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【熟女体験談】おばさんOL二人にW乳首舐めしてもらい熟女ハーレム3Pセックス

kage

2021/09/08 (Wed)

当時、オレは会社で嫌がらせ

パワハラの被害をうけていた

それは、女性営業への身の覚えのない

セクハラ疑惑をかけられ、憤りと呆れで腐っていた。

嫁とも離婚してしまい、

女性不信と自暴自棄状態。

そんな中、飲み会をした時

帰ろうとしたオレのタクシーに、

四十路の朝加真由美似ののぶこさんと

大場久美子似のめぐみさん30代の中年熟女OL乗り込んできた

「終電なくなったから泊めて」

のぶこさんは既婚。めぐみさんはバツイチ。

夜も更け、2人はエロ話を始めたが、オレはただ適当に相槌を打っていた。

「タイさん(俺の事ね)!ノリ悪いよ!」

「だって、・・・前科者だし」

2人は?

「夏のセクハラ」

「あ~あ」

2人は大笑い。

「なんだよ!オレ、すっごい悩んで落ち込んでたんだ」

「ゴメンゴメン!まさか、離婚の原因?」

「それは別!でも、オレ、今、女キライ!」

2人は顔を合わせ、

「タイさん、嵌められたんだよ」

「え!?」

「慶子さんと前の支店長に。タイさん、支店長と合わなかったし、

会議ん時、慶子さんいっつも反論してたしね。

それに支店長と慶子さんできてたでしょ!

タイさんをここから出したかったみたい!」

なんてこった!溜息が出た。

「もう、いいよ!飲んでイイ」

「飲め!飲め!」

と2人。

理性がおかしくなり、

おばさん2人のお尻を触ったり、

オッパイ揉んだり、それこそセクハラしまくった。

めぐみさんがトイレに行った時、冷静になった。

「のぶこさん、ゴメン。ハメ外しすぎだね」

今迄のこと、辛くて涙が出てきた。

「タイちゃん、ゴメンね。辛かったね、かわいそう」

そう言うと、のぶこさんはキスしてオレを抱きしめた。

唇が一旦離れた、今度はオレがのぶこさんを抱きしめ、キスを交わした。

のぶこさんの舌が入ってきた。舌を絡ませ、濃厚なディープキス。

めぐみさんがトイレから帰ってきた。

「ちょっと、なにしてんの!えぇ~のぶこさん。そこまでぇ~」

オレとのぶこさんは聞こえていない。

2人の世界だった。

オレはガマンしきれず、オッパイを揉んでいた。

「なに、なに、え~ぇ」

ゴクッ!唾を飲み込み、舌なめずりする、めぐみさん。

でも、我に帰り、

「あ、あたし、帰る」

と玄関に行こうとする。

「何で帰るの?もう、タクシーも捕まんないよ!」

「でも、帰る!こんなんイヤだ!」

靴を履こうとした時、オレは腕をとり抱きしめ、キスした。

はじめは嫌がる素振りをみせたが、強引に攻めたら

「ア、ア~ン」

とエロい声を出した。

のぶこさんもやってきて2人でめぐみさんの顔とうなじを舐め回す。

寝室に入った。

服を脱がしあい、3人ともほとんど全裸舌を舐め合い、

オレはのぶこさんの体を舐め、愛撫する。

のぶこさんはめぐみさんの大きなオッパイを執拗に舐め、乳首を甘噛みする。

オレも小ぶりなのぶこさんのオッパイをいじくりまわす。

2人は快感の波がくる度

「アァ~ン、気持ちイィ、

オッパイきもちイイ」

輪唱のような2人の喘ぎ声

今度はオレがめぐみさんにむしゃぶりつく

オッパイを鷲掴みして、乳首に吸い付く。

「ヒイィィィ~ア、ア、ア、ア~」

のぶこさんの舌がオレの乳首を舐めてけた。

「あたしも!」

とめぐみさんは逆の乳首を舐めてきた。

w乳首舐め!ちょっと荒削りが逆に快感になり、

チンチンまで電流が走り、もう破裂しそうになっている。

乳首から全身リップ。堪らない!w

フェラチオ2人の舌がサオを舐め、

のぶこさんがバキュームフェラ、めぐみさんがたまたまをチロチロで

おばさん達と3pハーレムの乱交

「もう、ダメオレ逝っちゃう!」

「ダメよ、ダメダメ男でしょ!」

「おまんこ、舐めさせて?」

2人共、M字開脚になる。

のぶこさんのクリトリスから執拗に舐める。

めぐみさんのおまんこは指で弄る。2人のおまんこはぐしょぬれ。

これでもかと愛液がしたたり落ちてくる。

めぐみさんのおまんこも舐める。

「変な液が出てくるゥゥ、」

「あたしも!とける、とけるゥゥゥ逝く逝く逝く。逝っちゃうゥ」

2人は絶叫とともに、

おまんこから液体を吹き出し逝ってしまいました。

「タイさんすっごい!」

「セクハラ疑惑の代償、きっちり払ってもらいますよ!」

「慶子さんには、かさらえないよ」

「前の支店長と慶子さんにはねぇ・・・」

「なあにィこわあい、タイさん、たまに、

恐いこと、平気でするから、今夜だってねえ!」

顔を見合わすのぶこさんとめぐみさん。

「また、大っきくしてよ!」

仁王立ちで2人のまえにチンチンを晒す。

また、しゃぶる2人。

「挿れてェェ~」

「もう、ガマンできないィィ」

「それでは、」

先にめぐみさんに、正常位で挿入。

ゆっくり、だんだん激しく。

「アッ、アッ、アッチンポ大っきいィィィ熱い、あっついィ」

「めぐみさん、キレイよォ」

のぶこさんはそう言いながら、オレの乳首を弄りながら激しいキス。

「ン、ン、ンア、アァ~今度はあたし」

めぐみさんから、チンチンを抜き、

のぶこさんにバックから挿れた。

「ア、ア、アァァ、イ~ィ」

体位を変え、交互にSEXしまくり!

「いくいくいっくゥゥゥ3人で、

ネェみんなで逝こォ!あ、ヤバイ逝っちゃ」

オレは2人のオッパイに精液をぶっかけた

そのまま深い眠りに入った。

お昼近くに、2人を送る。

のぷこさんを見送ると、めぐみさんの家の近所のラブホで、SEXしちゃいました。

今度はきっちり中出しです。

それから、半年後オレも辞令がでて、転

勤になりました。

のぶこさんと一緒に最後の仕事をした後、

のぷこさんはさみしいと泣いてくれました。

ガマンしきれず、キスして、取引先の大型トイレでSEXしました。

例のオレを嵌めた2人ですが、

女には今迄の悪行の証拠を突き付け、

クビになりたくなかったらと車でSEX。

支店長はコネを使って脅し、

ノイローゼにして会社を辞めてもらいました。

オレのチンポが忘れられなくなった、

慶子さんだけいまだに連絡がありますが、無視しています。


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