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【熟女体験談】ノーパンのホットパンツ姿の妻と一日に何回もセックスをする夫

kage

2021/10/21 (Thu)

夫婦でレジャー施設から帰ってきて、

自宅での営みです。

駐車場に向かうバスの中では

ノーパンのホットパンツから妻の膣内に大量放出した

ちょっと薄くなった白い残り汁が

艶めかしい太腿を伝い流れ落ちていました。

自分が妻の耳元で

自分「いやらしい残り汁が太腿に垂れてるよ」

と小声でいうと、

妻「知ってるよ~w」

全然気にしてない素振りでした。

2、3分ほど私の精子を膣から垂らした状態でバスに揺られ、駐車場に着きました。

急いで車に乗りこみ、自宅に向けて出発してから30分ほどで相模原市街に入りました。

すると妻が

「あっ!?さっきの精子拭いてないやw」

そそくさと手で太腿の内側に半分乾き出した俺の精子を手に取り舐めとって

妻「美味しっ💕なんか○○○の精子舐めたらチン舐めたくなってきたw」

と言って、おもむろに運転中にも関わらず私のチャックを開けてチンコを取り出すと、亀頭から頬張り唾を垂らしてジュポジュポとイヤラシイ音を出してゆっくりストロークしてきました。

妻のフェラはいつもと違い、本当に欲しがってるメスのような動きで私の肉棒を愛撫してきたので、私も思わず

「あっぁっ~・・・いいよぉ~○○○~スゴいよ」

「気持ちいいでしょ❤」

と今度は激しくバキュームしてきました。

一生懸命にフェラする妻は、相模原の明るい街に信号待ちで隣の車から覗かれてるのをまるで気にしてないかのように、たまに私の顔を見上げて笑いながら弄んで

妻「あーっ早く挿れたいね❤」

たまらず私も信号待ちで妻のホットパンツを脱がして下半身を露わにし、滝のように濡れそぼった膣に手を入れ、激しく掻き混ぜてやると、車の中だからか凄い大きな声で

妻「あっぁっん!やだぁ ぁっちょっ・・・・・・まっっ待って・・・イィッ

そ・・・そんなに掻き混ぜて💕」

自分が手マンしてる最中も相模原の明るい街灯に車内が薄明かりで照らされて、隣の車からは覗かれ放題w

ここまで夫婦で開放的になってるので気にならなくなっていました。

妻は私に手マンされてるにも関わらず、垂れた大きなお尻を左右に快感に身をよじらせるように車内で振っています。

手マンに同調するかのように、妻のフェラも強弱をつけて来て私の快感もMAXに。

ちょうど信号待ちで爆発して、妻の口内にドクドクと熱いものを放出してしまいました。

妻はと言うと、ングングと次から次へと出てくる私の精液を飲むのに精一杯。

行為が終わると、二人して下半身露出状態で家路に着きましたw

サマーランドから車内フェラで二人ともほぼ下半身露出状態で帰ってきて、時間を見たら夜の10時を回っていました。

ウチの家は駐車場からすぐ隣が玄関なので、荷物を持って脱いだ下の服も持って、夜なのをいいことに、二人して下半身露出状態で家の鍵を開けて中に入りました。

中に入るやいなや、

妻「すぐベッド行こうよ💕」

俺「もうヤルの?」

妻「だって見てよ」

運転してたから気づかなかったのですが、妻のアソコから透明な淫汁が太腿を伝って大量に流れ落ちていました。

私もそれを見てムスコがまた元気になり、思わず妻に駆け寄り抱きしめました。

すると妻が私のムスコを掴んできて、

妻「ほら、私の中に入りたいって笑」

俺「ベッド行こう」

それから荷物を玄関先に置いたまま二人で二階の寝室へ行きました。

普段なら子供達が居て騒がしい家の中も、二人しか居ないので静かすぎてラブホに来たみたいな感じでした。

寝室のベッドに妻と行くと、急いで二人とも上半身の衣服を脱ぎ捨てて素っ裸になりました。

妻の口に軽くキスして、そのあとで濃厚なディープキスをしました。

ディープしながら妻の胸を揉み、同時に乳首も摘むと

妻「・・・ぅぅうっ・・・ぁはぁぁ」

感じていたので、次に首筋から胸に舌を這わせて妻の隆起した乳首を吸うとかなり感じたのか、

妻「はぁぁぁっ・・・ぅっ」

それに気分が上がった私は、妻の下半身にすぐに舌を移動させて大洪水状態のアソコに舌を這わせてやる。

妻「ああぁっ・・・ぁはぁぁ~」

と子供達が居ないからかかなり大きな声で喘いでいて、外に聞こえてるんじゃないかと思うくらいの乱れようで、顔を紅潮させて

妻「挿入れて・・・💕」

とせがむ妻に、私はまだ何もしてもらってなかったので

俺「挿入してほしいなら元気にしてもらわないとな」

妻にフェラチオの催促をし、私が下になり妻のフェラ開始。

もう淫乱スイッチ入っている妻のフェラは濃厚で、尿道を舌先でチラチラしたり竿から亀頭にかけてヌラ~と舐め上げたり、金玉ふくろを吸いながらシゴいたり、ディープスロートからのバキュームだったりと本当に頭の中がチンコ一色になっていました。

妻のフェラ攻めに耐えながら、妻の子宮にブチまけてやると我慢。

妻のフェラが終わりを迎えると、妻を仰向けにして正常位で挿入しました。

挿入してやると

妻「ああぁぁぁっ💕」

俺「全部入ったよ」

ゆっくり腰を妻に打ち付けると

妻「ぁあん・・・あっ・・・ぁっ・・・アン」

次に子宮の奥まで激しく突いてやると

妻「ぃやっ・・・ぁっ・・・んぐぅ・・・き・・・きも・・・ちよすぎ・・・る」

俺「あ○の・・・おれも気持ちいいよ!お前の膣最高だよ」

妻に腰を打ち付ける。

妻「ぁあん・・・気持ちいいよ!気持ちいいよ!」

その姿に興奮して身体を密着出来るよう覆い被さるような正常位にして、妻の顔を両手で持ちディープキス。

妻の顔は真っ赤に紅潮して、発情したメス状態に。

容赦なく打ち付ける腰とともに妻も頂上に登りつめたらしく、

妻「ぁぁあっ・・・いっ・・・いく・・・いっ・・・ちゃぅぅうっ」

すかさず私は腰を打ち付けるのをやめると

妻「ぁぁっ・・・なんで・・・・・・」

俺「逝きたい?」

妻「ぅぅうっ」

少女のような鳴き声で懇願する妻に、再び激しく腰を打ち付けると

妻「ぁあんっ・・・い・・・いくっ・・・いく・・・いくっ💕」

俺「愛してるよ・・・あ○の!」

妻「ぁぁっ・・・あた・・・しも・・・愛してる💕💕」

俺「あ○のの膣が気持ちよすぎるから中に出すよ!」

妻「出して!精液・・・いっぱい欲しい💕」

更に激しく妻に腰を打ち付ける。

チンコで串刺しにされてるメス犬状態で、

妻「ぃやっ・・・いくっ・・・いくぅ・・・・・・いくぅ~~!!」

俺「あぁっ」

二人して頂天に登りつめ妻の子宮にこれまでにないくらい奥の奥で射精しました。

終わってからもチンコを10分くらい抜かずに、二人して余韻に浸りながら休憩。

ごはん食べてから二回戦目でアナルを犯してあげました。


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