていました。

考えた事も無かった・・こんな中○生から性の対象に見られるなんて。

私は女として、性の対象として見られてるんだ。

そう思うとあそこからじわじわと溢れてきて、したい気持ちがMAXになっていました。

後の事なんてどうでもいい!

中だしされてもいい!

まわされてもいい!

スカートやブラウスも破かれたりしたい!

あの汚れたトイレであの汚れにまみれたい!

頭の中で興奮を助長する何かが爆発してしまったようでした。

その場を去るのが惜しいくらいになり、近くのベンチに座り少しだけ子供たちを見てみました。

一旦は驚いたようでグランドを走って逃げていきましたが、しばらくすると戻ってきて、数十メートル先で私を見ながら色々と話している様でした。

私のどうにも我慢できない性欲が私の理性を消滅させ、快楽をむさぼることにスイッチをもう一段階上げてしまいました。

・・ここまで書いて思い出してしまった記憶で、イキそうになってしまったのでまた続きを書きたいと思います。

でも、全てきっと・・私の妄想なんだと思います。


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kage


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