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【熟女体験談】お母さんに亀頭とチン皮に薬を塗ってもらったことで大量射精してしまった小6の思い出

kage

2021/10/30 (Sat)

父親は俺が物心つく前には離婚していて居なかった。

あれは多分俺が6年生だったか?

まだ皮を被ったチンポの亀頭がかぶれて薬を塗ってもらったんだ。

病院では皮を剥かれる時の痛みしか無かったが母に毎日薬を塗られるのはさすがに恥ずかしかった。

剥かれる痛みと痒痛感が無くなるとともに困った事がおきた。

実は既に自慰を覚えていた俺は、母の柔らかい指が優しく亀頭を洗い薬を塗ってくれる刺激に耐えられず、激しく勃起してしまうのだ。

恥ずかしくて自分でできるからと言うと母は笑って、

「大丈夫!男の子は誰でもここを触られると大きくなるんだから!

自分でなんか痒くなくなったら絶対塗らないんだから!」

と許してくれなかった。

そしてその日も、母が皮を剥く前からパンツを下げられる時にブルン!と跳ね上がる程に激しく勃起してしまった。

「もういいよ!もういい!」

と母の手を払おうとしたのだが既に遅く、自慰の数倍もの快感とともに射精!

痙攣しながらいつまでも精子を吐き出す俺のチンポを、いつのまにか母は無言無表情で濡れタオルで包み、前後に刺激し、俺の射精の快感を助けていた。

母はいつも、俺のその瞬間を直前に感じとり、素早く準備してくれるのだ。

大量の精液を包み取り笑って

「いっぱい出たねえ」

と言いながらタオルを濯ぐ母の、白い胸の谷間が眩しかった。

薬を塗り皮を戻しながら母は、

「二人だけのナイショにしようね。そしたら明日も塗ってあげるからね」

と擦れ声で独り言のように呟いて、俺のパンツを上げたのだった。

既に赤みはとれ痒痛感もなくなっていたが、暫く俺は「まだ痒い」と言って母の指をせがんだ。

密かに自分でも抜いてはいたが、どうみても性的刺激としか思えない母の指がもたらす快感には到底及びもつかなかった。

さすがに2週間ほど後は自分で塗るように言われ、数日は母の指を想像しての自慰で我慢したがダメだった。

それで、甘えて「ねえ〜お母さん、またチンチン痒いよお〜」と言ってみた。

その日は滅多にない事に少し酔っていた母は、意外にあっさりと「薬、持っといで」と言い、俺のパジャマとパンツを怒ったかの様に荒々しく脱がせると、ピクン、ピクンと脈打つチンポの皮を剥き、

「やっぱり治ってるじゃない!アレして欲しいだけなんでしょ?」

と言ったかと思うと、俺の手を引っ張り布団に寝かせ、明かりを消し自分も全裸になると俺に跨ってきた。

そして囁くようにこう言った。

「おまえ、最近お母さんのパンツにアレ出してるでしょ、洗濯機の下の方に隠してるみたいだけどお母さん知ってるんだから」

そして俺のチンポをつまんだ。

「もうしないって約束したらオチンチンの本当の使い方教えてあげるけど、どうする?」

俺が「うん」とうなずくとすぐに母は腰を沈めてきた。

母のその中は熱く柔らかで例えようの無い心地良さだった。

母が帰って来る少しまえに自慰で抜いていたのに一分ともたなかった。

激しく腰を使われ、母の陰毛が下腹部に擦りすけられるのを感じたとき、恋しかった母の指すら色褪せる程の快感をともなって、熱いものがチンポを通って行った。

呻きながら何度もなんども腰を突き上げて痙攣する俺。

収まると、母は俺の物を入れたまま胸を合わせてきた。

「一志が大人になるまでお母さんが毎日だってしてあげるから。勉強をちゃんとするのよ。」

「えっ、本当?」

「本当よ」

俺はうれしかった。そしてまた勃起した。

母は笑って、

「すごいのねえ若いって・・・」

そう言ってまだ入ったままの俺のチンポを、キューッと締め付けてきた。

「き、気持いい・・・」

「ふふっ」

母は俺の上で激しく尻を動かした。

母の穴と俺のチンポのこすれ合う音が、市営団地の狭い一室で密かに聞こえていた。

「ああ、いいわ」

最後には母も声を上げてくれた。

それから母とセックスする日々が続いた。

中学2年の時彼女ができ、セックスもしたが、母の熟練したテクニックには到底及ばなかった。

結局彼女とは別れ、とうとう高校卒業する頃まで母が彼女だった。

来年子どもが生まれる今も、女房とのセックスで果てる時、母との初めてのあの暗い部屋での出来事を思い出すのだ。


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kage


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