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【熟女体験談】淫語を絶叫しながら目隠しされSMプレイに興奮する虐められるのが大好きな真性M女の主婦

kage

2021/08/31 (Tue)

私は虐められるの大好きな

真性M女の四十路の主婦

SMという世界にはまったく興味もなかった

私がマゾ奴隷になった訳を投稿します

あれは、3ヶ月前友人に誘われて

パートを始めたのがきっかけです。

そこで今のご主人様と知り合いました。

ご主人様は30歳でそこの課長さんです。

従業員は少ない会社ですが

割りと景気がいいと伺いました

最初は無口な人であまりお話をする機会はなかったのですが、

歓迎会で私が少し酔ってしまい家が

近いご主人様が送ってくれることになったのです。

車の中で他愛もない世間話をしながら

ご主人様のことが多分その時から気になっていたんだと思います。

主人とは子供が大きくなってからもう

10年近くセックスレス

夫婦中も離婚は考えていませんでしたけど冷え切っていました。

その日からご主人様を意識するようになり

仕事の間にもお話するようになって

メールのアドレスを交換する日もそんなに掛かりませんでした。

ご主人様も家庭があり悪いと思いながらも

私の思いを聞いて欲しくて主人の愚痴、子供のことなど色々と相談しました。

そして、私は思い切って誘ってみることにしました。

と言っても食事をしながらの相談でしたから

肉体関係になるとは思ってもみませんでした。

今思うと、なんてはしたない女なんだろうって恥ずかしく思います。

多分その時のご主人様はしょうがなくお付き合いしてくれたと言ってました。

その日は主人は朝からゴルフに行って、

帰るのは夕方と言ってたので、主人が出て行ったのを確認すると

シャワーを浴び新しい下着と日頃は着ないとっておきの

服を着ました。まるで初めてデートに行くような気分でした。

でも本当にエッチなことは考えていませんでした。

ただ私の失いかけていた女を

見て欲しかったんだと思います。

自分でも驚くくらいご主人様に

積極的にアピールしていたと思います。

わざと手を触れたり、胸元を見せたり

軽く誘惑してあり

ご主人様も気付いていたと思いますが

紳士的に振舞ってくれました。

どちらが年上かわからないくらい舞い上がっていました。

そして帰り際に言ってしまったのです

抱いて下さいと

本当にとても勇気のいる言葉でしたが

言ってしまいました。

時間はまだ15時くらいでした。

ご主人様はとてもこまった顔をして

「本気ですか?」と聞き返してきました。私は真剣に、「はい」と答えました。

5分くらいでしょうか、ご主人様は黙ったまま考えて

「一度だけですよ・・・」と言ってホテルに車を走らせました。

ホテルに入り先にシャワーを浴びました。

下着に浴衣を来てご主人様を待ちました。

ベッドの上でまるで初めてセックスをするかのようにドキドキしながらです。

ご主人様はトランクス一枚でそのままベッドの上に私を押し倒して言いました。

「今から何があっても受け入れて下さい」と

よく意味がわかりませんでしたが私がうなずくと、

ご主人様はいきなり私にタオルで目隠し

そして浴衣を腕の所まで脱がしその

上から帯で後ろ手に縛りました。

びっくりして声をだそうとしたら

ショーツを脱がされ口に押し込まれました。

そして残った帯で足をM字に

縛られ身動きが取れない状態でした。

それからはうろ覚えでよく憶えてないのですが、

乳首やアソコを責められイク寸前で責めを止められて

はっきり憶えている言葉は

「ゆかりのおま○こにチンポ入れて下さい」

と淫語を大きな声で言わされたのは憶えています。

そこからも記憶が曖昧ですがシーツが

グッショりしてたのと今まで感じたセックスよりも気持ち良かったのは憶えています。

行為が終わった後ご主人様はやさしく抱きしめてくれて

「僕はこうしないと感じないからごめんね・・・」と言いました。

私は余韻のせいか頭がはっきり答えられないままで、

気がついたら家に帰ってました


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kage


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