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【熟女体験談】マッサージ師を誘惑して犯される官能的な時間を楽しむ欲求不満な主婦

kage

2021/07/18 (Sun)

私、マッサージフェチでして、

身体をマッサージされるとおまんこが濡れて

オチンポが欲しくなるんです

初めて体験したのは旅行先

それからというもの、

旅行とマッサージはセットになっています。

でも、ただ単に、マッサージを

受けるだけじゃないんです、私の場合。

先日も夫を自宅に残し

大学時代からの友人と旅行に出かけました。

友人はお風呂に行っています。

あまりマッサージには興味ないんですね。

で、マッサージ師と二人きりです。

今日のマッサージ師は30代半ばの男性です。

そう、男性でないと意味がないんです。

そう、私にとって女性向けの性感風俗なんです

夫はしばらくセックスしていません。

私、欲求不満な五十路の主婦

その解消として、

マッサージを受けるんです。

いつものように、

私はノーパンノーブラで浴衣を着ています。

まずうつ伏せでマッサージが始まりました。

背中が感じる私は、

時々くすぐったくて身をよじらせてました。

始めは先生も笑いながら気にしてなかったけど、

おしりのマッサージでノーパンに気づいたようです。

無言になり出し妙な空気になりました。

予定通りです。

そして、仰向けになりました。

乳首が立ってるのが浴衣の上からでもわかります。

ちょっとでも感じると、私、乳首が固く尖ってしまうんです。

そして敏感になっちゃうの。

目をつむってると先生はとても自然に、

でもあきらかにマッサージにはないだろう触り方で、

胸の周りを揉んだりしてきました。

優しく柔らかに、そして時々強く激しく

絶妙な強弱の付け方です。

マッサージ師って、こういうの上手なんですよね。

浴衣が乳首に擦れて感じちゃいます。

いつのまにか浴衣がはだけて、

先生からはおっぱいが見えるはずです。

薄目で見ると先生は来た時と別人のような、

イヤらしい表情で私を見てました。

私は興奮して、くすぐったがるふりをして、

浴衣の下半身もはだけさせました。

ノーパンですから、黒い茂みが見えることでしょう。

だんだん先生の手が下へ向かいました。

股の内側を撫で付け根を指圧してきます。

既におまんこは濡れて、

今にも声が出そうですが、そこは我慢です。

すると、またうつ伏せにされ、先生がまたがってきました。

先生は股の上に座り、

前傾で背中をマッサージしてきました。

その度にお尻に何か硬いモノがあたるんです。

そう、それは、勃起したおちんちんです。

私が軽く足を開くと、おちんちんが生で、

股とおまんこの間に挟むように押し付けられました。

先生はハァハァ言っています。

背中をマッサージしながら、

腰をゆっくり動かし素股状態なのです。

時々グイッと先っぽを

クリトリスやおまんこに押し付けてきます。

「すみません、お客さんの体、

すごくエッチなものですから、興奮しちゃいました」

なんて言い出すんです。

我慢しきれなくなったのでしょう。

「ここが、ほら、こんなになってしまいました」

おちんちんを私に握らすのです。

硬くて熱くて脈打っていて蠢いているのです。

なんと刺激的なおちんちんでしょう。

もう欲しくてたまらない私は腰が動いてしまいました。

すると先生も我慢できなったらしく、

一気に挿入してきたのです。

熱く勃起したおちんちんが、

ついにおまんこに突入してきたのです。

「あぁぁ~ん!すごぉい!」

私、我慢できずに、叫んじゃった。

先生も感じてイヤらしい声をだすんです。

「お客さん・・・ああぁぁ」

「あぁん、こんなことになって・・・だめぇ!」

本当は全然ダメじゃない。

こうなるように仕向けたのは私。

私は嫌がりながらも感じちゃってるんです。

最後仰向けで激しく突かれて、

何回も膣イキしました。

いつもこうやって、

マッサージ師を誘惑して、

犯されるんです。

マッサージからの男性按摩さんとの

密会、情事。

本当に官能的な時間なんです。


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kage


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