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【熟女体験談】授乳中の妻が親戚の子におっぱいを触られズボンを脱がされ寝取られていた

kage

2021/11/27 (Sat)

夏に親戚とコテージに泊った時のこと。

我が家は私と妻(31歳)、長女(5カ月)の3人。

あとは実家の両親と、おじ夫婦とその末っ子Nくんが参加者。

ちなみに妻のスペック。

身長155センチ、体重46キロ、当時は授乳中のため、見た感じではDカップくらいはあったかも。性格は結構軽め。

コテージは山の中腹にあって、家族が泊るように部屋が4つあった。

そのコテージを1つ借りて一泊二日の予定だった。

我が家はそもそも子供が小さいこともあって参加を遠慮したが、両親の孫が見たいという希望と、Nくんが子供好きで良く面倒をみるからということで押し切られた。

妻も最近、子供の夜泣きが酷いこともあって疲れ気味で、あまり乗り気ではなかったがしぶしぶ同意。

片道3時間をかけてコテージに向かった。

コテージには先に着いた叔父夫婦がいた。

途中で両親を乗せて運転してきた俺はもうクタクタで、いきなり座敷でごろごろしていた。

すると、外で遊んでいたNくんが帰ってきた。

噂通り子供が好きらしく、うちの子を抱っこしようとしたりしている。

5カ月の子供を抱くのはコツがいるので無理をしないように言ったが言うことを聞かない。

年の離れた末っ子として育ったらしい、わがままっぷりだった。

それでも、子供にかまってくれるし妻にも優しく接していたので助かるなぁといった感じでいた。

夕飯はバーベキューをして、その後順番に風呂に入り、それぞれの部屋で寝ることになった。

妻が風呂に入っている時に一緒に子供も入れたが、子供を先にあげる時にN君も見たいと言って聞かなかった。

またも末っ子っぷり全開だったが、俺も

「妻の裸が見られてしまうかも」

ということに変な興奮を覚えて、妻には

「隠してたら大丈夫だ」

と言って説得したが、妻は元々さばさばした性格なので、それほど気にもしていないようだった。

子供を受け取っている間、Nくんも隣にいたが、子供を見ながら妻の方もちらちらと見ていたようだった。

妻は湯船に入ったまま胸を隠していたから見えなかったと思うが。

普段なかなか寝ない我が子を心配したが、環境が変わって疲れたのか、比較的すんなりと寝てくれた。

ほどなくして妻も私も寝た。2、3時間経った頃だろうか。

何か動くような気配で目を覚ましてみると、隣のベッドで寝ている妻が動いていた。

子供が起きて添い乳(寝ながらおっぱいをあげること)でもしているのだろうと思い、夜泣きに付き合わされるのも嫌だったので、すぐにまた寝た。

さらに1時間くらい経った頃、また気配で目を覚ますと、誰かが部屋から外に出ていった。

妻がトイレにでも行ったんだろうと思い、また寝てしまった。

次の日、起きた妻に何気なく

「添い乳してたみたいだけど、昨日も結構起きたの?」

と聞いてみたら、妻は

「あー、起きてたの?あれねぇ・・・子供じゃなくてNくんだよ」

と言った。

「はぁ?何言ってんの?」

「私もベッドに入ってきたときはあなただと思ったんだけど・・・」

「ベッドに入ってきたの?」

「うん、そう」

「何だよそれ。寝ぼけてたのか?」

「ん~、実はそれだけじゃなくて・・・」

「何?」

正直、妙な期待感で聞いてしまった。

「ん~、最初はあなただと思ってて・・・」

「うん」

「おっぱい触ってきたの。この添い乳用の服の、おっぱい出すところから」

「えっ・・・」

「その時にもあなたかなって思ってたから、何とも思ってなくてウトウトしてたんだけど、なんか触り方とか違うなって思って。それで布団の中見てみたらNくんがいたの」

「まじ?それで?」

「止めさせようと思ったんだけど、子供起こしそうだったし、Nくんもショックかなって思ったりして。それに私も眠くて、しばらくはいいかって思っちゃって」

「えぇー?」

「ごめんごめん」

「それでどうしたの?」

「その後ウトウトしてたんだけど、気が付いたらおっぱい吸われてて」

「ええっ!?」

「結局、うちの子起きなかったから、昨日の夜のおっぱいはほとんどNくんに吸われちゃったみたいなものかも」

正直、びっくりしたのと変な興奮で、適当に聞いてその時は終わった。

妻は子供が起きないうちにシャワーを浴びに行き、俺は寝室で待っていた。

頭の中ではさっきの話をずっと考えていた。

ふと気になり、妻の寝ていたベッドに行って布団を捲ってみると、何やら腰の辺りがゴワゴワになっていた。

気になった俺は、妻が戻ってきた時に、さも当たり前のように

