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【熟女体験談】前々から「やりたいな」と思っていたご近所のバツイチなミニサイズのおばさんとエッチしてきた

kage

2022/01/15 (Sat)

48歳の中年男。

前々から「やりたいな」と思っていたご近所のバツイチ五十路おばさんとエッチしてきた。

彼女はパートでガードマンの仕事をしていて、身長は150cmに満たないミニサイズ。

朝ゴミ出しの時、「おはようございます!」といつも明るい声で愛想よくあいさつしてくれる。

出勤途中で警備用の制服を着ているのでよくわからないが、俺好みのスリムな体型のようだ。

彼女と会えた日の夜は、彼女の制服姿を思い出してオナニーするくらい、溜まってた。

冬のある寒い朝、例によってゴミ出しの時、彼女に会えた。

思い切って、「今度いっしょにごはん食べにいこうよ!携帯番号教えて」って言ってみた。

そしたら、意外にも「うん!いく!携帯はね…」と、あっさり番号を教えてくれた。

3日後の夜、さっそく電話で彼女を食事に誘い、レストランを出て車の中で彼女の手を握ると、「ホテルいってもいいよ~」と彼女の方からうれしく、ありがたい言葉。

もっと早くに誘っておけばよかった。

速攻ラブホに入り、彼女を裸にすると、思った以上に彼女は痩せていた。

T147B73W54H75だって。

「11年セックスしてないの」といってもさすがバツイチ、俺のチンポをチュパチュパと音を立てて上手にしゃぶってくれる。

「いれて~」

「どこに?」

「いやぁ!はずかしい。」

「言わないと、入れないよ。」

「やぁ~!入れて」

「どこに?」

「いやぁ~!はずかしい!いや~あ!」

「どこ?」

「んん!お○○こに、入れて!」

一度禁断の言葉を口にすると、あとは淫乱モード全開。

「どう?」

「うそ!やだぁ!」

「おっきい!」

「お○○こ、いい!」

「もっと!お○○こはめて!」

彼女からエッチな言葉が止まらない。

俺はピークが近づいて、「中に出していい?」と言うと、「(生理は)まだあるけど、(今日は)だいじょうぶ。

中でいいよ!出来たら出来たでいいじゃない?」

なんて言うから、最後はありがたく彼女の中に発射。

次の日もラブホでセックス。

きゅっと締めつける、いいものを持った彼女だったが、その後引越してしまい、電話番号を変えてしまって会うことはなくなってしまった。

ちょっと残念だがいい思い出だ。

何かしら行動すれば、セックスの相手が見つかるかもしれません。


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kage


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