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【熟女体験談】マグロだった人妻がセックスレスの欲求不満によって痴女にレベルアップしていた

kage

2021/06/08 (Tue)

先月、四十路人妻の

かおりとSEXしたので投稿しようと思います。

かおりは42歳の熟女ですが

結婚したのが遅く二年前の四十路丁度で

結婚したそうです。

しかも相手は50歳過ぎの

金持ちのおじさん。

旦那は年齢の為、下半身は使い物にならず、

かおりはセックスレスに悩んでいました。

そんなかおりからメールが入り、

「会わないか」と。

私は逸る期待を抑えながら待ち合わせ場所へ。

軽く昼食を食べたら、かおりが

「休憩しに行こう」と人妻の癖して

誘惑してくるのではないか

当然OKして近くのホテルへ。

ホテルで風呂に入っていよいよベッドイン。

かおりはキスが大好きで、唇を重ね、

少し舌を入れると舌を絡めてきます。

「う、う~」

ディーブキスだけで感じる

敏感なスケベな熟女。

口で口を塞いでいるので声にならない声を出す。

お互い舌を吸ったり、絡めたり、

かおりの口のまわりは唾だらけになっている。

逆にそれを喜ぶ変態の人妻

いよいよ口を離してかおりのFカップの

若干垂れ乳になっている巨乳を堪能する。

かおりは乳も性感帯で、

少し揉みしだいただけで、

「ア、アン」

と声を出し始める。

もちろん、それだけの巨乳なので、

パフパフも大丈夫。

思わず谷間に顔をはさみ、

かおりの両乳で顔をぱふぱすする。

するとかおりは

「○○さん、ほんまにおっぱい星人ね。」

と言う。

もちろん、乳首への愛撫も忘れない。

かおりの乳首は巨乳だけに乳輪は大きいけれど、

色は四十路とはとても思えない

きれいなピンクの乳首だ。

早速かおりの乳首に口を当てる。

「ア、アン・・・。気持ちいい」

かおりのあえぎ声が漏れる。

更に乳首を軽く吸ったり、噛んだりしてみる。

しばらく乳首をもてあそんでいると、

「○○さん、あたしのアソコ、

洗ったから綺麗やし、舐めて」

と自分から言うではないか。

もう我慢できなくなったのだろう。

早速、かおりの股の間に顔をうずめ、

少し黒ずんだまんこを開いて

クリトリスを舐め始める。

「ア、アン~ん

一気にかおりのあえぎ声が大きくなる。

クリトリスを少しめくって少し吸ってみる。

「ああ、○○さん、気持ちいい!アン」

かおりは我慢できずに私の頭を抱える。

そしてついにクリトリスを舐めてから、

膣穴の中も舐めてやろうとビラビラを開くと、

もうかおりのオ○コは濡れ濡れで、

オ○コの穴の中は凄く糸を引いていた。

「○○さん、入れて」

当然、私のチ○ポは準備オッケー。

いよいよかおりの熟マンに

私のペニスをあてがうと

「久しぶりだから、穴閉じてて入らないかも」

と冗談なのか本気なのかわかない事を言う。

四十路のババアの癖に何いってるんだ!と

思いながらも

「大丈夫だよ」

と優しく言い

チ○ポをオ○コにあてがい、いよいよ挿入。

ヌルっとした感触が私のチ○ポに。

私のチ○ポは簡単にかおりのオ○コに入った。

「アン、久しぶりの感触。」

早速ピストンを早める。

「ア、アン、気持ちいい!アン、アン」

かおりは私の背中を掴む。

久々のチ○ポの感触を楽しんでいる。

しばらく突いた後、私は

「かおり、四つんばいになって」

とお願いした。

かおりは即座に四つんばいになった。

そしてヒクヒクするかおりのアナルを見ながら再び

バックで挿入。

突くと同時にかおりの垂れ乳巨乳を揉みしだく。

「アン、アン、もっと突いて!」

さすがに私も限界が近づいたが、

かおりのオ○コをもっと楽しみたいので一旦抜いた。

そして私は仰向きになった。

「かおり、上に乗って。俺が突くから。」

かおりはマグロだけに、

女性上位は嫌いなタチ。

仕方なく、かおりは私の上に乗った。

「じゃ、入れたら突くから。」

私はチ○ポをかおりのオ○コにあてがおうと

チ○ポを握ろうとした。

その時、かおりはセックスが止まったのが

よほど我慢出来なかったのか、

突然私のチ○ポを握り、かおりのオ○コに

あてがうといきなり自分から入れてきた。

更に、かおりの積極的な行動に驚いて

何も出来ない私に、かおりは何と、

自分から騎乗位の腰を振り始めた。

あのマグロだったかおりが

人妻になり、セックスレスの欲求不満で

マグロ女から痴女にレベルアップしていたのだ

素早く腰を振るかおりは

もう私の意志など関係なかった。

とにかく自分が動いてでも

気持ちよくなりたかったのだろう。

それが逆に私の限界を早めた。

「かおり、イク・・・」

「○○さん、いいよ、

イッて。アン、アン!」

かおりの腰の動きについに我慢出来ず、

私はかおりのオ○コの中に自分の分身を解き放った。

「アン、アン」

かおりは余韻を楽しんだ後、

「○○さん、エッチ久しぶりやったから燃えたわ」

と言った。

よほどセックスレスが我慢出来なかったのだろう。

その後、ホテルを出て別れたが、

かおりとは体の相性が最高だ。

かおりもそれが分かっていて

私を呼び出すのだ。

もし、夫がセックスレスでなければ

私はおいしい思いは出来ないだろう。

セックスレスで脂が乗った熟女妻は

後腐れないので最高だし、

性欲が溜まっているとか

とんでもないエロい姿を見せてくれる。


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kage


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