「で、その後どうなったの」

とカマをかけて聞いてみた。

話が終わったと思っていた妻は一瞬びっくりしたようだったが、

「あ~、うん・・・怒んないでね」

と言って、髪をタオルで乾かしながら話し始めた。

「さっき、ウトウトしてたって言ったでしょ。気が付いたらさ、ズボンも脱がされちゃってて」

脱がされるまで気付かないなんてあるかぁ?と思いながらもそのまま聞いていた。

「Nくんの擦り付けてくるから、やばいなって思って咄嗟に手で押さえてたんだけど、グイグイ押されて・・・そうやってるうちにNくん、たぶんイッちゃったんだと思う」

「えっ、イッたの?」

「ん~、多分。Nくんその後は押しつけてこなくなったから」

「え?イッたらわかるでしょ?」

「分かんなかったよ。ほんとグイグイ押されてて、子供の寝てるところまで押されないようにするので必死で」

「え~?」

「大丈夫だよ。子供産まれてから、まだ生理も戻ってきてないし」

「ん~、そうかぁ。・・・一応叔父夫婦に言っとく?」

「え~、Nくん可哀想だからいいよ。親戚だし、ショックでトラウマとかになっても嫌だし」

結局Nくんはクラブの練習があるからと早めに帰ってしまい、このことを言うことはなかった。

そもそも、妻が言っていることも怪しい。

さすがに妻から誘いに行くことはないだろうが、ズボンを下ろされるまで気付かないなんてことはあるだろうか。

子供ができてからはセックスレスだったし、悶々としてたのかもしれない。

それに、後で気付いたが

「まだ生理が戻ってないから大丈夫」

ってことは、中で出されたって意味じゃないのか?

ベッドのシミもあったし。

そういえば、普段は朝にシャワーなんて浴びない。

結局、真相は分からず仕舞いだったが、今でも思い出すと興奮する出来事だ。

妻はその後授乳期間も終わり

職場は歓送迎会シーズンということもあってお酒を飲んで帰ってくることも増えた。

そんなある日、ご機嫌に帰ってきた妻に

適当にコテージでの出来事を聞いてみた

冗談っぽく、

「そんなに酔っぱらってさー、

前にN君にされたみたいに

誰かに犯されてたりしないんだろうなー」

と聞くと、

「大丈夫大丈夫。Nくん以降は何もないってー」

と妻。

Nくんとエッチしたかはハッキリしていなかったのに、半分カマをかけて聞いてみるとあっさりハマる妻(笑)

これはイケる!と思ってさらに聞いてみる。

「でもさ、初めての時ってなかなか入んないじゃん。Nくんテクニシャンだよね」

すると妻は、

「あー、入んなかったよ」

一瞬がっかりする俺。

「でも、擦りつけてくるから気持ちよくて・・・おっぱい吸われてた時から自分でも分かるくらい濡れてたし、ずっとしてなかったのもあって我慢できなかったんだよね」

「えっ、まさか入れてあげたの?」

「ちょっと腰を浮かせて合わせてあげただけ。そうしたらすんなり入っちゃってびっくりしちゃった」

やっぱり入れられてたか。

「どうだった?気持ち良かった?」

「しばらくしてないと敏感になるからさ、入れられた瞬間は軽くイッちゃった、あはは。でもNくんそこから動かないから、その後はただ入ってるってだけだったよ」

「でも、Nくんもイッたって言わなかった?」

「うん、多分ね。しばらくNくんそのまま動かなくて、あとは抜いて出ていったからさ、私も中途半端で欲求不満になっちゃって、その後に自分でしたのね。そしたら中からドロって出てきたから」

「えっ、中で出されたら分かるでしょ?」

「男の人はそう言うけど、分かんないよ。あなたがイッてる時も分かんないもん」

なんだか変な落ち込みを感じつつ、さらに聞いてみると

「すぐにシャワー浴びたかったんだけど、Nくん廊下とかにいるかもって思って、朝になってから行ったんだ。シャワー浴びながら一応洗ったけど、もう出てこなかったよ」

「子供産んでから生理戻ってきてないからって、危なくない?」

「まぁ結局何もなかったし、いいじゃん。それに、Nくんの剥けてもいなかったから、射精なんてしないと思ったんだもん」

「えっ、何で知ってるの?」

「最初におっぱい吸われたとき、ベッド脇から吸われてたんだけど、そのときNくんオナニーもしてたのね。そのときチラッと見えたんだけど、まだ小さかったし大丈夫かなって」

「いやいや、オナニーしてる時点で危ないでしょ」

「そうだよねー今考えれば。あはは」

終始ご機嫌な妻から大体の経緯を聞き出すことができた。

あれから半年以上経つが、Nくんとは会っていない。

また泊りの予定があれば参加するつもりだ。

次も何かないかと期待をしてしまっている。


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