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【熟女体験談】お尻の大きな豊満熟女に映画館で筆おろしされた体験談

kage

2021/07/16 (Fri)

僕の初体験は映画館で熟女に筆下ろしされたんです

あれは僕が大学に

入ったばかりの年の事です。

高校時代は奥手で女性に縁がなく

まだ童貞でしたが、

オナニーは毎日何度もしていました。

オカズは「お尻の大きな豊満熟女」です。

しかも女豹のポーズでのフェラチオシーンが

1番の抜きどころ

豊満熟女のフェラチオだけで何度もイカされる

これが僕の夢でしたが、

それは現実の物となりました。

僕はいつものエロDVDに飽きて、

たまには刺激が欲しいなと思って郊外にある

ポルノ映画館に行ってみる事にしました。

初めての経験で非常に緊張しましたが、

館内に入ると既に上映していました。

ちょうど僕好みの熟女モノで、

しかもフェラチオシーンという事もあって、

僕はすぐにスクリーンに目が釘付けになってしまいました。

ふと客席に目をやると誰もいない様子。

確かにここの映画館は、

絶えず廃館の噂があったので、

人気が全く無いのは分かっていましたが、

日曜日の昼間に誰もいないとは

僕は少し安心してスクリーンを見続けていました。

当然すぐに勃起してきました

我慢できず、僕が立っている最後尾の立見席の端で

僕は股間に手をやり、その場でオナニーを始めました。

チャックを下ろしてズボンとパンツを

膝まで下げ、立ってままゆっくりと勃起した

肉棒をシゴいていきました

そして事件は起こりました。

僕の立っている反対側の館内入口ドアが

突然ゆっくりと開いたのです

僕は驚いてシゴく手を止めましたが

ズボンを履く余裕はありませんでした。

1番驚いたのは、

館内に入ってきたのが女性だったという事です。

逆光もあり、どんな容姿なのかは

全く分かりませんでしたが、

女性だという事だけは分かりました。

その女性は館内に入るとそのまま

立見席でスクリーンを眺めているようです。

反対側にいる僕には気が付いてない様子です。

僕はその女性の容姿が分かるまで、

じっと女性を見つめていました。

少しずつ目が慣れ、

女性の容姿が分かってきました。

僕は思わず勃起した肉棒が

さらに2倍にも増して大きく固くなった気がしました。

なぜなら、その女性は、

巨乳でデカ尻の五十路ぐらいの

豊満ぽっちゃり熟女だったからです。

髪の毛は肩より少し長めでした

そしてタイトスカートを穿いていたのです。

僕が1番好きなタイトスカート

そのおばさんのヒップはあまりにも大きかったのです。

立っているだけなのに、

まるで立ちバックのような恰好でお尻を突き出しているかのように

タイトスカートにピッタリ張り付いて盛り上がっていました。

そして胸の膨らみも尋常じゃないほど

膨らんでいました

僕はもう目が離せずに

そのおばさんを視姦しながらオナニーをしていました。

そして、とうとうおばさんが僕に気が付きました。

こちらを見たのです。

僕はまるで女性に見せつけるかのように

肉棒を女性に向けて突き出しながらシゴいていたのです。

僕は一瞬ビクっとしておばさんの反応を伺いましたが、

女性は何も反応せず、こちらを見続けています。

さすがに暗いので視線がどこに向いてるかまでは

分かりませんでしたが、

こちらを見ている事は確かです。

僕はもう半ばヤケになっていたのと、

あまりにも僕の理想の熟女体型だったため、

夢中で女性を見ながらシゴいていました。

そして女性はそれを感じると、

ゆっくりとこちらに向かって来たのです。

豊満熟女が寄ってくると、

ますますその女性の豊満な身体があまりにもいやらしすぎて、

僕はもう我慢できませんでした。

はあはあ

と息を荒くしながら夢中でシゴいていました

とうとう女性が僕のすぐ目の前に来ました

女性の視線は僕の肉棒に釘づけです

僕は女性の身体のラインを夢中で見ていると、

熟女が手を伸ばしてきたのです

僕を見つめながら

妖艶な笑みを浮かべて

熟女のむくんだ手は僕の肉棒に触れ手コキ

僕は思わず声が出てしまいました。

「はあうっ」

腰を痙攣させて悶えてしまうほどの

ぽっちゃり熟女の手、指が快感でした

顔は決して美人とは言えませんが、

場末のスナックのママのような

下品で厚化粧に卑猥なほど真っ赤な

ルージュを引いていました。

その分厚い唇にますます僕は興奮してしまいます

その熟女は、ゆっくりと指を裏筋へ

這わせながら僕の肉棒を手コキでシゴいてきました。

僕はもう完全に女性の手つきに

身を任せて快楽に溺れていました。

「あぁあぁ~お、おばさん!』

女性が僕の悶える声を

聞いてようやく声を発しました

「気持ちいいの?

いやらしいチンポ、

ほらぁ、おばさんにもっと気持ちよくして欲しい?」

その淫らな誘惑の言葉は、

僕をもはやその熟女の虜にさせました。

「は、はい、もっと、あぁ~気持ちいいですぅ」

そのおばさんは片手では玉袋を

絶妙なタッチで指を這わせたり揉んだり、

もう片方の手では亀頭と裏筋に

指を這わせゆっくりとシゴいてきます。

僕はもう我慢汁を溢れ出していました。

そしておばさんは更に誘惑の言葉を続けます。

「おばさんの大きなお尻も触っていいのよぉ

うふふ、おっぱいも大きいの好きでしょ?」

僕は我慢出来ずに手コキされながら

おばさんの巨乳を揉み、そしてミニスカートの中に手をいれると

なんとノーパン

ごわごわとした陰毛が手に触れ、

お漏らししたかのようなおまんこに触れたなんです

何と淫靡な穴なのか

あまりの興奮で射精しそうなになり

「でっ出ちゃいます」

と悶えると

「まだ駄目」

と寸止めしてくるんです

そしておばさんは、

「我慢してよ!」

と言いながら、座席に膝を乗せ、座ると

ちょっといびつですが、あの女豹のポーズで

フェラチオしてくれました

その瞬間ドピューンと熟女に口内射精してしまいました

「早漏君ね、でもまだ終わりじゃないわよ」

とお掃除フェラしつつの亀頭責めで、無理やり勃起させられ

「ここじゃ狭いから、うふふふ

こっちにいらっしゃい」

と映画館のトイレに連れていかれて

筆おろしされたんです

本当に魅惑的な厚化粧の熟女で

すっかり虜になってしまいました。


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