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【熟女体験談】夫と離婚してバツイチ独身生活で寂しくて出会い系に手を出してしまった結果

kage

2021/09/18 (Sat)

40歳のおばさんなんですが、

夫と離婚してバツイチ独身生活で寂しくて

アラフォーなおばさんの私が

出会い系に手を出してしまいました

職場の女性が性生活を話題にして

和気藹々としている時は、

話の輪に入る事はなかった。

自分で自身をセーブしていたんだろう。

数ヶ月前、初めてパソコンを買った。

仕事から帰ってくると、

お酒を片手にネットサーフィンをするのが日課になっていった。

ほろ酔い気分になり、

何を思ったか>出会い系サイトに登録してしまった

それからは毎日入り浸り。

とは言えただの暇潰しで、逢うつもりなどなかったので、

正直に年齢は40歳だと答えておいた。

こんなおばさんを相手にはしてくれないだろうし。

それに出会い系の人達は、

最初こそ当たり障りの無い話をしているけど、

徐々にエッチな話題に持っていく人が多かった。

でも、Kさんは違った。

あちらも暇潰しで、年齢も同世代という事で、色んな話をメールでした。

しばらくメールを続けているうちに、1度会ってみようという事になった。

お互いお酒が好きという事で、じゃちょっと飲みに行こうか!みたいな感じだった。

私は疑う事を全く知らなかったのだ。

その日に初めて逢ったKさんは、チョイ悪オヤジみたいでダンディなおじさんでホッとした。

一緒にお酒を飲んで話をしていたけど、ほろ酔いになったし、時間も遅くなったのでそろそろ帰ろうかと、時計をチラチラ見ていると、Kさんがポツリと、

「ホテルで飲み直しませんか?周りに飲む人間がいないので、久しぶりに飲み明かしたい」

と言って来た。

明日は休みだったし、飲みたい!っていう飲酒欲があったので、ついて行く事にした。

男の人と2人で食事する事すら暫く無かったし、一緒にコンビニへ入ってお酒とおつまみを買ったりして、なんだか若者みたいだなーって感じがして嬉しかった。

ビジネスホテルに入って、さぁ飲み直そうと

思ってビールに手をかけた時に、急にKさんが後ろから抱き付いてきた。

「ひゃっ、何す……るの?」

Kさんが唇で私の言葉を遮った。

「や…めてくださいっ!心の準備が…」

息が苦しい。

「俺が女の本能を呼び覚ましてあげるよ」

とKさんは言ってブラウスを剥ぎ取ってきた。

「いやっ、やめて」

と抵抗するも、男性であるKさんの力には敵わない。

あっという間にパンティー1枚にされてしまった。

Kさんは私の抵抗お構いなしに、乳首を摘んだり舌で転がしたりする。

私は異様な感覚に襲われた。

恥ずかしながら感じてしまった。

でもまだ引き返せる、でも10年ぶりにしてみたいとも思っていた。

「あっ、あっ」

Kさんに愛撫される度に、今まで出た事の無いような声が漏れる。

「嫌じゃないんだね、もっと淫乱になってごらん」

と顔から火が出るような台詞を吐く。

恥ずかしいのと気持ちいいので混乱した。

舌がどんどん陰部へと這っていき、とうとうベージュのパンティーも剥がされてしまった。

自然に腰を浮かせ、スムーズに脱げるようにする、Kさんの舌が私のクリトリスを舐め上げる、

「あっっあっあっ」

どうしようも無い感覚に襲われ、足が痙攣し、自然に声が出てしまう。

「凄いね、ヌルヌルだよ、ほぉら、指入れちゃうぞ」

「きゃぁっ」

もうどうにかなりそうだった。

指では満足できない、欲しい、欲しい、私は自然にKさんの性器ににむしゃぶりついた。

10年ぶりに見た男性のモノ、Kさんは50歳近いとは思えないくらい張りと角度が付いたものを持っていた。

はっきり言って、私は無我夢中だった。

Kさんの性器も私の唾液と、自身の粘液でヌルヌル光っていた。

「欲しいかい?」

また顔から火が出るような台詞を吐く。

涎を垂らしながらKさんの性器を口に含み、目が合った。

「欲しいです、お願いします、この一夜だけにします」

そう言うとKさんは、私を下にしてゆっくりと入れてきた。

クチャ…。

恥ずかしい音が聞こえた。

「気持ちい…あっ、あっあ~」

呼吸が乱れ声の間隔が短くなってきた。

「あっあっ~」

力が一気に抜けて頭が真っ白、

体はジンジンしてイッてしまった。

「よし逝ったな、今度は交代だ、俺の上に乗れよ」

言われるがままにKさんの上に乗った。

はっきり言って、上に乗って自分で動くなんて恥ずかし過ぎて出来ないし、勝手も分からない。

Kさんが手を腰に回してくれて前後に動かす、

「き…き、気持ちいい…」

あとは自分の気持ちいいまま、恥ずかしながら腰を動かしてしまった。

「あんあん、あっ、」

息が乱れる。

「よし、逝くぞ、中で出すからな、うぅあああ」

そのまま中に出され、2人でぐったりしてしまった。

そのまま眠りにつき、次の朝ネットリと膣の辺りが濡れているのが分かった。

ティッシュで拭いてみると精子らしきものが付いていた。

「あぁ、昨日避妊してなかったんだ…」

昨日は無我夢中で分からなかった。

大丈夫だろう、そう自分に言い聞かせて、まだ寝ているKさんを後にホテルを後にした。


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kage


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