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【熟女体験談】愛人にお願いされ、愛人のアパートで一夜を過ごし、隣の女性とセックス

kage

2022/03/05 (Sat)

温泉の浴室係をしている

愛人・松村綾子のアパートで一晩を過ごした

朝5時過ぎ、綾子は仕事に出かける

私はそのまま、布団にくるまっていた。

隣室の和美という女性が来ることになっていたのだ。

夜、綾子に言われていた。

「隣に和美さんいうて、50過ぎの人がおるんじゃが、あんたのこと話したら、ものすご、うらやましがられたんよ。

13年前に離婚して、ずっと一人なんよ。

うちと一番仲がええ人でな、いっつも、男がほしいなあ、いうて話しとったんよ。

うちにあんたができて、和美さん、余計に寂しゅうなったみたいなんよ。

あんた、いっぺん、してあげてえや」

8時ごろ、その人はやって来た。

顔が小さく、細身で、確かに美人だった。

60過ぎた綾子とは比べ物にならない容姿に、私は気持ちが一気に昂った。

「すみません、綾子さんに、今朝、言われて……。

いいんでしょうか?」

「えっ、いやいや、いいもなにも、まあ、どうぞ」

布団を敷いたままの6畳の部屋に通した。

「びっくりですよ、きれいな人ですねえ。

ほんとに一人なんですか?」

「はい、離婚してからは生活するのに精一杯で、男性と会うゆとりがなくて…」

「男が欲しい、とか綾子と言い合ってたそうだけど」

「恥ずかしいですわ。

歳のいった女同士で、飾ることもなく、言ってたんです。

今朝、綾子さんが出がけに寄って『あの人に言ったから、今日、してもらいなさいよ』って言われて。

そんな、まさか、と思ったんですけど、体がいうことをきかなくて…。

矢も盾もたまらず、来たんです」

足を崩してすわり、うつむいて話す彼女の顔は、上気して赤くなっていた。

言葉はいらない、と思った私は、いきなり彼女を布団の上に押し倒した。

びっくりしたのか、一瞬、抵抗のそぶりを見せたが、横抱きにして乗りかかると、彼女は私に手を回して来た。

舌をからめ、吸い合った。

唾液を互いに送り込み、飲み合った。

目を見ると、うるんでいる。

はやくほしい、と訴えているようだった。

パンティとブラだけにした。

白いパンティ、薄い毛がすけて見える。

あの部分は、もう、はっきりと濡れている。

サディスティックな感情に見舞われた。

顔を股間に近づけて、言った。

「すごく濡れてるね。

そんなにしたいの?」

「いやっ、見ないで、恥ずかしい」

「したいの?したくないの?どっち?」

「いや、いやっ、恥ずかしい。

いやっ」

「いやじゃ、わからないよ。

どうして、こんなに濡れてるの?」

「あ〜〜、いや。

あ〜〜〜、し、し、して、してくださぃ」

「ふ〜ん、してほしいのか。

何を?何をしてほしいの?」

言いながら、私はあの部分に息を吹きかけた。

体が震えている。

意識したのかどうか、彼女が、足を小さく開いた。

「わあ、すけべだねぇ。

男の目の前で、足、開いて…」

「いや、見ないで。

見たらだめっ。

見ないで〜」

「見てほしいから、足、広げてるんでしょ?ほら、汁がパンティの脇から染み出てるよ。

おまんこの形がくっきり浮き出てるよ」

「あ〜〜ん、いやよぉ、言わないで。

見ないでっ。

匂わないでっ」

「えっ?匂ってなんかないよ。

そうか、匂ってほしいのか」

「あん、そ、そ、そうです。

感じるんです。

見られると、か、感じるんです。

臭いとこ、見られると、汚いところ、おしっこ出たところ、匂い、嗅がれると、恥ずかしくて、感じるんです、う、うっ、あ〜〜ん」

腰が上下に動いている。

見ると、ブラを押しのけて、手で自分の胸を揉んでいる。

「いやらしいねぇ、自分でしてるじゃないか。

いつも、自分でしてるんだね。

同じようにして!!今、俺の目の前で」

「いやよぉ、して、お願い、してください」

「だめっ、自分でするとこ、見せて!!見せてくれたら、あとでいっぱいしてあげる」

「あ〜〜っ、ど、どうしても?どうしてもだめ?」

「どうしても、だめだよ」

彼女の右手が、自身の股間に伸びた。

パンティの上から、中指であそこをなぞり始めた。

指の動きに合わせて、腰が揺れる。

指の動きが、徐々に早くなる。

リズミカルに指をふるわせながら、時折、指があそこに埋まる。

アッ、ア〜〜ッ、アンッ。

声を漏らしながら動かし続ける。

動きが止まったかと思ったら、手をパンティの中に入れた。

再び、手が激しく動く。

パンティのふくらみが卑猥だ。

私は、パンティを引きはがした。

「いや〜〜ん、み、見、見ないでっ、あんんっ、いい、いいわ、気持ちいい」

「すごい濡れてるよ。

おめこ汁、ものすごい量だねえ。

舐めてやろうか?」

「ああ、そうよ、そ、そう、舐めて、おつゆ、舐めてください」

「うわ〜っ、クサっ。

すごい匂う。

臭いねえ、このおめこ。

洗ってないの?」

言ったとたん、彼女の体が弓ぞりになった。

足の指も反り返った。

叫び声だった。


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