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【熟女体験談】軽い認知症で介護が必要な継母とセックスするキチガイ息子

kage

2021/09/22 (Wed)

40才の男性です。

母といっても父の後添えの継母で還暦六十路が

軽い脳梗塞で入院しました。

軽い認知症もあって付き添いが

必要と言うことで妹や妻が交代で付き添いました。

昨夜は僕の番でした。

夜、妻からおむつを交換することなどを教えてもらって交代しました。

母は軽い言語障害もあり、何か言いながら片手でベッドの縁をつかんで起き上がろうとしたり暴れてなかなか大変でした。

2時間おきに看護師さんが見回りに来るのですが、母の様子を見て先生に睡眠薬を注射してもらってくれました。

15分くらいしたら母は眠って静かになりました。

おむつを替えることにしました。

ガウン式のものの前を開くとその下は全裸でおむつだけでした。

60才とはいっても妻以外の女性の全裸はどきっとしました。

母は小太りで意外に若々しい肌でした。

乳房はしなびかけていましたがまだふくらみが十分ありました。

ついさわってみました。

母は睡眠剤を注射されているので心配ないのだ。

それを思ったとたんに僕のものはむくむくと勃起しました。

柔らかい乳房は妻のものとほとんど変わらない弾力がありました。

乳首を吸いました。

しばらくそこを愛撫していましたが、おむつを替えることにしました。

おむつはまだ何も濡れていませんでした。

こんもりとした下腹部の丘には薄い草むらがあり、それは白髪交じりでした。

中心の割れ目をそっと開くとなんとそこは鮮やかなピンク色でした。

そっと指を入れました。

ややしめったその中は指が1本だけはいるのがやっとというような感じでした。

そこを舐めました。

クリトリスも舐めて吸いました。

乳房とそこと夢中で愛撫しているうちに、なんと言うことでしょうか。

60才の母の乳首がだんだん硬くふくらんできて、あそこの中が少しづつ濡れてきたんです。

指を動かしているうちにそこはどんどん濡れてきました。

我慢できなくなって、僕はパンツを脱いで、ベッドの上に上がり、母の両足を開きました。

勃起したものに十分ツバキをつけて濡らせて、母の膣の中にそろそろと先端から入れました。

途中で少し窮屈になりましたが、何回も出し入れしているうちにとうとう根本まで完全に入りました。

眠っているはずの母ですが、顔は苦悶の表情になりました。

ゆっくりと腰を動かしてピストン運動をしました。

母の乳首はますます硬くふくらんで吸うと母の胸が反ります。

ベッドの上なのでぎしぎし音がして不安定ですが、とうとう射精しました。

眠ったままの母が一瞬声を上げて痙攣しました。

ベッドから降りて、母のそこを拭いて、その穴に指を入れてみると、僕の出した精液でびっしょりでした。

すくい出してきれいに拭きました。

もう一度クリトリスを舐めて吸ってみました。

母がピクリとかすかに痙攣しました。

母のおむつをはかせてガウンのひもを結んだとたんに看護師さんの巡回がありました。

危機一髪でした。

あと2時間看護師さんは来ない。

また勃起してこんどは母の口の中にそれを入れました。

入れ歯を外している母の口の中で僕のものは気持ちよく、はち切れそうになりました。

母の頭を押さえて、僕は腰を動かして、母の口に中にはき出しました。

母がむっとむせました。

母の口の中の精液を僕は口で吸い取りました。

母の口を吸い、舌を絡めました。

眠っているはずの母が舌を絡めて応えました。

また看護師の巡回時間が近くなったのでベッドを整えて僕もベッドの脇の簡易ベッドに横になりました。

看護師さんの足音が聞こえてドアが開き、カーテンが引かれて何事もないのを確かめて行きました。

僕は現在は妻とのセックスは1ヶ月に1回か2回程度で、一晩に複数回したのは若い頃しか経験がありません。

この年になって、しかも継母とはいえ、仮にも母に対して下と口に出したことに自分ながら驚いています。


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kage


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