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【熟女体験談】思春期の時から母に手コキやフェラチオで射精させてもらっていたことがきっかけで母と近親相姦セックス

kage

2021/09/17 (Fri)

僕は母親と親子セックスしています。

母は五十路です

もともとは思春期の時から、

母親に手コキやフェラチオで

射精させてもらっていて、

それが母とセックスしたきっかけでした。

僕の家では、というより母と僕の間には、

小さな頃からおかしな習慣があって、

それは月に一度、僕の全裸の写真を撮るということでした。

そんなアホな…と思うでしょうが、

僕自身、何でそんな習慣があったのか今でも分かっていません。

幼い頃は、あまり抵抗がなかったのですが、

思春期を迎え、それが恥ずかしくなり、

中②の時に「もう止めたい」と言いました。

母はちょっと怒りましたが、

その時を最後にするということで渋々納得してくれました。

ちょうど陰毛が生え始めた頃でもあり、

それに気付いた母は「生え始めたから色気づいたな?」と言いました。

そして「ちょっと見せて」と言ってペニスをつまみ、

周辺に密集する産毛を観察しました。

僕は母にいじられてペニスが大きくなってしまい、

それを見た母は「あらあら」と言って、

いきなりベロッと亀頭舐め

「ちょっと、なにすんだ」

と言いましたが、母は

「いいから、黙んなさい」

ときつい調子で言い、ペニスを舐め始め、

僕はすぐに我慢できなくなり、母の顔に向かって顔射してしまいました。

母は怒りもせず、面白がるように射精が終わるまで舐め続け、

飛び散った精液の後始末をすると、小声で「これからも続けるなら毎月してあげるよ」と言いました。

結局それ以降も月一回の撮影は続き、

その都度、母にフェラチオで抜いてもらいました。

高校に上がってから「もういやだ」と言うと、

母は余裕で笑いながら

「じゃ、もっといいことしてあげようか?」と言いました。

僕の中にもそんな期待がありました。

本気でいやだと思ったわけではないですし、

そう言えば母が「もっといいこと」をしてくれるような気がしていました。

母に見透かされたような気がして、

ばつの悪い思いをしたのを覚えています。

「もっといいこと」は当然のごとくセックスでした。

母は僕に色々教えながら自分の身体を舐めさせ、

充分に濡れてくると「いらっしゃい」と言って、

おまんこを自分で広げマンぐり返しみたいな姿勢になり、

僕は勃起したペニスをそこに入れました。

僕は「母親と」ではなく、単に

「セックスをした」という事実に、ものすごく感動しました。

童貞で初体験ということもあり、

その時は5~6回腰を動かしただけで我慢できなくなってしまい、

何も考えず母の中に射精してしまいました。

母はすごく怒りましたが、幸いにも妊娠はしませんでした。

それ以来、月に一度、母とセックスを続けています。

それ以上にもっとセックスしたい気持ちはありますが、

母が許してくれません。

50歳というと一般的にはおばさんですが、

母は健康オタクで、よく身体を鍛えているため

プロポーションはそれほど崩れておらず、綺麗な身体です。

普段は普通に母親なのですが、

嘘のように一ヶ月に一度だけ淫乱熟女になります。

いつもは僕が誘うと「馬鹿言ってるんじゃないの」と

怒るくせに、その日だけは何度でもさせてくれます。

僕はいつもその日が待ち遠しくてなりません。


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kage


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