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【熟女体験談】ボロアパートに住むエッチな淫乱奥さんと揺れる大きな胸を見ながら中出しセックス

kage

2021/09/14 (Tue)

二交代勤務で働いています

アパート住まいは交代勤務に便利だから

木造2階建てで4部屋ずつ8部屋のボロアパート

独身は私だけで他は夫婦家族

アパートに引っ越して3ヶ月。

経った頃遅番に出かける前に洗濯をベランダに干していたら、こんにちは!

と隣の奥さんがベランダ越しに挨拶。

一度しか会っていなく顔すら忘れてた私。

何時も朝早くや夜遅くとたいへんね!と。

2歳位の娘さんをだっこしながら声を掛けてくた。

私は子供が好きなこともあり、

「こんにちは!お子さんは幾つですか?お名前は?」

など聞きながら近づいて行きました。

近くで見る。

奥さんは少しふっくらとしていて、とても可愛く歳は私と同じ位ではと思いました。

それから1ヶ月後に私が休暇を取って日でした。

部屋の掃除をしていたら隣の2歳の美和ちゃんが部屋に来ました。

美和ちゃんは他人の部屋が珍しいのか

部屋にあるステレオやレコードにカメラなどを触っているくらいなので

私は掃除を手早く済ませて少し遊んでいました。

そこへ奥さんが来て

「ごめんなさい!洗濯していて気がつかなくて!」

と言いながら部屋の入口で、

美和!来なさい!と何度か言っても動こうとしないため

「ごめんなさい!」と言って入ってきて

美和ちゃんを立ち上がらせようとした時奥さんの胸元が大きく開いて、

かなり大きな胸が見えました。

子供を抱きかかえて隣の部屋に戻って行きました。

それから1ヶ月後、部屋でヘッドホーンを着けながら

レコードを聴いていました。

すると突然隣の奥さんの顔が目の前に現れ

私はびっくりして座椅子ごと倒れました。

よっぽど私のリアクションが可笑しかったのか

体中で笑っていました。

さっき美和が持ってきちゃったのごめんなさい!と

レンズキャップを私に渡し

これ良かったら食べて!田舎から送って来たものだけど

と美味しそうな蒲鉾とわさび漬けを差し出しながら、

直ぐ冷蔵庫に入れておくね!と冷蔵庫を開けて保存してくれました。

その時スカートが持ち上がり超ミニになり、白いパンティ-がパンチラ。

直ぐ目を逸らさなくてはと思いながら、

目は釘付けになっていましたその時目が合ってしまい、

慌てて目を逸らしたのですがエッチ!こうゆう時は見ないもんだよ!

と言われ私は、いや!その!すいません!と言うのが精一杯でした。

その時奥さんが私の頭を胸に押し付け抱きしめてきました。

そして何時も私を見てるでしょう!

洗濯を干している時とか美和と遊んでいる時とか、

ちゃんと知ってるよ!視線感じていたから!そうです。

私はあの日以来、可愛くてふっくらした体と

90cmはあるだろう大きな胸が、

夏の服装で谷間がよく見えるので窓越しに見ていました。

奥さんは私の手を大きな胸に持って行き触りかったんでしょう?

いっぱい触っていいよ!

甘ーい香りがする憧れの奥さんの胸に顔をつけながら胸を揉みました。

そしてブラジャーを外して!と言われ

私は両手を背中のホックへ回し外した時、

ブラジャーが膝の上に落ちた瞬間大きな胸が現れ、

想像していた以上大きく、

子供を生むと垂れると聞いていましたが

目の前にある奥さんの胸がピーンと前に突き出しているように見えました。

私は思い切り胸にしゃぶりつき、乳首を赤子のように吸いました。

アァーウゥン奥さんの初めて聞くエロポイ吐息で

私は更に奥さんを寝かせスカートを捲り

パンティーの上から秘部をさわっていきました。

そこはもう洪水状態でお尻の下までびっしょりでした。

奥さんは私の半ズボンとパンツを一度に脱がし

いきなりギンギンになっているペニスを咥えました。

私も奥さんのパンティーを剥ぎ取り、

二人とも裸になり69の姿勢になっていました。

ジュポシュポウグー硬い!

アァーンアァ奥さんの声が段々大きくなっていき

誰かに聞かれるとまずいのではと心配しながら

しかし憧れの奥さんとのSEXを止める訳にはいかない。

奥さんが私の体中にキスをして上に乗ってきた。

そしてギンギンのペニスを持って秘部へと、

ブズズー熱い膣の奥へ奥へと入っていく。

アァーン熱い!腰をゆっくり沈めながら、

奥さんのなんともいえないエロい表情を見ながら

ペニスに感じる膣壁にもうイキそうなのを一生懸命絶えていた。

根本まで入ると奥さんは腰を動かし、

ゆっくり、早くと変化させながらウゥンアァツ大きな胸が揺れてる。

顔は恍惚の表情が可愛い。

もう我慢の限界がきた。

ウンウッ出そう!もう出そう!

そう言うとだめもう少し我慢して

アァーンアーッだめだ出る!降りて!と奥さんを突き飛ばすように離れた瞬間、

ドビュドビュと私も腹の上顔の上、

畳の上と飛び散ったハァーハァー私は放心状態でいたら、

ずるい!自分だけ!と言って放出ばかりのペニスをしゃぶりだした。

さらにディープキッスをしてきた。

目の前に可愛い顔した奥さんが舌をからめ手はペニスをしごいてきた。

また直ぐ元気になり今度は奥さんを下にして

体中舌を這わせ奥さんの体を堪能した秘部を広げ愛液げ溢れている。

中に舌を入れかき回しクリトリスを指で愛撫しながらじっくり楽しんだ。

「アァーンイイーもっと・・・アーン」

体を左右にゆすりながら感じていることを表している。

何度もイッタようだったが続けた

「アーンウンンだめ入れて、お願い入れて!」

私はゆっくり体を上にずらし、ギンギンになっているペニスをいっきに入れていきました。

私は思い切り腰を動かしながら

Hな淫乱奥さんの声を塞ぐようにディープキッスを続けました。

「ウハーハァーイキそう!一緒に

中にいっぱい出して!イクーッイクーッ」

私も我慢の限界でしたウー出る。

「ドクッドクッアーンアツーイ」同時にイキました。

二人ともしばらく天井をボーと見ていました。

奥さんは起き上がり、スカートで顔を隠しながらはずかしい!

そんな姿を見て私は思い切り抱きしめキスをしました。

私がそのアパートを出るまで週2回ぐらいのペースで続きました。


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kage


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