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【熟女体験談】近所のおばさんの衝撃的にエロい姿を見てしまった

kage

2021/09/06 (Mon)

近所のおばさんの衝撃的にエロい姿を見てしまった

僕の住む家は、ド田舎で街から離れた山間の

小さな集落にあります。

僕の家から坂道をクネクネと降りると

一軒の家があるんです。

そこには、五十路のおばさん夫婦が住んでいます。

おばさんの子供はもう大きくなって街に出て行った様で、普段はおじさんと2人で住んでいるらしいです。

ある日の事、僕が学校帰りに走って家に向かっていると、

坂道の途中にある資材置き場の陰でおばさんが

大きなお尻を剥き出しにし、立ちションをしていたんです。

女性が立ちション

なんて思うでしょうけど、

本当に立った状態でオシ○○をしていたんです。

おばさんのオシ○○は勢いも良く、

"ジャジャ~"って感じでした。

「あら、カズ君に見られちゃったね」

あまりの出来事に、

僕は逃げる様に家に走ったんです。

おばさんは余り辺りを気にしないのか、

その後も何度か同じ光景を目撃しました。

それ以来、僕はおばさんのオシ○○シーンが忘れられなくなりました。

数日が過ぎた時、またあの場所で

おばさんが大きな白いお尻を剥き出しにオシ○○をしていたんです。

僕は思わず立ち止まり、

おばさんのエロいおまんこをじっくりと覗き込んだんです。

「また見られちゃったね!カズ君にはよく会うね」

「・・・」

「何か付いてるのかい?」

「ん~」

「おばさんのここに興味あるのかい?」

僕は、おばさんのアソコをジッと見つめました。

おばさんのエロいマンコはどす黒く、

ビラビラを大きかったと思います。

その先端から黄色いオシ○○が出ていて、

更に直ぐ近くにポッコリ膨らみが見えました。

「あんまり見られると、恥ずかしいわね」

おばさんがティッシュで拭くと、スカートを下ろし

「もう、終わりね」

って言うんです。

「もう少し見せて・・・」

「ん~汚い所だから、バイ菌移ると大変でしょ」

「もっと見たいよ」

「他の人に見られると怒られるでしょ」

おばさんを見つめていると困った顔で、

「じゃ、こっちにおいで・・・」

と手を取られ、資材置き場の中に連れて行かれたんです。

辺りを見渡すおばさんが

「誰に言わないでね!2人だけの秘密にしよう」

そう言ってスカートを捲ってくれたんです。

大きな白いお尻のお肉の間に毛で覆われた割れ目が現れ、

その上にお尻の穴が見えました。

顔を近づけると、ウン子の匂いなのか変な匂いがプンプンして、

"臭いよ"と言ってしまったんです。

「匂うのかい?汚いからね!」

「大丈夫!もっと見ててもいい?」

「良いけど?何が楽しいんだい?」

「ここって」

そう言いながら、割れ目の穴らしき所に指を入れると

「あっ~そこに指入れちゃダメでしょ」

「でも何か出て来てる」

「もう満足した?」

僕はおばさんのマンコに

指を入れ離そうとはしませんでした。

おばさんも気持ちいいのかドンドン汁が溢れ、

太腿まで伝って流れていたんです。

もう、エロいおばさんはハァハァと息を荒らし、

何も言わなくなったので指を2本3本と増やしてみたんです。

そして、遂に僕の握りこぶしも全て呑み込んでしまいました。

ヌルヌルと生暖かい体内!初めての経験でした。

そして、おばさんのマンコに手を入れながら、

僕はその前にある突起物(クリトリス)を弄って見たんです。

「カズ君・・・そこ気持ちイイの

おばさんそこが気持ちイイの」

「ん~」

おばさんが求めて来るので、その突起物をくりくりと弄っていると、

おばさんがブルブルと震え、力が無くなった様に、

その場に横になったんです。

おばさんは、その後も何度か僕に

エロまんこを見せてくれたり、触らせてくれました。

1年位は続き、その内僕が恥ずかしくなって、

このエロい淫乱おばさんと目を合わせなくなって自然消滅です。

今、おばさんは55歳位だと思います。

僕も思春期を迎え、性について勉強しました。

今思えば、このエロいおばさんに

チンポ舐めて貰えば良かったかな?と思うんです。


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kage


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