fc2ブログ
2021 11 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2022 01

【熟女体験談】言葉責めに快感を得るドMな主婦との調教セックス

kage

2021/11/11 (Thu)

私は51歳 主婦 ルミ 大阪在住 です。

同い年の主人と29歳の時に結婚して、20歳で大学生の息子との3人暮らしです。

主人とは見合い結婚で、22年の結婚生活です。

秘密があります。

私には結婚前、18歳から現在まで33年間、お付き合いしている男性がいます。

お付き合いと言っても、彼氏&彼女と言えるようなお付き合いではありません。

そう、SEXをするだけの関係。

セックス・フレンドとして、お付き合いしています。

それも、私の方からセックス・フレンドを望んだのでした。

彼は私より7歳年上の58歳 バツ1独身 です。

主人との結婚生活より、長くお付き合いをしているのには訳があるのです。

彼のセックス・テクニックです。

私に本当のSEXの良さを教えてくれたのは、彼なんです。

それと、もうひとつは、彼のモノです。

20Cmの長さ、太さもカリの部分で6Cmはあろうかというモノです。

亀頭も赤ちゃんの拳くらい、金玉も1つがゴルフボールくらいの大きさで、色も赤黒いスケベな色をしています。

彼のテクニックとペニスに魅せられてしまったんです。

それと同時に、私のM性も開発されて、彼の好みに調教されてしまったんです。

17歳で、当時付き合っていた2歳年上の男性に処女を捧げて、1年後に彼と出会って

しまいました。

男性経験が1人の私でさえ、彼のテクニックとペニスの大きさは判りました。

そして、あろうことか、私の方からセフレにして!とせがんだのでした。

私のお付き合いした男性は、今の主人を含めて13人です。(彼も入れて)

しかし、SEX体験数は200人を少し越えてしまいます。

なぜ、人数に差がでるのか?

それは、彼を喜ばすために、私が見ず知らずの男性ともSEXに興ずるからです。

これは、私の性癖にもなってしまうんですが・・・

見られて感じるようになってしまったのです。

そして、もうひとつの性癖・・・

下品な関西淫語を口走ったり、相手に罵倒されたり、罵られることに快感を覚えて

しまったからです。

そして、33年間、男性の性の捌け口、精液公衆便所肉便器のオメコ女になっているのです。

私はむしろ、それが快感で、より一層の興奮が得られるのです。

とんでもない変態・淫乱・ドM女でしょう?

いくつか、私の経験したことを話していきますね!

彼との3回目のSEXのとき、言葉責めに快感を得てしまったんです。

しかも、関西弁の下品な、普段、女性が口にすることのない3文字にです。

彼のズル剥けデカチンポが、私のワレメに沿って焦らすように動いていたのです。

早く挿入して欲しいのに、彼は焦らして聞いてきたのです。

「欲しいかぁ?」

(うん!)

「何が欲しいのぉ?」

(ああ~~オチンチン!)

「オチンチン?俺のはオチンチンっていう可愛いもんかぁ?」

(ええ~オチンチンちゃうのぉ?)

「オチンチンいうのは、普通のときやぁ 勃ってるときはチンポっていうねん!」

(・・・・・)

「何が欲しいか言うてぇ?」

(ああ~~ チ・・チンポ!)

言ったのに、彼はまだ挿入してくれませんでした。

チンポの裏スジ部分で、クリを擦っているんです。

「どんなチンポが欲しいのぉ?」

(あなたのチンポが欲しい!)

「違うやん!俺のどんなチンポが欲しいのぉ?」

(太いチンポ!)

「太いだけぇ?」

(ああん!太くてぇ長くてぇ硬い大きいチンポ!)

「そうや!太くて、長くて、硬い俺のでっかいチンポが欲しいねんなぁ?」

(そう・・はやくぅちょうだい!)

「でっかいチンポをどこに欲しいのぉ?どこに入れて欲しいんやぁ?」

(ええ~~っ!アソコ!アソコに入れてぇ~!)

「アソコってどこ?」

(ええ~~っ!言うのぉ?オ・・オマンコ!)

「オマンコ?そんなん感じへんわぁ!大阪弁で言うてぇ?」

私は思いました。知ってるけどぉ・・メッチャ恥ずかしいやん!

(ええ~~っ!オ・・オメコ?)

「そうやぁ!オメコに何が欲しいのぉ?ちゃんと言わないと入れへんでぇ?」

(はぁ~ん!太くてぇ・・長くてぇ・・硬くてぇ・・でっかいチンポを・・私のぉ・・

オメコに入れてぇ~~!)

「よく言えました!今から・・何するのぉ?オメコにチンポを入れて?」

(セ・・セックス!)

「セックス?そんな言い方アカンわぁ!」

(ええ~~!セックスちゃうのぉ???)

「オメコや!オメコしてぇ!って言うてみぃ?」

(あああん!・・・オメコ・・オメコそてぇ~~!)

私が言うと彼が入ってきました。

このときに私は簡単に逝ってしまったんです。

なんと卑猥でスケベな言い方なんでしょう?

でもこの卑猥でスケベな大阪弁での言葉責めに、すごく興奮して感じていた自分がいたのです。

それ以来、私は彼とスルときは、自ら口にしていました。

これが最初の調教だったのです。


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: